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立憲民主・無所属参議院
総発言数
831
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
直近の発言日
2025/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会70 件・70%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 本会議1 件・1%
  • 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

831 20 を表示
立憲民主・社民・無所属2025/03/05

217参議院 予算委員会 第2号

○羽田次郎君 オーストラリアの首相は、もしもそうした要請があれば検討されるというふうにおっしゃっていて、ロシアの違法かつ非道な行為に褒美を与えてはならないと強くおっしゃっているので、日本もそうしたウクライナに対する支援という形では今後も続けていくということでよろしいでしょうか。

立憲民主・社民・無所属2025/03/05

217参議院 予算委員会 第2号

○羽田次郎君 この件については今後も、日々いろいろと変わっていくことですので、しっかりと注視していきますし、是非とも、唯一の同盟国である米国、トランプ大統領との意思疎通も石破総理にはしっかりしていただいて、日本としての方針というのをやはり明確に打ち出していってほしいなというふうに思います。 現在、第三回の核兵器禁止条約締約国会議が国連本部で行われております。我が党は森本真治議員が出席しておりまして、今日ですかね、発言もされるという、初め…

立憲民主・社民・無所属2025/03/05

217参議院 予算委員会 第2号

○羽田次郎君 実効性があるなしの問題ではなくて、やはり日本の姿勢として、唯一の核兵器による被爆をしている国なわけですから、そうした姿勢を見せるということが大事だと思いますし、やはり被団協の皆さん、そして日本国民も、多くの方が、日本がせめてオブザーバー参加すること、これを望んでいるんじゃないかというふうに思いますし、オーストラリアしか今回参加されなかった、だんだん減っていくというお話されていますが、これ日本が参加しないことも一つの原因にな…

立憲民主・社民・無所属2025/03/05

217参議院 予算委員会 第2号

○羽田次郎君 締約、その条約を締結しろと申し上げているんじゃなくて、やはり理想を語ることも政治家としては大切なことですし、国としても、日本のそうした唯一の戦争被爆国としての立場を見せるということ、これも大切なことだと思うので、是非ともそうした取組をしていただきたいという思いが私は今もあります。 時間がどんどん過ぎていってしまいましたので、インフラに関してですが、先ほど、インフラ、インフラというか地方分権、要するに水道、上下水道、こうした…

立憲民主・社民・無所属2025/03/05

217参議院 予算委員会 第2号

○羽田次郎君 上下水道の維持管理、そして人手不足、そうしたところにおいて人材も不足しているしお金も不足しているという中で、是非とも国としてのしっかりした支援を充実させていただきたい、このことをお願い申し上げて、私の質問を終わります。 ありがとうございました。

立憲民主・社民・無所属2025/01/24

217参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第1号

○羽田次郎君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 農林水産委員会 第2号

○羽田次郎君 立憲民主・社民・無所属の羽田次郎です。 通常国会では不本意な形での基本法改正がなされてしまいました。担い手なくして食料システムは成り立たないという思いで、来月も通常国会での関連法審議に臨んでまいります。江藤大臣ほか二役の皆様へは今回が初めての質疑となりますが、よろしくお願いいたします。 政府においては、基本計画策定に向けた議論が行われていると承知しております。しかしながら、基本法採決の際、討論で申し上げたとおり、改正基本法…

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 農林水産委員会 第2号

○羽田次郎君 しっかりした御答弁いただき、大変有り難いと思いますが、時間が限られておりますので、私もちょっと幾つか飛ばしながら質問させていただきますが。 ただ、先ほど、所得に関してやはり、改正基本法に盛り込まなかった、我々盛り込むべきだというふうに申し上げていたわけですが、それを入れなかった。時代の趨勢に合わせてそういった法律を変えていくべきだという、大臣のおっしゃっていることからすると、当然、今所得が厳しいという現状ですから、その所得…

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 農林水産委員会 第2号

○羽田次郎君 力強い御答弁をいただき、ありがとうございます。 本当に厳しく複雑なこの国際情勢の中において、輸入に食料安全保障を頼るというような状況があってはやっぱりならないというふうに思いますので、国内生産の増大に向けて、しっかり今の大臣の御答弁のとおり頑張っていただきたいなというふうに思っております。 次の適正な価格形成の在り方について伺います。 現状は、農業生産資材価格の上昇に対して農畜産物価格の上昇は十分ではなくて、農業者にとって…

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 農林水産委員会 第2号

○羽田次郎君 ありがとうございます。 この厳しい現状を考えれば、生産者に寄り添った適正な価格形成というのが必要になるというふうに考えますが、改正基本法では、食料の合理的な価格の形成は食料システムの関係者により持続的な供給に要する合理的な費用が考慮されるようにしなければならないと規定しました。しかし、合理的な価格が形成されても生産現場にとっての再生産可能な価格になるとは限らないとこの委員会でも何度も指摘されております。重要なことは、食料シ…

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 農林水産委員会 第2号

○羽田次郎君 しっかりした予算と人員の確保も行っていただくということで、とにかく合理的というよりは適正な価格形成、これをしっかりと進めていただきたいと思いますので、是非ともその点よろしくお願いいたします。 江藤大臣、就任時の記者会見で、合理的な価格形成の仕組みの法制化の検討を進め、次期通常国会に関連法案を必ず提出すると御発言されております。 合理的な価格形成の仕組みがどのようなものか、これまでの検討状況、そして法制化の方向性について伺い…

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 農林水産委員会 第2号

○羽田次郎君 早急に農業従事者の皆さん安心させるためにも法制化されるということ、その思いは理解できましたが、どういった形でそれを、本当に適正な価格になるような、そうした法案ができるのかどうかというのもちょっと、どうなのかなというのがよく分かりませんでしたし、やはりその食料システム全体の中ではどうしても消費者寄りの価格形成になるという、やっぱりその不安がありますので、やはり少しでも生産者に寄り添ったそうした価格形成ができるように、法律、法…

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 農林水産委員会 第2号

○羽田次郎君 かなり時間が差し迫ってきているので、最後の質問に飛んでいきたいと思いますが、収入保険制度についてもお聞きする予定でしたけど、ちょっと時間がないので。 ただ、収入保険制度というのは、これ必要な、十分なメリットも、つなぎ融資があるとか、収入の減少補填とか、栽培品目を問わないとか、メリットがあるのは確かだと思うんですが、ただ、この今農産物の価格の低下が続く状況においては補償に係る基準収入も下がっていく、そして生産コストは賄えない…

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 農林水産委員会 第2号

○羽田次郎君 よろしくお願いします。 ありがとうございました。

立憲民主・社民・無所属2024/11/28

216参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第1号

○羽田次郎君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

立憲民主・社民・無所属2024/11/11

215参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第1号

○羽田次郎君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

立憲民主・社民・無所属2024/10/01

214参議院 災害対策特別委員会 第1号

○羽田次郎君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

立憲民主・社民2024/06/19

213参議院 災害対策特別委員会 第7号

○羽田次郎君 立憲民主・社民の羽田次郎です。 質疑の前に、まず、一言申し上げたいと思います。 委員会での質疑や提案を通じて被災者に寄り添った施策の実現を後押しするという趣旨を御理解いただき、与党の質疑時間を省略するという形で今日の委員会実現に御尽力くださった竹内委員長、そして岩本筆頭を始めとする与党の理事、委員の皆様に、まずは感謝を申し上げます。ありがとうございました。 それでは、質問に入ります。 令和六年能登半島地震の発生から五か月半…

立憲民主・社民2024/06/19

213参議院 災害対策特別委員会 第7号

○羽田次郎君 しっかりとした連携と、また訓練というのはやはり大事だと思いますので、そうしたお取組もしっかりと継続していただきたいと思います。 次に、気象庁では、昨年五月より、線状降水帯の発生を知らせる顕著な大雨に関する情報について最大三十分前倒しして発表する運用が始まっており、今年五月からは、線状降水帯による大雨の可能性の半日程度前からの呼びかけを都道府県単位に絞り込んで実施するなど、線状降水帯予報の在り方は、技術の進歩に伴い、年々改善…

立憲民主・社民2024/06/19

213参議院 災害対策特別委員会 第7号

○羽田次郎君 昨日、今日のニュースでも、この検討会の報告書を踏まえて、防災気象情報に警戒レベルを付した運用を令和八年度から始める方針だというふうにされていましたが、引き続き分かりやすい情報提供というのを進めていっていただきたいと、このことをお願い申し上げます。 令和六年能登半島地震の被災地では、輪島市周辺を中心に河道閉塞が発生しました。その後の対策工事により決壊リスクは半減したとされておりますが、現在の河道閉塞の対応状況はどのようになっ…