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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
412
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会66 件・66%
  • 予算委員会第七分科会13 件・13%
  • 文部科学委員会11 件・11%
  • 予算委員会第四分科会10 件・10%

※ 全 412 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

412 20 を表示
立憲民主党・無所属2024/03/27

213衆議院 経済産業委員会 第5号

○荒井委員 ありがとうございます。 冨田さんにもう一つ是非お伺いしたいんですが、まさに地元の理解がこれからますます必要になっていくということがCCSも問われているわけですね。 まさに、連合の持っているネットワークだったり、組合員だけではなく、働いている人たちに対して、実は、この前の経産委員会でも、今の福島の第一原発の部分で、廃炉の作業に関わっている人の二五%はまさに地元の双葉郡に住んでいる人だというお話も東電にお答えいただいたりもしまし…

立憲民主党・無所属2024/03/27

213衆議院 経済産業委員会 第5号

○荒井委員 ありがとうございます。 まさに、こういう、非常に重要だし、また地域の理解が必要な大きな政策、法律に対して働く人たちの意見が入るような取組を、今後も経済産業委員会として求めていきたいというふうにも思っております。 続いて、CCSの専門家の先生方三名にお伺いしたいんですが、まさに今、少しイメージいただいたかと思いますが、CCSの事業というのがどんどん始まっていけば、そこで働く人たちがたくさん出てきて、そしてそこで生活をしていくわ…

立憲民主党・無所属2024/03/27

213衆議院 経済産業委員会 第5号

○荒井委員 ありがとうございます。 是非、大阪万博でもそういった、やはり日本は地震大国ですから、アメリカやノルウェー、ほかの海外のお話とは、やはりどうしても地震との関連性というのはみんな頭をよぎるんだと思います。社会的受容性を高めようと思えば思うほど、アウトリーチすればするほど、必ずこの話になっていくと思います。技術的にはしっかりしているんだということは素人ながら感じますが、そこが多くの人が理解いただけるようにしていただきたいなと思って…

立憲民主党・無所属2024/03/27

213衆議院 経済産業委員会 第5号

○荒井委員 どうもありがとうございました。 これからも頑張っていきます。よろしくお願いします。

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 経済産業委員会 第4号

○荒井委員 立憲民主党の荒井優でございます。(発言する者あり)はい。僕も、今日、北海道から参りました。立憲の理事は北海道なんですけれども。 北海道と申しますと、約百五十五年前、明治一年、二年に、まさに開拓から始まるわけです。大きな国家プロジェクトとして当時の明治政府はスタートするわけです。当時の国家予算が大体一年で四千万円だったそうですが、その時代に、十年間で一千万円という予算を使って北海道開拓をしたと言われています。今の貨幣価値でいう…

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 経済産業委員会 第4号

○荒井委員 ありがとうございます。是非北海道にお越しいただきたいというふうに思っています。 ちなみに、後でちょっと関わる話なんですけれども、北海道の開拓予算を使って、実は、黒田清隆はケプロンにお願いして日本人を留学させているんですね、有名なのは津田梅子さんですけれども。まさにこの予算も実は北海道開拓予算だったということは、つまり、北海道のためにということでアメリカに勉強しに行っている、それが、もちろんいろいろな形で、百五十五年たっても北…

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 経済産業委員会 第4号

○荒井委員 そうですね、そうなんだろうというふうに思います。 でも一方で、これは会社側からしてみたら、会社にはそれぞれ株主がおりますので、どういったそれぞれ政党に幾らぐらい寄附をしているのか、もちろん調べようと思ったら見ることはできるわけですけれども、それぞれの政党の政治資金団体のを見に行けばいいわけですが、ただ、なかなか見にくいという実例もあります。 幾つかの会社が公表したりもしているわけですが、でも、それぞれの会社も、会社は有価証券…

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 経済産業委員会 第4号

○荒井委員 ここは経産委員会ですので、もちろん、このことについてしっかりとした結論が出るとは思ってはおりません。現状については今御説明いただいたとおりだと思うんです。 齋藤大臣にこのことについて御答弁を求めたいわけではないんです。ただ、大臣がまさに四十二歳のときに書かれた本の中にこんなことが書いてあって、戦後民主主義の忘れ物の一つとして、道徳的緊張というものがやはり必要なんじゃなかろうかということを書かれているわけです。「指導的立場にあ…

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 経済産業委員会 第4号

○荒井委員 ありがとうございます。 まさにこうした道徳的な緊張みたいなものが、しかし、この昨今、あらゆるセクターでやはり緩んできてしまったんじゃなかろうか。政治はもちろん言うべきこともないですが、ほかの、芸能界であったりスポーツ界であったり、いろいろなところで起きやすい状況になっているというのを、これは、大臣も本でも書かれていますが、やはり教育に大きな原因もあったと思いますし、ここをもっとしっかり目を向けていくことというのは、必要性があ…

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 経済産業委員会 第4号

○荒井委員 CCSに関してというのは、これはあるんですか、この見直しというのは。済みません、ちょっと質問、お願いします。

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 経済産業委員会 第4号

○荒井委員 ありがとうございます。 そうなんですよね。必要があるときにということで法律には書かれているわけです。先ほど井上さんからは、もう少し細かく幾つかの内容についてもおっしゃっていただきましたけれども。まさにこの必要があるときにというのがどのタイミングなのかというのが、五年のときに何をもって必要があるというふうに判断するのかというところが、より明確にしておくことが必要なんじゃなかろうかというふうに思うんですね。 何を超えたら必要があ…

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 経済産業委員会 第4号

○荒井委員 ありがとうございます。 激変をしていく可能性もある、激変していけば、環境が変われば、当然、それぞれの会社は事業をどんどん変更していかなきゃいけない。会社の方がスピーディーに動かないと、せっかく補助金を投入してもらって、よし、やるぞという方向になっても、それに対して、市場の環境の変化にもちろん振られていくわけですね。 ちなみに、これだけ多くの公金が動いていくと、やはりいろいろな意味で市場はゆがんでいく可能性もあると思っています…

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 経済産業委員会 第4号

○荒井委員 ありがとうございます。 特に理系の人材、理系、文系という言い方もだんだん古くはなってきていますが、やはり、理系的な学びをしてきたそういう人材、STEAM教育とかを受けてきた人たちが、この領域に入ってみたいと思うことがすごく必要だと思います。 恐らく、この先、五年、十年、我々が思う以上に若い人が減ってきていて人材の取り合いになっていく時代に、北海道では本当に今、半導体にどんどん人が吸収されていって既存事業が大変苦しくなっていく…

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 経済産業委員会 第4号

○荒井委員 ありがとうございます。 残りの時間で、まさに大臣の本にも基づきながら、経済産業省という役所のことについて是非お伺いしたいというふうに思います。 大きなテーマは、大臣がお勤めだった頃の経済産業省、そして今の、大臣としてこういうふうに着任してみた経済産業省、この違いというものを今どんなふうに大臣として感じていらっしゃるのか、お聞かせいただければと思います。

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 経済産業委員会 第4号

○荒井委員 ありがとうございます。 大臣の、議員になられてからは経済産業政策とは距離を取っていたという言い方でいいんだと思いますが、まさに道徳的緊張の表れなんじゃないかと思いながら伺っておりました。 僕の友人たちも、まさに齋藤大臣に採用された人もいますし、外で頑張っている人も、また戻ってきた人もいるかと思います。まさに経済産業省も元気な役所だというふうに思っていますし、まさにこういう経産省の元気さを是非いろいろな他省庁に広げていくことと…

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 経済産業委員会 第4号

○荒井委員 ありがとうございます。 実は今日、午前中は復興特もありまして、復興特にもいましたので、質問をそちらでもしてきたんですけれども、今日はちょうど東電の副社長と、あとF―REIの山崎理事長と、そして大臣とという形に、質問する機会になりました。ですので、その延長的な感じで、今日、僕にとってはこの場に立たせていただいているんですが。 この水素社会推進法やCCS事業法というものは、まさに先ほど大臣はGXを実現するための手段なんだという言…

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 経済産業委員会 第4号

○荒井委員 ありがとうございました。是非北海道に、お待ちしております。 ありがとうございました。

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○荒井委員 ありがとうございます。立憲民主党の荒井優でございます。 今日は、東電の山口副社長、そしてF―REIの山崎理事長にお越しいただいております。今まで、福島選出の先輩の国会議員の皆さんが質疑させていただいています。その中で、次は、僕自身は福島選出ではありませんが、復興に関わってきた者としてお時間をいただきましたので、どうぞよろしくお願いいたします。 まず、前回の大臣への質問のときに、復興とは何ですかというやり取りをさせていただいた…

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○荒井委員 ありがとうございます。 実は、僕もこの福島の復興を通じて、地元で学校の校長にもなりましたし、今、この場で国会議員としても仕事をしているというふうに思っています。 その中で、教育の中では、実はこの演劇というものは物すごい大きな力があると言われていますが、国語の授業の一環なんですけれども、この国語の授業を通じて、まさに何かの役割になって、その役割から発信をしていく、その役割の思いとかをどのように学んでいくかというのが非常に重要だ…

立憲民主党・無所属2024/03/22

213衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○荒井委員 ありがとうございます。 この前の復興特で、当時の双葉高校の女の子の記事を委員会には提出しまして、審議もいたしました。その彼女が今は転職して、東電のまさに復興に関わっている方がいらっしゃるということを記事として提供しましたけれども、まさに今、副社長がおっしゃっていただいたように、この廃炉作業に関わっている、先ほど金子先生からも、是非従事している人たちの安全をというお話がありましたけれども、まさにこれは地元の人たちなんですよね。…