P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党参議院
総発言数
4,781
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2016/09/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会79 件・79%
  • 決算委員会18 件・18%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 4,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,781 20 を表示
公明党2016/09/26

192参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(若松謙維君) 一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして、本委員会の委員長に選任されました若松謙維でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。 ─────────────

公明党2016/09/26

192参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(若松謙維君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2016/09/26

192参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(若松謙維君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事にそのだ修光君、山田俊男君、川合孝典君及び平木大作君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十二分散会

公明党復興副大臣2016/05/27

190衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○若松副大臣 お答えいたします。 自主避難者への支援についての県外避難者の公営住宅入居支援の状況でございますが、復興庁といたしましては、国交省と連携しつつ、公営住宅への入居円滑化を支援しているところでございます。 各自治体における優先的な取り扱いの具体的内容でございますが、地域の住宅実情やストックの状況などに応じて異なっておりますけれども、まず、公営住宅の入居に際して居住地要件や収入要件などの入居要件の緩和を行っております。また、自主避…

公明党復興副大臣2016/04/22

190衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○若松副大臣 お答えいたします。 昨日も私、葛尾村に行ってまいりまして、村長といろいろなお話をさせていただきました。 今委員の御指摘の葛尾村における農業についてでございますが、まさに農業は基幹産業でありまして、この農業を再生することが村の復興を進める上で極めて重要と考えておりまして、復興庁としてもこれまでさまざまな支援を行ってまいりました。 葛尾村では、平成二十七年四月に策定いたしました葛尾村中心拠点等整備計画におきまして、村の中心部に…

公明党復興副大臣2016/04/13

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第5号

○副大臣(若松謙維君) 上月委員にお答えいたします。 本工法でございますが、地下水位を低下させることによって宅地地盤の液状化強度を増加させるというものでございまして、家屋に支障を及ぼすような沈下が生じないように施工することが前提と考えております。 万が一建物損害が生じた場合の損失補償につきましては、一義的には事業主体が負担すべきものと考えております。さらに、その損失補償について補助できるかについてでございますが、国交省とも検討してまいり…

公明党復興副大臣2016/04/13

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第5号

○副大臣(若松謙維君) 浜田委員にお答えいたします。 避難生活が長期化する中で、特に福島県では自主避難者への仮設住宅提供を二十九年三月で終了する方針を発表しておりまして、円滑な帰還、生活再建に向けた支援が重要な局面になっております。 復興庁といたしましては、今年度大幅に拡充した被災者支援総合交付金におきまして、新たに県外避難者支援を支援メニューに追加しまして、こうした福島県の取組を支援していくこととしております。 福島県では、福島県内で…

公明党復興副大臣2016/04/13

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第5号

○副大臣(若松謙維君) 具体的なメニューは今県が検討しているところでありまして、当然、そういう高速道路が使えないところもしっかり検討していると理解しているところでございます。

公明党復興副大臣2016/04/13

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第5号

○副大臣(若松謙維君) お答えいたします。 福島県では、昨年十二月に公表いたしました避難指示区域外から避難されている方への帰還・生活再建に向けた総合的な支援策におきまして、今申し上げました三つ、一つは県外の公営住宅について、子ども・被災者支援法による優先入居の実施の支援を各自治体に要請する。二つ目が、雇用促進住宅については、東日本の一部の空き住戸について新たな入居先として募集し平成三十一年まで入居可能とすると。三つ目が、UR賃貸住宅につ…

公明党復興副大臣2016/04/13

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第5号

○副大臣(若松謙維君) 今、私どもとしても福島県の職員の皆様と情報交換をしておりまして、これから福島県、受入れ自治体の職員等を含めて全国を訪問すると、大変有り難い計画をしておりますので、私どもこれを支援してまいりたいと考えております。

公明党復興副大臣2016/04/13

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第5号

○副大臣(若松謙維君) お答えいたします。 委員の御指摘のとおり、アーカイブ拠点施設はイノベーション・コースト構想に位置付けられておりまして、福島県が有識者検討会において議論するなど主導的に検討していると承知しております。また、福島県におきましては、経済産業省のイノベーション・コースト関連の調査予算を活用して基本構想を策定する方向で検討していると聞いております。 復興庁といたしましても、福島県が策定する基本構想なども踏まえながら、経済産…

公明党復興副大臣2016/04/13

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第5号

○副大臣(若松謙維君) 済みません、質問通告をしていただいたでしょうか。 ちょっと今手元に具体的な情報ございませんので、また後日御報告させていただきたいと思います。

復興副大臣2016/04/07

190衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○若松副大臣 お答えいたします。 そのような本が出されていることは承知しておりますが、内容の詳細はちょっとまだ、済みません、把握しておりません。 国といたしましても、避難されている方々の御意見やお考えをお伺いすることは大変重要と考えておりまして、これまでも、さまざまな機会を捉えて、現在の生活の状況や御意見また御要望をお聞きしているところでございます。 例えば、避難指示がなされた市町村を対象として、福島県、各市町村と共同で住民意向調査を実…

復興副大臣2016/04/07

190衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○若松副大臣 お答えいたします。 今委員の御質問の自主避難者に対する住居のあり方でありますが、避難指示区域外からの避難者に対する仮設住宅の供与終了後、来年の四月以降でございますが、その支援策につきましては、昨年十二月末に福島県が帰還・生活再建に向けた総合的な支援策を公表いたしまして、住宅の確保も含め、帰還や生活再建に向けた支援を行うものと承知しておりまして、私も、京都また沖縄等でその内容等も一緒に聞かせていただきました。 また、福島県で…

公明党復興副大臣2016/03/22

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第4号

○副大臣(若松謙維君) お答えいたします。 各自治体の調べということで……

公明党復興副大臣2016/03/22

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第4号

○副大臣(若松謙維君) 楢葉町のデータを見させていただきますと、調査時点、今年の三月でありますが、六・二%という報告をいただいております。

公明党復興副大臣2016/03/22

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第4号

○副大臣(若松謙維君) 済みません、具体的に一体何人という今データを持ち合わせておりませんけれども、約人口が六千数百人でありますので、それに対する六・二%ということであれば数百人程度と、そういうふうに理解しております。

公明党復興副大臣2016/03/22

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第4号

○副大臣(若松謙維君) 山口委員にお答えいたします。 震災から五年を経過した今でもなお、農林水産業や観光業を中心とした幅広い産業分野で風評被害が続いていることは大変残念と認識しております。復興庁といたしましては、平成二十六年度に策定いたしました風評対策強化指針に基づきまして、平成二十七年六月に風評対策タスクフォースを開催して、それまでの取組のフォローアップを行ったところでございます。その上で、放射線リスクに関する正確な情報の国内外への浸…

公明党復興副大臣2016/03/22

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第4号

○副大臣(若松謙維君) お答えいたします。 復興公営住宅は現に避難指示が出ている方を対象として整備しておりまして、これらの方々のニーズに対応できるよう早期整備に万全を期しているところでございます。 〔理事大島九州男君退席、委員長着席〕 最終的に復興公営住宅の整備が完了した後に、避難指示が出ている地域の方の入居意向を確認して、その上でなお空き室が出る場合には、楢葉町のように避難指示が解除された地域の方の利用も制度上は可能となっております。…

公明党復興副大臣2016/03/18

190衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○若松副大臣 亀岡委員にお答えいたします。 福島市におきましては、本年一月、学識経験者や関係行政機関、地元住民代表から成る地域振興施設「道の駅」整備計画策定委員会を設置したと聞いておりまして、道の駅の機能等につきまして、現在、調査検討を行っていると伺っております。 今、亀岡委員の思いであります、まさに風評被害をどう払拭するかということでも大事な位置づけと考えておりますので、復興庁といたしましても、委員会における質疑をしっかり見守りながら…