草野一郎平
会議録に記録された「草野一郎平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,129 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会83 件・83%
- 建設委員会7 件・7%
- 農林水産委員会商工委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,129 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、議長への申し出に関する手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 ただいま議長に申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になり、その調査のため委員を派遣する必要の生じました場合には、その調査事項、派遣委員、派遣期間、派遣地並にびその承認手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第65回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○草野委員長 小委員会設置に関する件について、おはかりいたします。 ただいま議長に対し申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になりました場合、閉会中もなお調査を行なうため、小委員十五名よりなる野菜生産出荷安定に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員、小委員長の選任、辞任、補欠選任並びに小委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その人選等所要の手続につきましても、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長は、追って公報をもって指名いたします。 本会議散会後再開することとし、これにて休憩いたします。 午後一時四十八分休憩 ————◇————— 午後二時四十四分開議
第65回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○草野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、昭和四十六年四月及び五月の降霜等による農作物の被害状況について、政府より説明を求めます。大河原参事官。
第65回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○草野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。千葉七郎君。
第65回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○草野委員長 長谷部七郎君。
第65回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○草野委員長 この際、果樹農業の振興に関する件について決議をいたしたいと存じます。 各党の理事間におきまして御協議願っておりましたが、その協議がととのい、案文がまとまりました。 便宜委員長から案文を読み上げます。 果樹農業の振興に関する件(案) 一、グレープ・フルーツの自由化が国内果樹産業に甚大な影響を与えることにかんがみ、政府は、今後、果樹の生産、流通、加工対策全般にわたり、さらに一層その対策の拡充を図るべきである。 二、昭和四十四年…
第65回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○草野委員長 起立総員。よって、さよう決しました。 なお、ただいまの決議の関係当局への参考送付等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○草野委員長 御異議なしと認めます。さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十六分散会、
第65回 参議院 農林水産委員会 第17号
○衆議院議員(草野一郎平君) 農村地域工業導入促進法案に対する衆議院における修正の趣旨を御説明申し上げます。 修正の内容は、都道府県または市町村に、基本計画または実施計画の作成その他、農村地域への工業の導入の促進に関する重要事項を調査、審議させるため、条例で、審議会を置くことができるものとしたことであります。 衆議院農林水産委員会において、五月十九日、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の四党共同提案により、賛成多数をもって修正すべ…
第65回 参議院 農林水産委員会 第17号
○衆議院議員(草野一郎平君) ただいま議題となりました衆議院農林水産委員長提出野菜生産出荷安定法の一部を改正する法律案について、提案の趣旨を申し上げます。 本案は、最近における国民食生活の高度化に即応し、主要な野菜の消費量が著しく増加しているにもかかわらず、その生産、出荷体制が必ずしも十分でないため、野菜生産出荷安定資金協会の業務の対象とする野菜の価格の著しい低落があった場合において、生産者に交付する生産者補給金の額を、当該野菜の生産条…
第65回 衆議院 本会議 第34号
○草野一郎平君 ただいま議題となりました両案について申し上げます。 まず、農林水産委員長提出、野菜生産出荷安定法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の趣旨を御説明申し上げます。 昭和四十一年に野菜生産出荷安定法が制定され、大消費地域を中心として主要な野菜の安定的な供給をはかるため、野菜生産出荷安定資金協会を通ずる生産者に対する生産者補給金の交付等の措置が講ぜられてまいったのでありますが、最近における国民食生活の高度化に即応し、主…
第65回 衆議院 農林水産委員会 第29号
○草野委員長 これより会議を開きます。 農村地域工業導入促進法案を議題といたします。 本日は、本案について参考人から意見を聴取することといたします。 本日御出席の参考人は、財団法人日本工業立地センター常務理事飯島貞一君、農林中央金庫理事菊池弘君、全国農業協同組合中央会常務吉田和雄君の以上三名の方々でございます。 参考人各位には御多用中にもかかわらず、本委員会に御出席をいただきましてまことにありがとう存じます。ただいま本委員会におきまして…
第65回 衆議院 農林水産委員会 第29号
○草野委員長 次に、菊池参考人にお願いいたします。
第65回 衆議院 農林水産委員会 第29号
○草野委員長 次に吉田参考人にお願いいたします。
第65回 衆議院 農林水産委員会 第29号
○草野委員長 以上で参考人の御意見の開陳は一応終わりました。 ―――――――――――――
第65回 衆議院 農林水産委員会 第29号
○草野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。別川悠紀夫君。