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無所属議長衆議院
総発言数
5,641
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1986/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議94 件・94%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 憲法調査会3 件・3%

※ 全 5,641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,641 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/01/30

104衆議院 議院運営委員会 第4号

○綿貫委員長 本件は、本日の本会議においてその選挙を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/01/30

104衆議院 議院運営委員会 第4号

○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、各選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/01/30

104衆議院 議院運営委員会 第4号

○綿貫委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党・新自由国民連合1986/01/30

104衆議院 議院運営委員会 第4号

○綿貫委員長 それでは、本日の本会議は、牛後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。

自由民主党・新自由国民連合1986/01/30

104衆議院 議院運営委員会 第4号

○綿貫委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る二月四日火曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/01/29

104衆議院 議院運営委員会 第3号

○綿貫委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員林吾郎君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/01/29

104衆議院 議院運営委員会 第3号

○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 議員林吾郎君は衆議院議員に当選すること九回 在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民 意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもってこれを表彰する —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/01/29

104衆議院 議院運営委員会 第3号

○綿貫委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって林君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた林君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた林君の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/01/29

104衆議院 議院運営委員会 第3号

○綿貫委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず日本社会党・護憲共同の石橋政嗣君、次に自由民主党・新自由国民連合の藤尾正行君、次いで日本社会党・護憲共同の清水勇君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 国務大臣の演説に対する質疑 質疑者 時 間要求大臣 石橋 政嗣君(社) 三十五分以内 総 藤尾 正行君(自) 三十五分以…

自由民主党・新自由国民連合1986/01/29

104衆議院 議院運営委員会 第3号

○綿貫委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党・新自由国民連合1986/01/29

104衆議院 議院運営委員会 第3号

○綿貫委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/01/29

104衆議院 議院運営委員会 第3号

○綿貫委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明三十日木曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/01/27

104衆議院 議院運営委員会 第2号

○綿貫委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 先ほどの本会議におきまして、不肖私が図らずも議院運営委員長に選任されました。まことに光栄に存じますとともに、その責任の重大さを痛感いたす次第であります。 今日、我々に課せられました任務は、極めて重大であるということを深く肝に銘じながら、国会の権威の向上と議会政治の発展のために、誠心誠意その任務の遂行に努めてまいる所存でございます。 また、私は、まこと…

自由民主党・新自由国民連合1986/01/27

104衆議院 議院運営委員会 第2号

○綿貫委員長 この際、小沢前委員長から発言を求められております。これを許します。小沢一郎君。

自由民主党・新自由国民連合1986/01/27

104衆議院 議院運営委員会 第2号

○綿貫委員長 次に、広瀬秀吉君から発言を求められております。広瀬秀吉君。

自由民主党・新自由国民連合1986/01/27

104衆議院 議院運営委員会 第2号

○綿貫委員長 次に、理事の辞任並びに補欠選任についてでありますが、昨年十二月二十八日、理事保利耕輔君及び同亀井静香君が委員を辞任されました。また、本日、理事水平豊彦君及び同北川石松君が委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に 越智 伊平君 愛知 和男君 中川 秀直君 及び 高村 正彦君を指名いたしましたので、御了承願います。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/01/27

104衆議院 議院運営委員会 第2号

○綿貫委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、国務大臣の演説は、再開後の本会議において、内閣総理大臣の施政方針に関する演説、外務大臣の外交に関する演説、大蔵大臣の財政に関する演説、経済企画庁長官の経済に関する演説をそれぞれ行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/01/27

104衆議院 議院運営委員会 第2号

○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/01/27

104衆議院 議院運営委員会 第2号

○綿貫委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る二十九日及び三十日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党・新自由国民連合一人、日本社会党・護憲共同二人、公明党・国民会議一人、民社党・国民連合一人、日本共産党・革新共同一人とし、発言時間は、一人おのおの三十五分以内とし、発言順位は、来る二十九日は、まず日本社会党・護憲共同の第一順位者、次に自由民主党・新自由国民連合、次いで日本…

自由民主党・新自由国民連合1986/01/27

104衆議院 議院運営委員会 第2号

○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————