荒井広幸
会議録に記録された「荒井広幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,669 件
- 直近の所属会派
- 新党改革・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て15 件
- 社会保障・年金7 件
- 地方創生5 件
- デジタル行政4 件
- 労働・賃金4 件
- エネルギー2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会50 件・50%
- 地方・消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会23 件・23%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 2,669 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 予算委員会 第9号
○荒井広幸君 では、続いて、経産省は地域新エネルギー等導入促進対策事業で地方自治団体が取り組む、例えば庁舎とか学校、そういったものにも太陽光が付けられるような、そういう対象になっているんでしょうか。今度の予算はそういうことでしょうか。そして額を教えてください、補助率。
第171回 参議院 予算委員会 第9号
○荒井広幸君 総理、大臣、よくお聞きください。 では、総務省にお尋ねします。 太陽光発電施設を、地方自治体に対してのそういう支援制度を持っていますか。
第171回 参議院 予算委員会 第9号
○荒井広幸君 財務大臣、経済産業省も小学校できる、総務省も小学校できる。経済産業省は五〇%なんです、補助。そして、片や総務省がやるのは、物によってですけど、七五%起債を発行させて後年度で三〇%まで面倒見ますから、大体五分の一と見ればよろしいんじゃないでしょうか。どっち自治体は採択すると思います。財政がないんですから。通産省は半分、片方は五分の一、だれが見たってこれ総務省で起債しますよ。ということは、本当に地方の立場で考えたら選択肢がある…
第171回 参議院 予算委員会 第9号
○荒井広幸君 では、文科省に聞きます。 耐震構造、今、前倒しですね、総理の下で。これも大変立派なことです。では、これは公明党さんが一番先に言ったことなんです。それは、避難所になるんです、小中学校、体育館も含めて。この耐震構造にソーラーパネルを置いたときの重さが耐えれるかどうか、今別にそれを付けるということはやってないんですよ、これ計算して設計しているんでしょうか。
第171回 参議院 予算委員会 第9号
○荒井広幸君 財務大臣、まあ学校は何とかそれも計算に入れて金を出してやると、こう言っているんですが、どうでしょう、ソーラーパネルを付けると、物づくり、先ほど大臣が言っておりました。そして景気対策、裾野が広い。そこに住宅というのがあるわけですから、合わせ技でやったら、これは雇用の場と景気対策そして経済、波及効果でかいですよ。財務大臣、耐震化と一体で小学校、ソーラーパネル一緒にやる、いかがでしょうか。
第171回 参議院 予算委員会 第9号
○荒井広幸君 そこで、総理、今後、今後庁舎とか学校などの国の施設で公共事業を、建て直すときには無駄をしちゃいけません。一緒に、ある一定割合は太陽光発電を義務付けるということをやれば、呼び水になって価格が下がって低所得者の人もソーラーパネル、二百五十万ですが、だんだん下がって買えれるようになる、一石二鳥。総理、どうですか、義務付けをする。
第171回 参議院 予算委員会 第9号
○荒井広幸君 取りあえず終わります。
第171回 参議院 予算委員会 第5号
○荒井広幸君 改革クラブの荒井でございます。 今最後に定額給付金になりましたので、定額給付金のところからお話をさせていただきたいと思います。 この予算委員会で足立区に参りました。そこで、近藤やよいさんという女性の区長さんでございますけれども、区も入って各自治団体の対応と知恵比べだと、同時にお一人お一人のどういう対応をいただくかと、そういったところを組み合わせた対応をしていくと、こういう意欲的なお話でございました。 官房長官、定額給付金を…
第171回 参議院 予算委員会 第5号
○荒井広幸君 総務省の政府参考人にお尋ねしますが、約一千八百の自治団体でどのような使い方をしたいとか、そういう実例で問い合わせがあったかと思いますが、幾つか紹介してください。
第171回 参議院 予算委員会 第5号
○荒井広幸君 お手元に、国民の皆さんに御提案したいということで、温かいお金に、例えば寄附文化の第一歩にもなる、あなたが決める定額給付金ということで、このように寄附をしていただくと都道府県とか社会福祉、自分と社会との関係で新たな価値観が生まれる。こういったことで、そのお気持ちにこたえて控除、税金を簡単に言えばまけると、こういう仕組みもあることを国民の皆さんにもお訴えをして、選択していただきたいと思います。 さて総理、そういう意味でいかがで…
第171回 参議院 予算委員会 第5号
○荒井広幸君 総理、恐らく採決ということになって結論が決まってきますと、大きく全国で、私の町でもっと早くできないのかと町村ごとの一つの比較というのが生まれる。そして、自分の心の表し方もあれば、市町村と一緒になって生活支援や地域おこしや寄附を含めてみんなで助け合うという気持ちが起きてくる。大きな効果を私たちは生むと思います。改革クラブは定額給付金に賛成をいたします。 そして、外務大臣にお尋ねをいたしますが、こういった考え方を含めて仕組みも…
第171回 参議院 予算委員会 第5号
○荒井広幸君 それでは、締めくくりということでございますが、本日、締めくくりの総括に与野党の皆さんの御見識で今日になったということに敬意を表する次第でございます。 スピードということも非常に必要でございます。対立ということも必要ですが、やはり先ほどの、自治団体では例えばこの給付金の場合、どのように一人一人の心を表していただくか、同時に自治団体もどうお手伝いできるか。恐らく、国会、各政党考えているよりも、各自治団体や一人一人の方がいろいろ…
第171回 参議院 予算委員会 第5号
○荒井広幸君 終わります。
第171回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 お三方にはありがとうございます。 昨日、事務局を通して私の考え方のペーパーをお渡しいたしましたが、急でございましたからもしかしたらお目通しをいただいていないかもしれません。また、委員の先生方にはこの資料をまた昨日に続きお渡しをさせていただきました。(資料提示) まず、定額給付金についてのお話もございましたが、お三方に御順にお考えをお聞かせいただきたいんですが、定額給付金のいわゆる経済的効果やあるいは社会政策としての生活支援…
第171回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 はい、三人にお願いします。
第171回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 そうです。
第171回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 ありがとうございます。
第171回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 ありがとうございました。
第171回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 貴重な意見、ありがとうございました。また、突然で申し訳ありません。 後付けのように聞こえるかもしれないんですが、実は後付けなんですが、大勢の方々に聞いていたら、何で国会でいいか悪いかだけの話なんですか、荒井さんやっていた郵便局の話と同じじゃないかと。お互いの立場に乗り合って議論したら違う道があるんじゃないかということも言われたんですね。そうしたら、私は、民主党さんが言うのは、今のお話にもありましたけれども、まあこれ一回限り…
第171回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 環境大臣に冒頭お尋ねします。 昨日、私の質問で鳩山総務大臣が、多分、環境省の方が税制改正要望を出されたんでしょうかね、冷蔵庫とエアコンのグリーン化というんでしょうか、グリーン税制というんでしょうか、テレビへの買換えということが一つの検討課題だとは思いますと、こう言っておられます。環境大臣、どう思われますか。