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日本民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
3,723
直近の所属会派
日本民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1950/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会86 件・86%
  • 地方行政委員会8 件・8%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,723 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,723 20 を表示
民主自由党法務委員長1950/02/10

7衆議院 法務委員会 第6号

○花村委員長 他に御質疑はありませんか——なければ運輸大臣に対する質疑はこれをもつて打切ります。

民主自由党法務委員長1950/02/10

7衆議院 法務委員会 第6号

○花村委員長 次に先ほどの田嶋委員の報告を続いてお願いいたします。

民主自由党法務委員長1950/02/10

7衆議院 法務委員会 第6号

○花村委員長 この問題に対して何か御発言がありませんか。——なければ武生等の派遣委員の報告はこれをもつて打切ります。 —————————————

民主自由党法務委員長1950/02/10

7衆議院 法務委員会 第6号

○花村委員長 この際お諮りいたします。最高裁判所より過般の北川委員の質疑に対し発言の申出がありますので、国会法第七十二條により、これを承認するのに御異議ありませんか——御異議なければ最高裁判所事務次長五鬼上堅磐君。あるならあとで……。五鬼上堅磐君。

民主自由党1950/01/26

7衆議院 法務委員会 第4号

○花村委員長 これより会議を開きます。 田嶋好文君より法務総裁、運輸大臣、海上保安庁長官に対し発言を求められておりますから、これを許します。田嶋好文君。

民主自由党1950/01/26

7衆議院 法務委員会 第4号

○花村委員長 ほかに御質疑はありませんか。

民主自由党1950/01/26

7衆議院 法務委員会 第4号

○花村委員長 ほかに御質疑がありませんか。——なければ本日はこの程度において散会いたします。 午後四時五十六分散会

民主自由党法務委員長1950/01/24

7衆議院 法務委員会 第3号

○花村委員長 これより会議を開きます。 本日の日程は商法改正に関する件であります。まず政府より商法改正に関する経過並びに現段階における状況の概況並びに要綱の説明をお願いいたします。岡咲政府委員。

民主自由党法務委員長1950/01/24

7衆議院 法務委員会 第3号

○花村委員長 ほかに御質疑はありませんか。

民主自由党法務委員長1950/01/24

7衆議院 法務委員会 第3号

○花村委員長 ほかに御質疑はありませんか。——なければこの際お諮りいたしたいことがあります。 商法の改正はわが国法制史上画期的な問題でありますので、当委員会におきましても十分研究いたし、法案が提出されました場合にも慎重に審議いたすのに備えたいと存じますので、この際商法改正に関する小委員会を設けたいと存じますが、御異議ありませんか。

民主自由党法務委員長1950/01/24

7衆議院 法務委員会 第3号

○花村委員長 御異議なければ、商法改正に関する小委員会を設置いたすことに決定いたします。 小委員の員数及び選任の方法はいかがとりはからいましようか。

民主自由党法務委員長1950/01/24

7衆議院 法務委員会 第3号

○花村委員長 ただいまの田嶋好文君の動議に御異議ありませんか。

民主自由党法務委員長1950/01/24

7衆議院 法務委員会 第3号

○花村委員長 御異議なければさようとりはからうことにいたしまして、小委員をただいま御指名いたすことにいたします。 角田 幸吉君 北川 定務君 小玉 治行君 高橋 英吉君 田嶋 好文君 石川金次郎君 加藤 充君 大西 正男君 佐竹 晴記君 佐瀬 昌三君 古島 義英君 松木 弘君 眞鍋 勝君 武藤 喜一君 山口 好一君 吉田 省三君 猪俣 浩三君 田中 堯平君 吉田 安君 三木 武夫君 世耕 弘一君 花村 四郎君を小委員に御指名いたします。…

民主自由党法務委員長1950/01/24

7衆議院 法務委員会 第3号

○花村委員長 この際久里浜事件について猪俣委員より発言を求められておりますから、これを許します。猪俣浩三君。

民主自由党法務委員長1950/01/24

7衆議院 法務委員会 第3号

○花村委員長 本事件を本委員会の調査事件として取上げることに御異議ありませんか。

民主自由党法務委員長1950/01/24

7衆議院 法務委員会 第3号

○花村委員長 取上げることに御異議がないようでありますから、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会

民主自由党法務委員長1949/12/22

7衆議院 議院運営委員会 第8号

○花村法務委員長 ただいまの田嶋委員のお話につけ加えておきたいと思うのであります。すでに議長に報告をいたしてありますので御承知だろうと思いますけれども、この事件はわが法政史上前代未聞の事件でございます。しかもその裏面につらなつておりますところの幾多の複雑した問題があるのでございます。これは要するに武生事件の調査から生れたので、従つてこの一連の事件を調べるということは、武生事件を調査した結果として当然なさなければならぬということで、私の方…

民主自由党法務委員長1949/12/21

7衆議院 法務委員会 第2号

○花村委員長 これより会議を開きます。 本日の日程は検察行政に関する件でありますが、検察官の俸給に関する人事院の勧告について、政府の所見を求めます。

民主自由党法務委員長1949/12/21

7衆議院 法務委員会 第2号

○花村委員長 何か御質疑はありませんか。

民主自由党法務委員長1949/12/21

7衆議院 法務委員会 第2号

○花村委員長 ほかに御質疑はありませんか。——なければ次に移ります。 —————————————