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会計検査院長参議院衆議院
総発言数
706
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1950/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会76 件・76%
  • 予算委員会17 件・17%
  • 外務委員会7 件・7%

※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

706 20 を表示
参事(事務次長)1950/03/27

7参議院 議院運営委員会 第46号

○参事(芥川治君) 大蔵常任委員長の櫻内辰郎君の後任といたしまして木内四郎君の選任願が出ております。

参事(事務次長)1950/03/15

7参議院 議院運営委員会 第38号

○参事(芥川治君) 運輸委員の小野哲君が辞任されまして、その後任として高田寛君、電気通信委員の高田寛君が辞任されて、その後任として小野哲君が推薦されております。議院運営委員の加賀操君が辞任されまして、その後任として野田俊作君が推薦されております。

参事(事務次長)1950/03/13

7参議院 議院運営委員会 第36号

○参事(芥川治君) 予算委員の深水六郎君が辞任され、その後任として小林英三君を推薦されております。

参事(事務次長)1950/03/10

7参議院 議院運営委員会 第34号

○参事(芥川治君) 議院運営委員会の兼岩傳一君、決算委員会の板野勝次君から辞任の願いが出ております。尚補欠といたしましては、議運の板野勝次君、決算委員会の兼岩傳一君のお申出があります。

参事(事務次長)1950/03/01

7参議院 議院運営委員会 第28号

○参事(芥川治君) 常任委員会の法務委員会の專門員の泉芳政君から、一身上の都合によつて辞職いたしたいという辞職願が出ております。議院運営委員会の御承認を願います。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

参事(事務次長)1950/02/28

7参議院 議院運営委員会 第27号

○参事(芥川治君) 今朝程大体御了解を得ておりました郵政省設置法の一部を改正する法律案と、昭和二十一年度における一般会計、帝国鉄道会計及び通信事業特別会計の借入金の償還期限の延期に関する法律案が上りましたので午後の本会議にこれを上程いたす予定に相成つております。 尚地方税関係の法案が、衆議院で今本会議が開かれておりますので、やがてこちらに送付されます。地方行政委員会にかけましてこれ又午後の本会議に上程されるということになつております。尚…

参事(事務次長)1950/02/28

7参議院 議院運営委員会 第27号

○参事(芥川治君) この方は期限はついておりません。

参事(事務次長)1950/02/28

7参議院 議院運営委員会 第27号

○参事(芥川治君) 国会法の第七十八條によりまして、「三週間に一回その会議を開くことを要する。」これが改正になりまして、「但し、議院運営委員会の決定があつた場合は、この限りでない。」というのが追加されましたので、これによつて議院運営委員会で六日以後にやるということ、こういうことを御決定願いますならば、六日以後にすることができます。

参事(事務次長)1950/02/28

7参議院 議院運営委員会 第27号

○参事(芥川治君) 在外同胞引揚問題に関する特別委員北村一男君が辞任いたしまして、その補欠として草葉隆圓君が就任したいというお申し出がございました。

参事(事務次長)1950/02/28

7参議院 議院運営委員会 第27号

○参事(芥川治君) 只今衆議院で本会議を開かれまして上程されました地方税法の一部改正に関する法律案が送付になりました。直ちに委員会に付託いたします。委員会が済みまして直ぐに本会議に上程する。こういう段取りでございます。 —————————————

参事(事務次長)1950/02/28

7参議院 議院運営委員会 第27号

○参事(芥川治君) 田中耕太郎議員から辞職願が出ておりますので報告いたします。 辞職願 私儀一身上の都合により参議院議員を辞職いたしたいから御許下さる様お願いいたします。 昭和二十五年月日 参議院議員 田中耕太郎 参議院議長 佐藤尚武殿

参事(事務次長)1950/02/27

7参議院 議院運営委員会 第26号

○参事(芥川治君) 関係方面から衆議院の方へ、入場税と不動産所得に関する税の関係の法案のオーケーが参りまして、二十八日、明日衆議院といたしましては本会議を開いて、昌頭にそれを上げて参議院に送付して参るということになつておりますので、明日それを受けまして、こちらとして本会議を開く。三月一日から実施しなければならない法案になつておりますので、そういう申入れが来ております。その点御報告申げます。

参事(事務次長)1950/02/27

7参議院 議院運営委員会 第26号

○参事(芥川治君) 実か三月一日から実施をする法案でありまするので、金曜日頃から衆議院と事務的には相当折衝いたしまして、私共の方もこの点心配でありましたので、金曜日に向うの様子を聞いたわけであります。衆議院といたしましては、金曜日にオーケーが参りまして、早速小委員会を開いて土曜日に本会議を開くという段取りで諮つたわけです。諮いましたところが、土曜日のことでもありまするし、定足数が非常に心配であるというので、土曜日は一応見送られたわけでご…

参事(事務次長)1950/02/27

7参議院 議院運営委員会 第26号

○参事(芥川治君) 内村清次君の緊急質問、国鉄仲裁裁定に関する東京地方裁方所の判決に対する政府の所信について。所要時間十五分、答弁要求は吉田総理、大蔵大臣、増田官房長官に対して。 それからもう一つ。門屋盛一さんから公共企業体労働関係法の取扱に関する緊急質問、答弁要求大臣は法務総裁、労働大臣、官房長官。

参事(事務次長)1950/02/16

7参議院 議院運営委員会 第25号

○参事(芥川治君) 農林委員会の專門員永田龍之助君から、東京大学教授に就任するため退職いたしたいという退職の申出があります。

参事(事務次長)1950/01/30

7参議院 議院運営委員会 第18号

○参事(芥川治君) 議院運営委員の交替願が出ております。左藤義詮君の代りに石原幹市郎君、それからもう一つ予算委員の辞任願が予算委員の黒川武雄君から出ております。

参事(事務次長)1950/01/21

7参議院 議院運営委員会 第12号

○参事(芥川治君) 昨年の十一月二十八日付を以ちまして、事務次長を拜命いたしましたわけであります。至らんものでありますが、どうぞよろしくお願いします。尚、渡米中の総長の御留守中は、国会法第二十九條に基きまして、予め指定されたる参事といたしまして、私並びに議事部長が指名されておるわけであります。一般の事務につきましては、私が総長事務の職務を代行することになつておりますので、議事関係会議事務に関しましては、第六国会におきましても、予め指定さ…

参事(事務次長)1950/01/21

7参議院 議院運営委員会 第12号

○参事(芥川治君) 議員の荒井八郎君が昭和二十五年一月十一日に死亡されましたので、それに対する弔慰金の支出三十四万五千六百円の事後承認をお願いしたいと存じます。

参事(事務次長)1950/01/21

7参議院 議院運営委員会 第12号

○参事(芥川治君) 予算委員会の專門員の華山親義君がかねてから話がありまして、外務省の在外公館借入金整備準備審査会、これは北京に置かれまして、代表して、外国から金を借りておりました分の整理をする準備審査会、この方に行かねばならないので、辞職願を提出されておるわけであります。これは專門員の関係におきましても、それらの就職制限の一年の規定が撤廃になつておりまするので、この職に就くことは、規定上は何ら差支ない、この点につきまして、御審議を願い…

参事(事務次長)1950/01/21

7参議院 議院運営委員会 第12号

○参事(芥川治君) これを選考いたしますときに、十四以下ということになりますと、これは最初に書いてあります原則として、專門員というものは十五の一から三までであるということになつておりますので、十四以下というものを臨時的に專門員として現在おる人については認めたのが、今度の一種の暫定措置のような恰好になつておるわけです。従つて十四級以下の発令になりました專門員が一年半経過したときには、十五の位置に持つて行くことができるという途を作つたのであ…