纐纈彌三
会議録に記録された「纐纈彌三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 825 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵政務次官
- 直近の発言日
- 1960/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会66 件・66%
- 科学技術振興対策特別委員会19 件・19%
- 科学技術振興対策特別委員会動力炉開発に関する小委員会3 件・3%
- 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会2 件・2%
※ 全 825 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○纐纈委員長代理 質疑の通告があります。順次これを許します。阪上安太郎君。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○纐纈委員長代理 川村委員。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○纐纈委員長代理 加藤精三君。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○纐纈委員長代理 佐野委員。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○纐纈委員長代理 門司君。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○纐纈委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後一時六分散会
第34回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○纐纈委員長代理 これより会議を開きます。 濱地委員長にはお差しつかえがありますので、その指名によりまして私が委員長の職務を行ないます。 奄美群島復興特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますから順次これを許します。川村委員。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○纐纈委員長代理 午後一時より再開することといたしまして、これにて休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ————◇————— 午後一時四十四分開議
第34回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○纐纈委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 地方財政に関する件につき調査を進めます。 昭和三十五年度地方財政計画に関する質疑を続行いたします。太田一夫君。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○纐纈委員長代理 加賀田君。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○纐纈委員長代理 次会は来たる四日午前十時より開会することといたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十六分散会
第34回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○纐纈委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十五年度地方財政計画に関する質疑を続行いたします。阪上君。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○纐纈委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会
第34回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○纐纈委員長代理 じゃ、一つ心得ておいて下さい。 次会は二十六日に開会いたすことにいたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三分散会
第34回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○纐纈委員長代理 これより会議を開きます。 濱地委員長にはお差しつかえがございますので、指名によりまして私が委員長の職務を行ないます。 地方財政に関する件につきまして調査を進めます。昭和三十五年度地方財政計画について説明を求めます。石原国務大臣。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○纐纈委員長代理 引き続いて奥野財政局長より補足説明を求めます。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○纐纈委員長代理 以上をもちまして昭和三十五年度地方財政計画に関します説明は終わりましたが、質疑につきましては後日に譲ることといたします。 ————◇—————
第34回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○纐纈委員長代理 次に警察に関する件につきまして調査を進めます。 宇部市に発生した警察官による自動車事故及びその補償の問題につきまして質疑の通告があります。この際これを許します。石村委員。
第32回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○纐纈委員 今回の伊勢湾台風は、今まで自治庁長官、警察の方からも御説明がございましたように、おそらく最近にない非常な大災害でございます。気象庁のあれからいえば、室戸、枕崎台風よりもあるいは弱かったということでございますが、災害の程度はまことにそれを上回るはなはだしいものでありまして、全国的にこの被害は実に甚大でございます。なかんずく中部の愛知、三重、岐阜等の災害につきましては非常に激甚でございまして、罹災者に対しましては、それぞれ各方面…
第32回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○纐纈委員 まだ具体的におきまりにならないということは当然だろうと思いますが、やがて臨時国会もお開きになることが決定したようでありますので、ぜひとも早急に一つ検討されまして、その政府の方針を示していただきたいというふうに考える次第でございます。 次に、いつも災害のときには問題になりますが、この応急措置のほかに、いよいよ復旧なり復興するという問題になりますと、融資ということが非常に問題だろうと思います。ことに今度の災害につきましては、水害…