舩後靖彦
会議録に記録された「舩後靖彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 707 件
- 直近の所属会派
- れいわ新選組
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素5 件
- こども・子育て5 件
- デジタル行政3 件
- 労働・賃金3 件
- 経済安保2 件
- 教育2 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会57 件・57%
- 政治改革に関する特別委員会30 件・30%
- 予算委員会13 件・13%
※ 全 707 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 文教科学委員会 第2号
○舩後靖彦君 代読いたします。 先ほどのアーツ・フォー・ザ・フューチャーの質問にいま一度戻りますが、最後に大臣のお言葉でユーザーへのお支払をお約束ください。
第208回 参議院 文教科学委員会 第2号
○舩後靖彦君 代読いたします。 ありがとうございます。 それでは、インクルーシブ教育の質問に戻ります。 私は、障害の状態によって特別支援学校、特別支援学級、通級、通常学級などの多様な学びの場に分けていく日本のインクルーシブ教育システムは障害者権利条約の求めているインクルーシブ教育とは一致していない、少なくとも方向性としては目指すものではないと考えます。 権利条約第二十四条、「教育」の条文解釈であるインクルーシブ教育を受ける権利に関する一…
第208回 参議院 文教科学委員会 第2号
○舩後靖彦君 代読いたします。 ありがとうございます。質問を終わります。
第204回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○舩後靖彦君 れいわ新選組、舩後靖彦でございます。 本日、参議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会での初めての質疑となります。質疑に当たって、様々な合理的配慮を検討、合意いただきました委員長、理事の皆様、委員の皆様に心から感謝申し上げます。 それでは、質問に入ります。ここからは、秘書が質問を代読いたします。 代読いたします。 当選後の秋の臨時国会以降、私はこの特別委員会を希望し、所属してきました。国会議員として皆様と拉致問題につい…
第204回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○舩後靖彦君 代読いたします。 次に、政府のおっしゃる拉致問題の解決の定義についてお尋ねします。 政府が考える拉致問題の解決とは何を意味するのでしょうか。政府認定の拉致被害者の方の帰国でしょうか。それとも北朝鮮による拉致の可能性を排除できない行方不明者八百七十三人を含めた全員の捜索、発見、あるいは帰国のことでしょうか。加藤大臣の御見解をお聞かせ下さい。
第204回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○舩後靖彦君 代読いたします。 大臣は全ての拉致被害者とおっしゃいました。政府は被害者の数を正確に把握しているのでしょうか。加藤大臣、お聞かせください。
第204回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○舩後靖彦君 代読いたします。 是非正確な情報をつかんでいただきたいと望みます。 質問を続けます。 菅総理は、施政方針演説で拉致問題を政権の最重要課題と御説明されました。しかし、本当に最重要課題として取り組んでおられるのでしょうか。さらに、菅総理は、拉致問題について全力を尽くすとおっしゃっていました。 では、実際、これまでどのように全力を尽くしたのでしょうか。また、どのような結果をもたらしたのでしょうか。今国会会期中に拉致問題についてど…
第204回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○舩後靖彦君 代読いたします。 ありがとうございます。 菅総理は、金正恩委員長と条件を付けずに直接向き合う決意を持っているとおっしゃっています。この条件を付けずにという言葉についてお尋ねします。 条件を付けずにというのは、拉致問題を一旦棚上げするという意味でしょうか。また、向き合うめどというのは立ったのでしょうか。前向きな御発言があると期待しておりますが、いかがでしょうか。また、状況について、当該家族に情報提供をしていますでしょうか。外…
第204回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○舩後靖彦君 代読いたします。 次に、外務大臣に伺います。 バイデン大統領は、対北朝鮮政策を見直し、現実的なアプローチを取ると表明しているとのことです。新聞各紙によれば、対価を与えながら段階的に非核化を目指すという方向性であると報じていますが、詳細は明らかになっていません。 政府は、米国の方針についてどのように考えているのでしょうか。また、それを踏まえ、日本独自の対北朝鮮外交をどのように展開されるのでしょうか。御見解をお聞かせください。
第204回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○舩後靖彦君 終わります。ありがとうございました。
第204回 参議院 文教科学委員会 第16号
○舩後靖彦君 れいわ新選組、舩後靖彦でございます。 本日は、五月二十日の本委員会で質問しました新型コロナウイルス感染症の影響を受けた文化芸術活動への支援についての追加質問と障害のある高校生に対する合理的配慮についてお聞きいたします。どうぞよろしくお願いいたします。 代読いたします。 冒頭に、文化庁のアーツ・フォー・ザ・フューチャー事業についてお聞きいたします。 五月二十日に質問させていただいた後、アーツ・フォー・ザ・フューチャー事業への…
第204回 参議院 文教科学委員会 第16号
○舩後靖彦君 代読いたします。 ありがとうございます。 私ども障害者が祈念していた障害者差別解消法の改正が成立したこともあり、ここで文字盤をさせていただきます。
第204回 参議院 文教科学委員会 第16号
○舩後靖彦君 萩生田大臣にお尋ねします。 アーツ・フォー・ザ・フューチャー事業の進捗は順調とお感じになられていますでしょうか。
第204回 参議院 文教科学委員会 第16号
○舩後靖彦君 代読いたします。 ありがとうございます。 では、次の質問に移らせていただきます。 昨年十一月二十四日の本委員会で、聴覚障害のある学生の教育実習について質問しましたところ、文科省は教職課程を置く大学八百六十校にアンケートを行い、本年四月、障害のある学生が教育実習に参加する際の支援についての通知を出されました。迅速な御対応、ありがとうございました。 本日は、それに関連して、高校の職業科の実習についてお聞きいたします。 昨年の七…
第204回 参議院 文教科学委員会 第16号
○舩後靖彦君 代読いたします。 ありがとうございます。 この件については、保護者から相談を受けた県教委が高校に指導し、今年度は校外実習のやり方について事前に丁寧な調整が行われるようになったと伺っております。 一方、こうした福祉系高校だけでなく、現在、多様な職業科を置いている高校が存在します。こうした職業科では、現場実習の単位は大きなウエートを占めており、進級、卒業にも響きます。こうした実習に関しても、当然、教科学習同様、合理的配慮が必要…
第204回 参議院 文教科学委員会 第16号
○舩後靖彦君 代読いたします。 ありがとうございます。 教科学習だけでなく、実習においても合理的配慮が適切になされるよう、現場への意識付けをお願いして、次の質問に移らせていただきます。 高校における視覚障害のある生徒向けの拡大教科書、点字教科書の負担軽減策について質問いたします。 現在、義務教育無償の精神にのっとり、小中学校では拡大教科書、点字教科書も無償となっております。また、高校は有償ですが、特別支援学校高等部では就学奨励費により自…
第204回 参議院 文教科学委員会 第16号
○舩後靖彦君 代読いたします。 ありがとうございます。 どこで学ぶかにかかわらず、特別なニーズがある生徒個人にきちんと支援が届くよう、重ねてお願い申し上げ、私の質問を終わります。ありがとうございました。
第204回 参議院 文教科学委員会 第16号
○舩後靖彦君 れいわ新選組、舩後靖彦でございます。再度よろしくお願い申し上げます。 午前中の質疑で萩生田大臣が、予算が枯渇するのが心配だと答弁されました。その際は私も一緒に財務省に乗り込みます。 では、質問に入ります。 本日は、国内では認められていない覚醒剤成分を含む医薬品について、ADHDのある東京オリンピック・パラリンピック選手が大会期間中に国内で使えるよう特例的に使用や輸出入を認めるための法案の審議です。 アスリートへの配慮として…
第204回 参議院 文教科学委員会 第16号
○舩後靖彦君 代読いたします。 ありがとうございます。 続いて、萩生田大臣にお尋ねします。 ほかの先生方も質問されておられましたが、学校連携観戦プログラムについて、学校行事として集団観戦させるべきではないと考えます。改めて、この点について御意見を伺います。
第204回 参議院 文教科学委員会 第16号
○舩後靖彦君 代読いたします。 私はいたずらに反対しているわけではありません。もし何かあったら、両大臣は国民からどのような非難をされるか想像できません。大会の中止を御検討ください。両大臣にお願いします。