臼井莊一
会議録に記録された「臼井莊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,433 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/08/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○臼井委員長 起立少数。よって、有馬輝武君外十一名提出の産業投資特別会計法の一部を改正する法律案の撤回を求める動議は否決されました。 ―――――――――――――
第41回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○臼井委員長 次に、産業投資特別会計法の一部を改正する法律案について討論に入ります。 通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
第41回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○臼井委員長 細田義安君。
第41回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○臼井委員長 春日一幸君。
第41回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○臼井委員長 これにて討論は終局いたしました。 続いて採決に入ります。 採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第41回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○臼井委員長 起立多数。よって、本案は原案の通り可決いたしました。(拍手) ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○臼井委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 田中大蔵大臣。
第41回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○臼井委員長 次会は公報をもって御通知することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十三分散会 ――――◇―――――
第41回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 産業投資特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑を続けます。通告がありますので順次これを許します。井手以誠君。
第41回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○臼井委員長 それでは午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ————◇————— 午後一時四十分開議
第41回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○臼井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐藤觀次郎君。
第41回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○臼井委員長 春日一幸君。
第41回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○臼井委員長 次会は明二十二日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十七分散会
第41回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 産業投資特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑に入ります。通告がありますので、順次これを許します。平岡忠次郎君。
第41回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○臼井委員長 関連質問の申し出があります。これを許します。佐藤觀次郎君。
第41回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○臼井委員長 関連質問の申し出があります。これを許します。武藤山治君。
第41回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○臼井委員長 午前の会議はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ――――◇――――― 午後二時九分開議
第41回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○臼井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。武藤山治君。
第41回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○臼井委員長 次会は来たる二十一日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十分散会
第41回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび当大蔵委員会の委員長に、まことに不敏の身をもって去る十四日に選任いたされました。つきましては、皆様方の御協力によりまして、何とか職責を全ういたしたい、かように念願をいたしておる次第でございます。皆様の特別なる御指導と御鞭撻を心からお願い申し上げまして、私のごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————