綿貫民輔
会議録に記録された「綿貫民輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,641 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1981/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙13 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 5,641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○綿貫委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き質疑を続行いたします。玉置一弥君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○綿貫委員長 柿澤弘治君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○綿貫委員長 塚田庄平君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○綿貫委員長 次回は、明九日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十四分散会
第94回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○綿貫委員長 これより会議を開きます。 財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤観樹君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○綿貫委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、ただいま議題となっております本案について、明八日、日本中央競馬会の関係者を参考人として出席を求め、その意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明八日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十六分散会
第94回 衆議院 本会議 第14号
○綿貫民輔君 ただいま議題となりました関税暫定措置法の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、特恵関税制度の適用期限の到来及び最近における内外の経済情勢の変化に対応するため、特恵関税制度、関税率等につきまして、おおむね次の改正を行おうとするものであります。 まず第一は、特恵関税制度の改正でありまして、開発途上国の経済発展に資するため、昭和五十六年三月三十一日に到来する同制度…
第94回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○綿貫委員長 これより会議を開きます。 関税暫定措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を求めます。渡辺大蔵大臣。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○綿貫委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————
第94回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○綿貫委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平林剛君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○綿貫委員長 伊藤茂君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○綿貫委員長 柴田弘君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○綿貫委員長 玉置一弥君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○綿貫委員長 正森成二君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○綿貫委員長 柿澤弘治君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○綿貫委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第94回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○綿貫委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 関税暫定措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第94回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○綿貫委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————
第94回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○綿貫委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、大原一三君外四名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、新自由クラブ五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。沢田広君。