臼井日出男
会議録に記録された「臼井日出男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,083 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1999/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛24 件
- 宇宙9 件
- こども・子育て5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会55 件・55%
- 予算委員会22 件・22%
- 教育基本法に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会第三分科会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 2,083 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○臼井主査 これにて肥田美代子君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第145回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○臼井主査 これにて吉井英勝君の質疑は終了いたしました。 次に、竹本直一君。
第145回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○臼井主査 これにて竹本直一君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十八日木曜日午前九時から開会し、労働省及び厚生省所管についての審査を行うことといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十五分散会
第145回 衆議院 予算委員会 第14号
○臼井委員長代理 これにて濱田君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、行革・経済対策等についての集中審議は終了いたしました。 次に、昨日に引き続き、安保・外交問題についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐々木陸海君。
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○臼井委員長代理 ありがとうございました。 —————————————
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○臼井委員長代理 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷津義男君。
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○臼井委員長代理 次に、西村眞悟君。
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○臼井委員長代理 次に、生方幸夫君。
第145回 衆議院 予算委員会 第9号
○臼井委員長代理 これにて木村君の質疑は終了いたしました。 次に、山本孝史君。
第144回 衆議院 予算委員会 第3号
○臼井委員長代理 これにて三沢君の質疑は終了いたしました。 次に、矢島恒夫君。
第144回 衆議院 予算委員会 第2号
○臼井委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、小渕総理並びに関係閣僚の皆様方に御質問を申し上げたいと思います。 私どもの日本の経済、バブル経済崩壊後久しくたちましたけれども、いまだ明るい見通しを見ることはできず、低迷をいたしているのでございます。その主たる原因は、個人消費を初め最終需要が収縮をしていること、これが生産、雇用等に強い影響を及ぼしているから、こういうふうに言われております。また、その間、金融機関の経営破綻やあるいはアジアに…
第144回 衆議院 予算委員会 第2号
○臼井委員 不況の環を断ちたい、こういう御意思をお伺いいたしました。先ほどのグラフは、ぜひとも新聞社に取り上げていただいて、国民に見せていただけたら、こういうふうに思います。 経済企画庁長官にお伺いいたしますが、この緊急経済対策でGDP比どの程度の底上げというものを期待しておられるのでしょうか。
第144回 衆議院 予算委員会 第2号
○臼井委員 要は、今国民が一番求めているのは景気回復のシグナルだ、こういうふうに思っています。要するに、いつになったら景気がよくなるのか、このことを国民が知りたがっているというふうに思うのでございます。 先般、堺屋経済企画庁長官は、記者団の質問に答えられた中で、私の勘だがというふうにお断りになった上でございますが、景気の回復は依然として厳しい状況にあるけれども、かすかに新しい胎動が感じられる、こういうお話、また、電化製品や個人住宅、半導…
第144回 衆議院 予算委員会 第2号
○臼井委員 景気の指標にも、先行係数あるいは一致係数あるいは遅行係数、要するに、景気本体に先駆けてよくなるもの、あるいは景気がよくなってもまだまだ指標的には悪いもの、いろいろあろうかと思いますので、ぜひとも国民の皆さん方にそうしたことをよく御理解いただけるようにPRをしていただければ、こういうふうに思う次第でございます。 金融の収縮の影響で、金融機関の貸し渋りによる中小企業の資金繰りの悪化、それが大変厳しいということで、今日まで国の中で…
第144回 衆議院 予算委員会 第2号
○臼井委員 ありがとうございました。 今お話しのとおり、金額にして七兆二千億に達する保証承諾が既に行われているということで、私は大変結構なことだと思っております。私は、ぜひともこの四十兆を使い切ってほしい、こういうふうに思っております。 また、年末の金融繁忙期を控えておりまして、対策資金というものが足りなくなることもあり得るんじゃないだろうか、こういうふうに思っておりまして、そうした際には、政府はぜひともこの対策資金というものを追加して…
第144回 衆議院 予算委員会 第2号
○臼井委員 ありがとうございました。 簡潔にして率直な御意見で、ぜひともその姿勢というものを貫いていただきたい、このように考える次第でございます。 さて、こうした国の貸し渋り対策、大変一生懸命やっていただいているわけでございますけれども、いわゆる旧債振りかえ、古い債権、自分の債権というものを振りかえる、金融機関の債務を国の機関に肩がわりをさせようとする、いわゆる旧債振りかえを行う金融機関がある。きょうもテレビでそういう報道もされておりま…
第144回 衆議院 予算委員会 第2号
○臼井委員 ありがとうございました。 例外というのはあくまでも例外でございまして、もちろんこれは信用保証協会がオーケー、こう言わなきゃだめなわけでありますから、例外というものはないものだ、こういうふうに私は考えていただく必要があろうかと思います。早速対処していただけるということに感謝を申し上げる次第でございます。 総理、今お話を伺いましたとおり、中小企業というのは、まさに今この不況の時期で、政府がどのようにいろいろなことについて対応して…
第144回 衆議院 予算委員会 第2号
○臼井委員 どうもありがとうございました。 先般、私、テレビを見ておりましたら、総理が市場を視察されたときにカブを両手で高く掲げまして、株よ上がれ、こういうジェスチャーをしておられる姿を拝見いたしました。野菜のカブを上げて男の株を上げたのは総理だけだと思いますけれども、ひとつその必死の気持ちというものをぜひとも持ち続けて、またこれからもお続けをいただきたい、こういうふうに思います。 大蔵大臣にお聞きをしたいわけですが、今回、所得税減税等…
第144回 衆議院 予算委員会 第2号
○臼井委員 御苦労されることだろうと思いますけれども、ぜひとも、国民みんなが喜びが分かち合えるような、そういう税体系というものをお考えいただいてお進めをいただきたい、こういうふうに思います。 地域振興券のこともお伺いをしたかったわけでございまするけれども、時間も余りなくなってきておりまして、ぜひとも私からお願いをこの際しておきたいわけです。 地方団体といっても、ピンからキリまであるわけでございまして、新聞にちょっと出ておりましたけれども…
第144回 衆議院 予算委員会 第2号
○臼井委員 どうもありがとうございました。終わります。