自見庄三郎
会議録に記録された「自見庄三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,493 件
- 直近の所属会派
- 国民新党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(金融)
- 直近の発言日
- 2004/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政26 件
- こども・子育て4 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会50 件・50%
- 総務委員会14 件・14%
- 郵政改革に関する特別委員会12 件・12%
- 決算委員会9 件・9%
- 財政金融委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
※ 全 2,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第2号
○自見委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明十四日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十一分散会
第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き私が本委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 委員各位の御指導と御協力をいただきまして、公正かつ円滑なる委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願いをいたします。(拍手) ————◇—————
第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 これより理事の互選を行います。
第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 ただいまの石崎岳君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石崎 岳君 植竹 繁雄君 久間 章生君 増原 義剛君 首藤 信彦君 平岡 秀夫君 前原 誠司君 遠藤 乙彦君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会
第158回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第2号
○自見委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました意見書は、有事における国民保護体制の整備に関する意見書一件であります。 ————◇—————
第158回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第2号
○自見委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 武力攻撃事態等への対処に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第2号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第2号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じた場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選、出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第2号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会
第158回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 委員各位の御指導と御協力をいただきまして、公正かつ円滑なる委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞどうぞよろしくお願いをいたします。(拍手) ————◇—————
第158回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 これより理事の互選を行います。
第158回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 ただいまの石崎岳君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石崎 岳君 植竹 繁雄君 久間 章生君 増原 義剛君 平岡 秀夫君 前原 誠司君 渡辺 周君 遠藤 乙彦君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十五分散会
第157回 衆議院 予算委員会 第1号
○自見委員 自由民主党の自見庄三郎でございます。 まず、十勝沖地震で被害に遭われた方に心からお見舞いを申し上げます。 さて、私は、本職は内科の医師でございますから、実は、きょうは医師として、また与党の国会議員として、国民の安心、安全ということについて、簡潔に小泉純一郎総理に御質問をさせていただきたいと思っております。 一点はSARSの問題でございますね。 実は、私のふるさとは小倉というところでございまして、太鼓の祇園というもう四百年続い…
第157回 衆議院 予算委員会 第1号
○自見委員 もう一点は、もう時間がございませんが、総理、年金の改正ですよ。 これは、現在、公的年金はもう被保険者が七千万人、公的年金を受け取っている受給権者が三千万人、支給総額、年間に四十一兆円という巨大な仕組みになっておりますが、国民の七割は、自分の老後は公的年金を中心にして生きていこう、こういった生活設計を立てております。 しかしながら、今、もういろいろな、少子高齢化あるいは社会経済の変化、そういったことで年金制度に対する不満がある…
第157回 衆議院 予算委員会 第1号
○自見委員 総理、改革の中の安定、安定の中の改革ということが、私は、同時に政治の要諦だと思いますので、しっかり今御答弁したことを守ってやっていっていただきたいと思っています。 終わります。
第156回 衆議院 本会議 第12号
○自見庄三郎君 私は、自由民主党、公明党、保守新党を代表して、ただいま議題となっております平成十五年度一般会計予算、平成十五年度特別会計予算、平成十五年度政府関係機関予算、以上三案に対し、賛成の討論を行うものであります。(拍手) 一昨年に発足した小泉内閣のもと、政府は、我が国経済と社会の再生を図るべく、改革なくして成長なしとの基本的考え方に立ち、諸般の構造改革を進めております。本予算は、動き出した小泉内閣の改革路線をさらに確固たる軌道に…
第156回 衆議院 予算委員会 第7号
○自見委員 通告をいたしておりますので、小泉内閣総理大臣に質問を一題させていただきます。 外交でございますが、今、麻生政調会長からも質問がございましたが、イラク情勢について一問質問をさせていただきたいと思っております。 イラクの大量破壊兵器をめぐる問題は、我が国を含む国際社会が一致団結して取り組まねばならない大変大事な外交課題であるというふうに私は思っております。 イラクは過去に、実際に化学兵器を使用したことがございますし、イラクはまた…
第156回 衆議院 予算委員会 第7号
○自見委員 いずれにいたしましても、小泉総理、大変重たい決断をせねばならない、そういった時期が来るかとも予想するわけでございますが、ひとつ、この日本国の置かれた状況、そして未来の歴史家の批判にきちっとたえるような判断をしていただきたい。いかなる判断を総理がされるにしても、我々、自由民主党の国会議員としてしっかり支えていきたい、こういうふうに思いますので、お伝えをさせていただきたいと思うわけでございます。 さて、次に片山総務大臣にお伺いを…