草川昭三
会議録に記録された「草川昭三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,848 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金30 件
- 宇宙22 件
- 社会保障・年金16 件
- 防衛14 件
- 半導体5 件
- こども・子育て4 件
- 住宅・不動産4 件
- 医療2 件
- デジタル行政2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 7,848 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(草川昭三君) 内閣府田中国民生活局長でいいですか。
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(草川昭三君) じゃ、小宮山洋子君。
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(草川昭三君) 午前の質疑はこの程度とし、休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ─────・───── 午後二時四十一分開会
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(草川昭三君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、藤原良信君が委員を辞任され、その補欠として藤谷光信君が選任されました。 ─────────────
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(草川昭三君) 休憩前に引き続き、消費者庁設置法案、消費者庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案、消費者安全法案、以上三案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(草川昭三君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会をいたします。 午後三時五十六分散会
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(草川昭三君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、芝博一君、中村哲治君、工藤堅太郎君及び自見庄三郎君が委員を辞任され、その補欠として姫井由美子君、下田敦子君、金子恵美君及び大河原雅子君が選任されました。 ─────────────
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(草川昭三君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 消費者庁設置法案、消費者庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案及び消費者安全法案の審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(草川昭三君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(草川昭三君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 消費者庁設置法案、消費者庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案及び消費者安全法案の審査のため、本日の委員会に独立行政法人国民生活センター理事田口義明君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(草川昭三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(草川昭三君) 消費者庁設置法案、消費者庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案、消費者安全法案、以上三案を一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。野田国務大臣。
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(草川昭三君) ありがとうございました。 この際、三案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員岸田文雄君から説明を聴取いたします。衆議院議員岸田文雄君。
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(草川昭三君) 以上で三案の趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言をお願いを申し上げます。
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(草川昭三君) 午後三時に再開することとし、休憩をいたします。 午後零時二分休憩 ─────・───── 午後三時開会
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(草川昭三君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、消費者庁設置法案、消費者庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案、消費者安全法案、以上三案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(草川昭三君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会をいたします。 午後五時十七分散会
第171回 参議院 農林水産委員会 第11号
○草川昭三君 公明の草川でございます。 今も加治屋先生の御質問にもあったんですが、関連して、海面養殖業の経営の実態が非常に厳しい、不安定な状況に置かれているという答弁もございました。私は、そういう非常に条件の悪い漁業の方々に対する漁業共済が果たしている役割は非常に大きいものがあると思うんですが、改めてその理念というんですか、基本的な考え方を水産庁にお伺いをします。
第171回 参議院 農林水産委員会 第11号
○草川昭三君 今答弁がありましたこの法律でございますが、最初は昭和三十九年に制定をされておるわけでありますし、これまでの累次の改正が過去六度改正をされていると私思います。 今回の改正が七回目の改正になるわけでございますが、そもそもこれまでの改正は何を目的として行われてきたのか、またその結果、例えば漁業者の加入がどのように増えているのかあるいは減っているのか、あるいはこれまでの改正の必要性とその効果についてどのようにフォローアップをされて…
第171回 参議院 農林水産委員会 第11号
○草川昭三君 先ほどの答弁で、その時々の漁業情勢を踏まえて、より漁業者に利用しやすい制度としてきたと、こういうことは理解をいたします。中でも養殖共済については、物損方式を取っている養殖共済と収穫高保険方式を取っている特定養殖共済の二つの種類があります。我が選挙区でございます愛知県でも、盛んにノリの養殖業についてはこのうちの特定養殖共済で行われているようでございますが、なぜノリ養殖業は特定養殖共済になっているのか、また、そこで取られている…