臼井日出男
会議録に記録された「臼井日出男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,083 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1993/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛24 件
- 宇宙9 件
- こども・子育て5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会55 件・55%
- 予算委員会22 件・22%
- 教育基本法に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会第三分科会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 2,083 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第17号
○臼井委員 最後の部分だけ言っていただけてもよかったのですが、佐藤先生は先ほど、たびたび政権がかわるというのは国民の意思だからいいんだ、こういうふうにおっしゃったわけで、それはもちろんそのとおりなんですが、私が言っているのは、制度としてそうならざるを得ない場合がある。例えば西ドイツのように、小政党であるFDPが大きな政党の間で絶えずキャスチングボートを握って、どっちを選ぼうかこういうふうなことでもってひょいひょいとかわる。そうすると、政…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第17号
○臼井委員 お答えも核心を射ておりませんでしたが、私はやはり新しい制度をつくっていく場合には外国のそれらの、私は西ドイツの例もちょっと申し上げましたが、それらのことを参考にしながらひとつしっかりとつくっていただきたい、こういうふうに思う次第でございます。 実は政界再編という言葉はしきりと出ておりまして、これはこれまた口で言うほどたやすくないわけで、このことについてもお聞きをしたかったわけですが、残念ながらもう時間がなくなりました。 〔中…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第17号
○臼井委員 と申しますのは、私も自民党の中でもって政治改革をここ両五年くらいずっと見てきているわけですが、この衆参一体論というのは、前の並立制ができる前からもう既に参議院選挙制度は後にしようということでもってずっとやってきたわけです。これを言い出しますと議論がまた数年前に戻らなければいかぬ、こういうことでございまして、とにかく国民の皆さん方は、この制度改革をやってくれる、やってもらいたいということでございますから、この一点にかけて、ひと…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第17号
○臼井委員 どうもありがとうございました。
第126回 衆議院 予算委員会 第19号
○臼井委員 第三分科会における審査の経過を御報告いたします。 質疑応答の詳細は会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 まず、自治省関係では、選挙公報記載経歴に対する公職選挙法上の取り扱い、旧産炭地域自治体の振興、景気不況に伴う地方交付税不交付団体の財政悪化と交付基準等であります。 次に、文部省関係では、生涯学習の推進及び地域社会に対する学校施設の開放、義務教育等の教員給与の改善、史跡、文化財の保存・保…
第126回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○臼井主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算及び平成五年度政府関係機関予算中文部省及び自治省の所管について審査を進めることとし、補充質疑を行います。 自治省所管について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。関晴正君。
第126回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○臼井主査 これにて関晴正君の質疑は終了いたしました。 次に、岩田順介君。
第126回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○臼井主査 これにて岩田順介君の質疑は終了いたしました。 次に、岩垂寿喜男君。
第126回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○臼井主査 これにて岩垂寿喜男君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして自治省所管についての質疑は終了いたしました。
第126回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○臼井主査 次に、文部省所管について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。遠藤和良君。
第126回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○臼井主査 これにて遠藤和良君の質疑は終了いたしました。 次に、神田原君。
第126回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○臼井主査 これにて山中邦紀君の質疑は終了いたしました。 次に、東順治君。
第126回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○臼井主査 これにて東順治君の質疑は終了いたしました。 次に、菅直人君。
第126回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○臼井主査 これにて菅直人君の質疑は終了いたしました。 次に、新村勝雄君。 〔主査退席、鴻池主査代理着席〕
第126回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○臼井主査 次に、小川信君。
第126回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○臼井主査 これにて小川信君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木喜久子君。
第126回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○臼井主査 これにて鈴木喜久子君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木秀典君。
第126回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○臼井主査 これにて佐々木秀典君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。 〔主査退席、鴻池主査代理着席〕
第126回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○臼井主査 これにて日笠勝之君の質疑は終了いたしました。 次に、竹内猛君。
第126回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○臼井主査 これにて竹内猛君の質疑は終了いたしました。 次に、関晴正君。