若林義孝
会議録に記録された「若林義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,297 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会97 件・97%
- 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,297 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第6号
○若林委員長 では、これから各委員から参考人にお尋ねを願います。
第10回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第6号
○若林委員長 高田富之君。
第10回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第6号
○若林委員長 議場になれない人ですから言いたいことは言わして、あなたは答えたくなければ答えないでいい。
第10回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第6号
○若林委員長 答えられないそうでありますから……。
第10回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第6号
○若林委員長 ちよつとあとにしてください。
第10回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第6号
○若林委員長 では佐々木君から今の関連事項で……。
第10回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第6号
○若林委員長 では先ほどの高田委員からの御質問と、中山マサ君からの御質問とに答えてください。
第10回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第6号
○若林委員長 他に参考人の方に御質疑のある方はありませんか。
第10回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第6号
○若林委員長 参考人に申し上げます。質問せられたことのみについて簡單にお答えを願うよう、議論にわたり他事にわたらぬよう……。
第10回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第6号
○若林委員長 高田君、質問ですか、何ですか。
第10回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第6号
○若林委員長 質問以外は……。
第10回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第6号
○若林委員長 ただいま佐々木君から、高田富之君の発言中の不穏当なる言辞について取消し、あるいは委員長において善処の動議が出ておりますが、これは委員長において適当にとりはからいたいと思います。 なお高田富之君ばかりでなしに、その他さつきの抗議文というか、出されたものについても、不穏当の箇所がもしあるとするならば、取消し、その他善処いたしたいと思いますから、御了承を願つておきます。 これにて参考人に対する質疑は打切ります。 今日は参考人各位…
第10回 衆議院 文部委員会 第7号
○若林委員 大臣がお見えになつておりませんから、少し各論めいたことに、あるいはなるおそれがあるかわからないのでありますが、政務次官並びに課長からお伺いいたしたいと思うのであります。 この宗教法人法案は、画期的な法案であり、宗教というものの存在が、これによつて明確になり、またその使命がきわめて重要視される出発点になるのではないかと考えておるのでありますが、それについて終戦後政教分離ということが行われたのであります。政教分離について、その意…
第10回 衆議院 文部委員会 第7号
○若林委員 事きわめて重大でありますために、政教分離の問題を明確にお答えになつたのでありますけれども、相当これは慎重を期した御発言であつたと考えるのであります。 次に、淫祠邪教ということが特にやかましく言われ、この法案があたかも淫祠邪教を制圧するために制定されるがごとく、各種の新聞記事の取扱い方を見まして、思うのであります。しかもこの淫祠邪教という言葉と新興宗教という言葉とが、ともすれば混同されるおそれがありまして、正しいうるわしい新興…
第10回 衆議院 文部委員会 第7号
○若林委員 ただいまの御答弁で、一応了承するのでありますが、宗教というものは、生きた宗教として、その時代々々に即応するごとく、たとい古い教義であつても生かして行くところに、宗教の発達があると考えるのでありまして、新興宗教といえども、その根本理念と申しますか、そういうものはことごとく、私たち承知いたしておるところによりますと、既成宗団に根を持つておるところのものであろうと思うのであります。空中に雲が浮いたがごとき宗教というものは、新興宗教…
第10回 衆議院 文部委員会 第4号
○若林委員 今日の委員会における渡部、坂本両君に対しての御答弁は、今までにない懇切丁寧をきわめられたものでありますが、私はさほど懇切に伺わぬでもいいのでありますが、要点だけをひとつ……。 この御説明書の中に、イとして金融問題が書いてあるのであります。現在までの金融問題は、各金融機関なり文部省などの格段の協力によつてなされていると思うのでありますが、これに一つの法的根拠を與える必要があるのじやないかと考えておるのであります。たとえてみれば…
第10回 衆議院 文部委員会 第4号
○若林委員 私は公団は反対なんであります。公団には絶対反対であります。私の申し上げるのは、金融公庫という金融面だけで何して行こう。これは市中銀行に何してもいいし、公団という構想を離れて、金融面だけで、ひとつ文部省としてもお考えを願いたいと思います。それで私の御返答は承らなくてもけつこうであります。
第10回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第5号
○若林委員長 これより会議を開きます。 本日は海外同胞引揚に関する日ソ親善協会外二団体の国際連合総会に対する要請問題を議題といたしまして議事を進めることにいたします。 海外未帰還同胞の問題は、終戰後五箇年有余にわたる今日、いまだに未解決のままになつており、各界ともこの問題の解決については多大の努力をいたしておるのでありますが、先般この問題が第五回国際連合総会において討議せられるに至り、この解決に一道の光明を見、希望を新たにするに至つたこ…
第10回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第5号
○若林委員長 佐々木君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第5号
○若林委員長 それでは中山委員より質問を許します。