綿貫民輔
会議録に記録された「綿貫民輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,641 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1990/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙13 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 5,641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 建設委員会 第4号
○綿貫国務大臣 先ほどからいろいろ住宅についての御質問が続いておりますが、住宅につきましても、民間住宅、公庫公営住宅あるいは持ち家、賃貸住宅、いろいろの種類がございます。また、それに対するニーズも違うと思います。そしてまた、住宅といえば土地問題、地価問題、これは必ずついて回る問題でもございます。 いろいろ複合的な問題がございますが、先ほどから申し上げておりますように、四全総に示しておりますごとく多極分散型国家をつくるという一つの方向づけ…
第118回 衆議院 建設委員会 第4号
○綿貫国務大臣 御趣旨につきましては十分お聞きさせていただきました。
第118回 衆議院 建設委員会 第4号
○綿貫国務大臣 御指摘の住宅政策についての問題でございますが、現在、日本の国は大きく分けまして三大都市圏とその他の地域というふうに分かれております。したがいまして、住宅も三大都市圏の問題、その他の問題、こういう考え方もあると思います。 あるいは先ほど小野さんの御質問にもお答え申し上げましたが、先般もテレビでやっておりましたが、持ち家ということに焦点を当てて人生設計をした方がいいのか、あるいは豊かな空間のある賃貸住宅を中心にして人生設計を…
第118回 衆議院 建設委員会 第4号
○綿貫国務大臣 住宅金融公庫法の一部を改正する法律案につきましては、本委員会におかれまして熱心な御討議をいただき、ただいま全会一致をもって議決されましたことを深く感謝申し上げます。 審議中における委員各位の御高見につきましては、今後その趣旨を生かすよう努めてまいる所存でございます。 ここに本法案の審議を終わるに際し、委員長初め委員各位の御指導、御協力に対し深く感謝の意を表し、ごあいさつといたします。どうもありがとうございました。(拍手)
第118回 衆議院 建設委員会 第1号
○綿貫国務大臣 このたび建設大臣を拝命いたしました綿貫でございます。 建設行政につきましては、その重要性は皆様方がよく御存じのとおりでございまして、今後、公共事業の積極的拡大を図るように努力をしてまいりたいと思いますので、委員各位の御指導と御協力をお願いしたいと思います。 なお、現在、平成元年度補正予算関連法案として住宅金融公庫法の改正案を提出いたしておりますが、何とぞ、慎重御審議の上、速やかに御可決いただきますようお願い申し上げます。…
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○綿貫国務大臣 ただいま大蔵大臣からも御答弁がございましたが、我が国の社会資本整備というのは、アメリカから指摘されるまでもなく、この立ちおくれを取り戻していくという努力はずっとしていかなければならない問題だと思います。そういう意味で、中長期的にこの社会資本整備というものは続けていかなければならない。ただいまの景気の状況とかいろいろございますけれども、これらの問題とは別に中長期的計画を着実に実行するような方策を今とっておるところであります…
第118回 参議院 本会議 第3号
○国務大臣(綿貫民輔君) 大都市圏におきます住宅宅地の供給策につきましては、これを強力に進めるために広域的な住宅宅地供給方針の策定あるいは低未利用地の有効・高度利用等を内容といたします新たな施策を目下鋭意検討中でございまして、この中で今御指摘の首都圏におきます百万戸住宅建設の問題も明らかにしてまいりたいと考えておる次第であります。 なお、勤労者向け住宅につきまして、フランスの制度等を導入してはどうかという御質問でございますが、歴史的背景…
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○綿貫委員 きょうは公述人の皆様方、御多用の中ありがとうございます。限られた時間でございますので、要点について質問をさせていただきたいと存じます。 まず最初に、橋本公述人にお尋ねしたいと思います。 先ほど、日本の福祉というのは世界的なレベルにまで今進みつつある、これから厚みをさらに厚くするような時代だというようなお話がございまして、来年度、平成元年の予算につきましても、その方向づけについての高い御評価をいただきました。また、年金問題につ…
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○綿貫委員 日本の国はまさに福祉大国でございまして、平成元年の予算案の内容を見ましても、まさに地方交付税、国債費を除いて十兆を超える福祉予算ということでございまして、これからやはりこれは予算をふやすということと同時に、使い方あるいは知恵の働かせ方、こういうことに非常に重要な点があるんだなという御指摘でございまして、私どもも同感でございまして、ただいまの貴重な御意見を私どもも十分受けとめていかなければならないと思います。 その次に、富岡公…
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○綿貫委員 ただいま学生の論文までもお読みになりましたが、竹下総理は、この税制をやれば必ず、やってよかったなと言われるということを、一国の総理がここで言明しておるわけです。今、生活体験も未熟な学生の論文を読んでこれを批判されたり、あるいはまだ実施もしないものについて、税率を上げないと言っておるのに、上がるだろう、上がった場合はこうなるだろうという、そういう想定をしてこの税制に反対をするというような意見は、まさにデモクラシーに逆行する意見…
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○綿貫委員 ありがとうございました。 では、終わります。
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○綿貫委員長代理 どうもありがとうございました。 次に、森口公述人にお願いいたします。
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○綿貫委員長代理 どうもありがとうございました。 次に、高田公述人にお願いいたします。
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○綿貫委員長代理 どうもありがとうございました。 —————————————
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○綿貫委員長代理 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田名部匡省君。
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○綿貫委員長代理 次に、菅直人君。
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○綿貫委員長代理 次に、水谷弘君。
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○綿貫委員長代理 次に、玉置一弥君。
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○綿貫委員長代理 次に、岡崎万寿秀君。
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○綿貫委員長代理 これにて公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。以上をもちまして公聴会は終了いたしました。これにて散会いたします。 午後四時六分散会