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中小企業金融公庫総裁衆議院参議院
総発言数
1,846
直近の所属会派
直近の役職
中小企業金融公庫総裁
直近の発言日
1957/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会71 件・71%
  • 商工委員会14 件・14%
  • 決算委員会13 件・13%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 1,846 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,846 20 を表示
日本専売公社副総裁1957/02/21

26参議院 決算委員会 第10号

○説明員(舟山正吉君) このアメリカからの買付けにつきましては、その当時といたしまして、いろいろの事情で総額が決定されたかもしれませんけれども、輸入します葉タバコにつきましては、公社の技術関係の者が、これが購入するに適当なものであるということを確認いたしまして輸入しておるということを了承しております。

日本専売公社副総裁1957/02/21

26参議院 決算委員会 第10号

○説明員(舟山正吉君) それの詳細につきましては、技術的方面にも多分にわたりますので、私、現在存じておりません。

日本専売公社副総裁1957/02/21

26参議院 決算委員会 第10号

○説明員(舟山正吉君) どうも技術方面のことは、私として申しわけないんでありますけれども、はっきり申し上げる知識を持ち合しておりませんのでございます。私どもが、ただはっきり申し上げられますことは、これを輸入しましたからといって、これが耕作者の間に、いろいろと伝えられておりますように、内地耕作者の圧迫になっておるということは、ごうも考えません。

日本専売公社副総裁1957/02/21

26参議院 決算委員会 第10号

○説明員(舟山正吉君) そうです。

日本専売公社副総裁1957/02/21

26参議院 決算委員会 第10号

○説明員(舟山正吉君) 委員会の御決定ならば。

日本専売公社副総裁1957/02/21

26参議院 決算委員会 第10号

○説明員(舟山正吉君) 大体製造に使っております葉タバコの量は、最近一億二千万キロぐらいでございます。

日本専売公社副総裁1957/02/21

26参議院 決算委員会 第10号

○説明員(舟山正吉君) 先ほど申し上げましたように、大体製造の時期によって違いますけれども、二年ぐらい熟成さすような方針をとっております。ですから秋に収納されますと、在庫量はまず一方において製造に使われますから、在庫量は刻々変りますけれども、通算いたしますと、そういうようなことになります。

日本銀行理事1954/03/31

19衆議院 法務委員会 第31号

○舟山参考人 このたび利息制限法の改正について御審議の趣でありますが、日本銀行におきましては、法務省提案の改正案はおおむね妥当なものと考えておる次第でございます。この法律改正の眼目は、申し上げるまでもないのでございますが、利息制限の最高限度を現行法より高めようというのでございます。そこでどの程度に高めたならばよろしいかということが問題になるのでございますが、この際金利を扱います日本銀行といたしましては、率直に申しますとどの程度が利息制限…

日本銀行理事1954/03/31

19衆議院 法務委員会 第31号

○舟山参考人 私先ほど申し上げました点は、正規の金融機関につきまして、現在臨時金利調整法によりまして、貸出金利につきましてはできるだけ低いように押えておるけれども、しかもなお日本の金利水準というものは、諸外国、特に経済力の発達しております国に比べますと高い。しかしこの現状を基礎といたしまして利息制限法の利息の最高限度の制限を見ますと、そこにギヤツプがあるから、この際といたしましては、利息制限法の最高限度をお示しになりましたような原案程度…

日本銀行理事1954/03/31

19衆議院 法務委員会 第31号

○舟山参考人 預金利率につきましては、ここ数年来金利水準の高騰に伴いまして、少しずつでも上つておると思います。それからなお預金利子課税の問題もあるのでありますが、これも資本蓄積促進の意味から次第に軽減されておるわけでございます。これ以上金融機関としてさらに今の預金利率を引上げ得るかどうかということはいろいろ見方もあるかと思いますけれども、ただいま御指摘になりました点につきましては、一般大衆というものが資産の運用をあまりあせり過ぎるという…

日本銀行理事1954/03/25

19参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○参考人(舟山正吉君) 日本銀行の名において出します寄附金の件でございますが、日本銀行が認められました予算に寄贈費という一項目がございまして、二十八年度上期、下期、それぞれ二千七百万円認められておる次第でございます。これはまあ日本銀行が法人として業務を執行いたします上において、いわゆる社会的な付き合いと申しますか、若干の寄附をしなければならんという場合のために入れておかれた費目と承知いたしておるのでありますが、これは上期に例をとつて見ま…

日本銀行理事1954/03/25

19参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○参考人(舟山正吉君) まあ最近は時節柄いろいろの資金の源を寄附に仰ごうとするような傾向が非常に多いのでございまして、日本銀行に対しましてもいろいろな申込がございますが、先ほども申しましたように、公共的性格を有する団体なり事業なりに限るような方針をとつておるのでありまして、これは気ままに或る特定の団体に寄附をいたそうといたしましても、或いはこれが先例になるとか、或いは横の均衡があるとかいうようなことで、決して恣意的な寄附はおのずからでき…

日本銀行理事1954/03/25

19参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○参考人(舟山正吉君) 寄贈費につきましては、その使い方は枠を与えられまして、日本銀行のまあ良識において使うように任されておるのでございますが、私ここ一、二年ばかりの実績を見まするに、不当な寄贈はしておらんと思つておりますが、なお、将来の問題といたしましては御趣旨を体しまして、慎重に扱いたいと思います。それから経費の使い方につきましては、これは大蔵省の十分なる査定も受けておるのでありますけれども、世間に対して余り目立つというような建物を…

大蔵事務次官1952/04/03

13衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○舟山証人 はい。

大蔵事務次官1952/04/03

13衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○舟山証人 さようでございます。

大蔵事務次官1952/04/03

13衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○舟山証人 旧海軍艦艇は終戦後一応その大部分が司令部に接収せられまして、逐次日本政府に返還されて参りました。その数量はただいま資料を持ち合しておりませんので、的確に申し上げられません。

大蔵事務次官1952/04/03

13衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○舟山証人 承知いたしました。

大蔵事務次官1952/04/03

13衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○舟山証人 英霊の取扱いにつきましては、大蔵省といたしましては、直接の所管庁であります厚生省と緊密な連絡をとりまして、粗略な扱いのないように、各事例につきまして具体的に適切な措置をとるようにいたして参りました。

大蔵事務次官1952/04/03

13衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○舟山証人 特に書面の形による通達はしてないと記憶しております。

大蔵事務次官1952/04/03

13衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○舟山証人 これらの取扱いの実例につきましては、艦艇の引揚げ等の際に、遺骨の残つております場合は比較的少かつたので、特にこれをまとめて調査した事例はないと承知しております。