荒井聰
会議録に記録された「荒井聰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド8 件
- 住宅・不動産8 件
- 宇宙3 件
- デジタル行政3 件
- AI2 件
- エネルギー2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会74 件・74%
- 原子力問題調査特別委員会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会6 件・6%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 以上で各大臣の所信及び予算説明は終わりました。 この際、藤井内閣官房副長官から発言を求められておりますので、これを許します。藤井内閣官房副長官。
第177回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 この際、御報告いたします。 昨年十二月三日、調査局長に命じました最近の天下り・渡りの実態に関する予備的調査につきまして、去る二日、第一次の報告書が提出され、また、去る十日、第二次の報告書が提出されましたので、御報告いたします。 なお、両報告書につきましては、それぞれ、提出日の当日、私から議長に対し、その写しを提出いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会
第176回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託されました請願は三種十七件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願いたいと存じます。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、子供を安心して生み育てられる環境の実現に関する陳情書外六件、また、地…
第176回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、第百七十四回国会、内閣提出、政府の政策決定過程における政治主導の確立のための内閣法等の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第176回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 起立多数。よって、本案について、議長に対し、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 第百七十四回国会、井上信治君外六名提出、国家公務員法の一部を改正する法律案 河野太郎君外六名提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案 及び 河野太郎君外六名提出、幹部国家公務員法案 以上の各案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第176回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 起立多数。よって、各案について、議長に対し、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 第百七十三回国会、井上信治君外三名提出、地域住民等による安全で安心して暮らせるまちづくりの推進に関する法律案 及び 第百七十四回国会、下村博文君外五名提出、死因究明推進法案 並びに 内閣の重要政策に関する件 栄典及び公式制度に関する件 男女共同参画社会の形成の促進に関する件 国民生活の安定及び向上に関する件 及び 警察に関する件 …
第176回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣の期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第176回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 この際、御報告申し上げます。 去る十一月二十六日、議長より本委員会に送付されました、議員中川秀直君外百十六名からの最近の天下り・渡りの実態に関する予備的調査の要請につきましては、理事会の協議により、衆議院規則第五十六条の三第三項によって、本日、調査局長に対し、予備的調査を命ずることといたしましたので、御報告いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
第176回 衆議院 内閣委員会 第5号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、自由民主党・無所属の会、公明党、日本共産党及びみんなの党所属委員に対し、理事をして御出席を要請させていただきましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 第百七十四回国会、内閣提出、政府の政策決定過程における政治主導の確立のための内閣法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。仙谷内閣官房長官。 ————————————— 政府の政…
第176回 衆議院 内閣委員会 第5号
○荒井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
第176回 衆議院 内閣委員会 第4号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として人事院事務総局人材局長菊地敦子君、警察庁警備局長西村泰彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 内閣委員会 第4号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第176回 衆議院 内閣委員会 第4号
○荒井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川秀直君。
第176回 衆議院 内閣委員会 第4号
○荒井委員長 後刻、理事会で協議をいたします。
第176回 衆議院 内閣委員会 第4号
○荒井委員長 次に、平井たくや君。
第176回 衆議院 内閣委員会 第4号
○荒井委員長 今、平井委員から当委員会委員長に対する要望がございました。 昨日の理事懇談会で初めてその御提言を受けまして、その際に、私の方から、両筆頭理事でその件に関しては議論を深めていただきたいということを申し上げました。理事会ではありませんので正式なものとはちょっと認めがたいと思いますけれども、両筆頭間でこれからもその三点について議論を深めていただければと思います。 それでは、それ以外の件について、仙谷官房長官。
第176回 衆議院 内閣委員会 第4号
○荒井委員長 次に、長島忠美君。
第176回 衆議院 内閣委員会 第4号
○荒井委員長 長島忠美君に申し上げます。 長島さんからの冒頭の御発言についてでございますが、参考人の申し合わせ事項については、現在、それが適正なのかどうかも含めて政党間で協議をするようにお話をさせていただいて、両筆頭理事を通じてそれぞれ各政党に持ち帰っているというふうに理解をしております。 それから、前回の委員会は、そのまま継続をして持ち時間を終了しております。つまり、中止をしたわけではございません。しかしながら、公平な委員会運営を心が…