舟山康江
会議録に記録された「舟山康江」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,196 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業57 件
- 労働・賃金9 件
- 地方創生8 件
- 経済安保7 件
- デジタル行政7 件
- こども・子育て6 件
- 住宅・不動産5 件
- 社会保障・年金5 件
- GX・脱炭素4 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 通商・貿易4 件
- 防災2 件
- 半導体1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会75 件・75%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会25 件・25%
※ 全 3,196 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○舟山康江君 是非、その掘削機の深さなのか、くいの長さなのか、土台の深さがどのぐらいなのか、全て確認をしてお答えいただきたいと思います。いつまでにできますか。写真も併せて。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○舟山康江君 しっかりと、これ大事な問題ですから、確認をいただきたいと思います。 続いて、農政についてお聞きします。 平成二十九年度における、財務大臣にお聞きしたいんですけれども、TPPを見据えた予算はどのぐらいの規模でしょうか、財務大臣。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○舟山康江君 確認ですけれども、TPPは今のところ発効の見込みがないということですけれども、引き続きTPPを見据えた予算は計上し続けるという理解でよろしいんですか。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○舟山康江君 これは、これからもTPPを見据えた予算というくくりで計上し続けるんでしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○舟山康江君 私は、もうTPPという名前は切り離した方がいいんじゃないのかなと思うんですけれども。 農業に関してお聞きしますけれども、農業を成長産業と政府では位置付けておられますけれども、農林水産関係予算はこれまでどのような推移をたどっているんでしょうか、大臣、お願いします。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○舟山康江君 お手元の資料四枚目にありますけれども、これ、額も減ってきていますし、一般会計予算に占める比率もどんどん下がっているんですね。日本の農業は過保護だというふうに何となく誤解されておりますけれども、決してそうではないということが分かるんではないかと思いますし、実際はかなり厳しい状況が続いております。 最後に、一問ですけれども、大臣、なぜ今農業をめぐる現状が厳しいのか、大臣の認識をお聞かせください。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○舟山康江君 大臣、一番の問題は何でしょう。なぜ他産業に出ていってしまったんでしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○舟山康江君 私も、今大臣、最後に御答弁いただきましたけれども、所得だと思うんですよ。所得をどう確保するのか。私は、収入というよりもやっぱり所得だと思うんですね。この所得安定対策をしっかりとこれからも打っていただきたい。 そういう意味で今の農政には少し問題があるんではないかという認識でおりますので、この辺のことをまた引き続き議論をさせていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○舟山康江君 民進党・新緑風会の舟山康江でございます。 まず初めに、この委員会におきまして何度も参考人招致を求めております。今回様々な疑念が出ている中で、まずは籠池理事長、そして迫田国税庁長官、武内財務省国際局長ほかの参考人招致を求めておりますけれども、今日の理事会でもまだ何ら回答が得られませんでした。やはり、この真相を究明するためには、与党議員の一部からも出ているようでありますけれども、与党の皆様の責任でしっかりと解明をしていただかな…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○舟山康江君 そして、幾つかの報道で安倍首相に第二の森友学園疑惑浮上という報道がありました。 概要は、総理の親友が経営する加計学園が三十七億円の土地を無償で今治市から提供を受けていると。ここは構造改革特区になっておりますけれども。しかも、また安倍総理夫人が名誉園長ということでありまして、こういった問題も非常に、何となくここ似ている、共通点があると思いますけれども、いずれ明らかになっていくと思いますけれども、今日は、引き続き大阪府豊中市の…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○舟山康江君 国土交通省所有の国有地の売却に当たって、なぜ財務省が前面に出るんですか。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○舟山康江君 ほかにも国有地を持っている省庁というのはたくさんありますけれども、例えば国有農地ですね、国有農地に関してはどこの省庁が所管するというか、国有農地につきましても財務省がお手伝いしているんでしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○舟山康江君 実は私、近畿農政局に在職していたことがありまして、私の所属していた課で国有農地の処分を担当しておりました。国有農地につきましては農林水産省、そして地方農政局が責任を持って売渡し、それから貸付けその他の手続、全て完結しております。そういった意味で、この国土交通省所管の農地に限って財務省がお手伝いするんですか。(発言する者あり)失礼いたしました、土地に限って財務省がお手伝いするんでしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○舟山康江君 私、これまでのやり取りを伺っておりまして、どこかこう、財務省と国土交通省、財務局と航空局がいろいろ調整し合ってとか、あちらの責任、こちらの責任という形で、何か曖昧のままに進んでしまっているような、そこにも一つ問題があるんではないのかなということを感じました。 そういう中で、改めてもう一度ちょっと根本的なところからお聞きしたいんですけれども、どのようなときにこういった国有地の賃借、売買に関して随意契約が認められるんでしょうか…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○舟山康江君 随意契約での契約の場合に、価格は基本、公表だと思いますけれども、なぜ非公表になっているのか、改めて教えてください。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○舟山康江君 それはそうですよね。やはり随意契約、非常に見えない部分ですから、なおさら開示をしてしっかりと透明性を図っていく必要性はあると思います。 今回の不開示情報との根拠は何でしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○舟山康江君 今回の場合、どういう部分がこの法人の権利、競争上の地位その他の利害を害すると判断されたんですか。一般的に、これは受け手は法人ですから、法人であっても普通は公開しているわけでしょう。何で今回に関してはここで利害を害すると判断されたんですか。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○舟山康江君 風評被害って一体何ですか。頼まれれば非公示にするんですか。ほかに非公表の事例ないじゃないですか。もう一度お答えください。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○舟山康江君 おかしいんじゃないんですか。何度も何度も法に基づいて適切にと言っていますけれども、頼まれればそれの基本ルールを曲げてもいいというのは、これは絶対に納得できませんよ。そして、土地の価格を公表することがなぜ風評被害を生むんでしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○舟山康江君 違うんでしょう。八億円も値引きしたということが外に漏れると、何であの学園だけがそういった特別扱いされるのかということがばれるからじゃないんですか。