臼井日出男
会議録に記録された「臼井日出男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,083 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1993/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛24 件
- 宇宙9 件
- こども・子育て5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会55 件・55%
- 予算委員会22 件・22%
- 教育基本法に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会第三分科会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 2,083 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○臼井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上田清司君。
第128回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○臼井委員長 上田晃弘君。
第128回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○臼井委員長 田中甲君。
第128回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○臼井委員長 長官、済みません。途中で申しわけがありませんが、ほかの委員会で御質問されるということなので、ひとつ簡便に。
第128回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○臼井委員長 鮫島宗明君。
第128回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○臼井委員長 笹木竜三君。
第128回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○臼井委員長 次回は、来る十一月二日火曜日午前十時五十分理事会、午前十一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十四分散会
第127回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、科学技術委員長に就任いたしました臼井でございます。 近年における内外の著しい社会経済の変化のもとで、豊かな国民生活の実現、国際社会への対応など、我が国の科学技術の果たす役割は極めて大きいものとなっております。 このような中で、本委員会に課せられた使命は、まことに重大であると言わなければなりません。 何分、微力でございますが、練達堪能な委員各位の御協力…
第127回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○臼井委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従い、その数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○臼井委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。保それでは 尾身 幸次君 田中 直紀君 中村喜四郎君 山口 俊一君 川島 實君 岡田 克也君 上田 晃弘君 田中 甲君 をそれぞれ理事に指名いたします。
第127回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○臼井委員長 この際、江田国務大臣及び乾科学技術政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。江田国務大臣。
第127回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○臼井委員長 乾科学技術政務次官。
第127回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○臼井委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○臼井委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○臼井委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十七分散会
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第17号
○臼井委員 この論議も随分と長いこと尽くしてこられまして、大変御苦労さまでございます。委員、特に提案者の各位に心から敬意を表する次第でございます。 初めに、国民がこの審議をどういうふうに見ているのか、この点を私も折々この委員会の皆さん方の大変熱心な御議論を伺いながら考えてみました。私自身としては、この大変熱心な議論というのはむしろかえってあるときは残念で、あるときは何となく悲しい、こういうふうに思うときがあるわけです。それは、現在でもか…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第17号
○臼井委員 私は、国民の皆さん方もこの熱心な議論、これはよくやっているな、こう思っていただいているとは思うのです。しかし、それではどういうふうに国民がこの議論を見ているかというと、やはり我々が思っている以上にある意味では冷ややかな眼でもって見ている、こういうふうに実は感ずるわけです。これは、私どもは毎日選挙区に帰っておりますから、支持者の話の節々でそう感じるわけですね。それはやっぱりこの議論というのはいつか来た道だ、要するにまたできっこ…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第17号
○臼井委員 私は、まさに今各党からお話をいただいたそこのところを国民がしっかり見ていると思うのですね。最初はもう自分たちの意見は正しいということでもって一歩も出なかった。しかし、この長い議論の経過を経て、皆さん方がおっしゃったように、やはり自分の意見は正しいと思うが、しかし、何とかしてまとめる努力をするんだ、ここまで議論が進んできた、このことはマスコミを通じて時々刻々国民に伝わっている。まさに国民の期待は、高まりはもう最高潮になりつつあ…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第17号
○臼井委員 今、自民党さんから政権政党としての理念、こういうものを伺いました。 そこで、野党の皆さん方には、公党として、政権を今とっておられませんから、国民に対してどういう理念を持ってやっていくべきか、こういうことをお伺いをしたい、こういうことであります。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第17号
○臼井委員 別に口頭試問やっているわけじゃないわけでございまして、しかし、このことは一番私は政治家として政党を考える場合には基本的なことだ、こういうふうに思っております。 私はどういうふうに考えているかといいますと、やはり公党というのは将来に向けて確固たる政策を、予測性をしっかり持っていかなきゃいかぬ、それとやはり政策の継続性ということが大切なんだ、こういうふうに思っているわけであります。特に政権政党というのは野党の皆さん方と立場が違う…