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日本社会党衆議院参議院
総発言数
2,570
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1978/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会83 件・83%
  • 大蔵委員会15 件・15%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,570 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,570 20 を表示
日本社会党1978/02/28

84衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○美濃委員長 武部君。

日本社会党1978/02/28

84衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○美濃委員長 午後一時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 ————◇————— 午後一時三十二分開議

日本社会党1978/02/28

84衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○美濃委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。宮地正介君。

日本社会党1978/02/28

84衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○美濃委員長 藤原ひろ子君。

日本社会党1978/02/28

84衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○美濃委員長 米沢隆君。 〔委員長退席、武部委員長代理着席〕

日本社会党1978/02/28

84衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○美濃委員長 依田実君。

日本社会党1978/02/28

84衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○美濃委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十六分散会

日本社会党1978/02/10

84衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○美濃委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 この際、宮澤経済企画庁長官から、物価対策並びに国民生活行政について発言を求められております。これを許します。宮澤経済企画庁長官。

日本社会党1978/02/10

84衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○美濃委員長 次に、公正取引委員会の業務状況について、橋口公正取引委員会委員長から説明を聴取いたします。橋口公正取引委員会委員長。

日本社会党1978/02/10

84衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○美濃委員長 次に、昭和五十三年度の物価対策関係経費の概要について、藤井物価局長から説明を聴取いたします。藤井物価局長。

日本社会党1978/02/10

84衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○美濃委員長 次に、昭和五十三年度消費者行政関係経費の概要について、井川国民生活局長から説明を聴取いたします。井川国民生活局長。

日本社会党1978/02/10

84衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○美濃委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会

日本社会党1977/12/19

84衆議院 外務委員会 第1号

○美濃委員 今回の協定につきまして、若干の質問をいたしたいと思います。 まず最初に、今回交渉に当たられました水産庁の皆さん、大変御苦労さんでした。前提として、こういうふうに決まってくれば、これを私どもとしては認めざるを得ないと思います。修正するといってみてもこれは外交の問題でありますから。そう考えます。しかし私はいままでの経緯から見て、どうしてこうなったのか、やはりよく言われておりますいわゆる力の関係で押し切られたのか。日本側が絶えず主…

日本社会党1977/12/19

84衆議院 外務委員会 第1号

○美濃委員 概要はわかりましたが、お話を聞いておると、やはり現実の漁獲量がソビエト側の主張する等量に近づいたことは間違いないわけです。やはりソビエト側の主張に近づけられたということは間違いないと思います。 そこでお尋ねしておきたいのでありますが、さらにこれから長期協定に入りますと、いま申し上げたように、一九七六年の実績が、七七年、それから明年度七八年の協定で約半分になったわけです。これから長期協定に入るようになると、やはりソビエトの主張…

日本社会党1977/12/19

84衆議院 外務委員会 第1号

○美濃委員 仮定の問題でございますからこれ以上答弁は要りません。しかし日本の政府として、これは両大臣にも聞いておいてもらいたい。あるいは日本の政府としてあくまでも等量しか協定ができないという時代が来たときに、ここでやはり決断をしなければならぬと思うのです。重要な外交を絡んでおる仮定の問題でありますから答弁は要りません。答弁するということはかえってまずい答弁になります。しかし私が申し上げておきたいことは、この協定が等量しか得られない。だん…

日本社会党1977/12/19

84衆議院 外務委員会 第1号

○美濃委員 いまお話を聞いても、やはり七つの海においてつける従来の実績は協定量に達していない、こういうお話ですが、そこにやはり現地における漁業者の不安というものが、これは推理をしてみなければわからぬ問題でありますけれども、これだけの漁獲ができるかどうかという不安がある。これが一点。 それから第二は、いわゆる四島周辺のカニ漁二十隻はゼロでありますから、これはもうはっきり減船の対象になります。それからエビについても、大体昨年の漁獲が五〇%ぐ…

日本社会党1977/12/19

84衆議院 外務委員会 第1号

○美濃委員 いま決まったばかりですから、この項は大体この程度にしますけれども、いずれにしても減船が起きることには間違いない。これからいろいろ検討してみなければ、いまここではっきり何ぼの隻数を減らさなければならぬ——四島周辺のカニ漁は二十隻、これははっきりしている。その他については今後の推移を見た上でということになると思います。それはやむを得ないと思います。これは確認したいと思いませんけれども、これから長期協定に進み、協定があるごとにこの…

日本社会党1977/12/19

84衆議院 外務委員会 第1号

○美濃委員 この減船問題は単に日ソ間だけの問題ではございません。これから各国との間に起きてくる問題でありますし、長期的にかなりの年限にわたって起きてくると思いますから、私はあくまでも減船の立法措置を重ねて要請をしておきます。それ以上答弁は要りません。予算は同じであってもやはり国が補償するというのは法律根拠によるべきである、こう思います。 次に進みます。四島周辺、いわゆる領土問題との関連をこの際お尋ねしておきたいと思います。 確かに去年か…

日本社会党1977/12/19

84衆議院 外務委員会 第1号

○美濃委員 そこで私は外務大臣にお尋ねしたいのですが、現状は岡安長官のいまの説明どおりだと思うのです。主張はしておるけれども、現実の姿はソ連の領土として扱われておる。それで、これからいまのままでさらに長期協定に進んでいくと、現実の実勢、いわゆるソビエトの既得権というものが長期協定によって追認されるような——追認されるとは私は申しませんが、だんだんと相手方の権利が認められる条件が高まっていく、こう思うのです。片や長期協定に入る。ですからも…

日本社会党1977/12/19

84衆議院 外務委員会 第1号

○美濃委員 よくわかりました。どうかひとつがんばってもらいたいと思います。できるだけ早期にこの問題を解決してもらいたい。 次に進みます。次は事故についてお尋ねしたいと思いますが、大体この協定に基づきまして操業日誌の問題がよく言われております。あるいは停船命令無視の問題、あるいは割り当て外の漁獲の問題等でしばしば日本の漁船——相手方の漁船は後から聞きます。日本の漁船が拿捕され、もしくは取り調べを受けて相当の罰金を徴収される。この問題につき…