P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
自由党1955/03/31

22衆議院 農林水産委員会 第5号

○綱島委員長 それでは口頭で達しておきますが、結果だけでなく、その関係資料をできるだけ精密なものを用意して、すみやかに当委員会に提出して下さい。 次会は来月四日午前十時、その次は五日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十五分散会

自由党1955/03/30

22衆議院 農林水産委員会 第4号

○綱島委員長 これより会議を開きます。 昨日来調査を進めておりました農業課税の問題につきまして、本委員会においての意思表示をいたしたらいかがと存じますが、左の通り委員長の手元において用意いたしましたる原文を読み上げますから、この決議をなすことが妥当であるかどうかを皆様にお諮りをいたします。決議の原文を読み上げます。 農業所得に対する適正課税に関する件 昭和二十九年度の農業所得に対する課税は、各地に於いて深刻なる紛争を生じてゐるばかりでな…

自由党1955/03/30

22衆議院 農林水産委員会 第4号

○綱島委員長 石田君。

自由党1955/03/30

22衆議院 農林水産委員会 第4号

○綱島委員長 大野君。

自由党1955/03/30

22衆議院 農林水産委員会 第4号

○綱島委員長 他に別に御発言はございませんか。——別に御発言がございませんければ、お諮りをいたします。先ほど委員長が朗読いたしました決議案を本委員会の決議と認めて決議いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/03/30

22衆議院 農林水産委員会 第4号

○綱島委員長 御異議なしと認めまして、確定したる決議として取り扱います。なおこの決議をそれぞれ政府に送付いたしましてこの決議の効果を十分ならしめることについての取り扱いについては、委員長に御一任願えますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/03/30

22衆議院 農林水産委員会 第4号

○綱島委員長 しからばさように取り計らいます。 この際政府の御意見を求めます。

自由党1955/03/30

22衆議院 農林水産委員会 第4号

○綱島委員長 発言を求められておりますのでこれを許します。佐竹新市君。

自由党1955/03/30

22衆議院 農林水産委員会 第4号

○綱島委員長 山村君。

自由党1955/03/30

22衆議院 農林水産委員会 第4号

○綱島委員長 ちょっと伺います。その動議は、動議としてここで採決を要するような事柄ですか、委員長のはからいをまつというようなお考えでございますか。

自由党1955/03/30

22衆議院 農林水産委員会 第4号

○綱島委員長 経済局長にちょっとお尋ねをしておきますが、大体今年は、大豆はどのくらい輸入なさるおつもりですか。ことしは非常にふえるということでございますが……。

自由党1955/03/30

22衆議院 農林水産委員会 第4号

○綱島委員長 それでは一応これは留保しておきます。

自由党1955/03/30

22衆議院 農林水産委員会 第4号

○綱島委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三分散会

自由党1955/03/29

22衆議院 農林水産委員会 第3号

○綱島委員長 昨日に引き続いて農林水産に関する基本的な問題について質疑を行います。特に今日は、農業課税のことを議題といたします。質疑の通告がありますからこれを許します。大野市郎君。

自由党1955/03/29

22衆議院 農林水産委員会 第3号

○綱島委員長 為林関係の人は、今呼んでおりますが、まだ見えておりません。

自由党1955/03/29

22衆議院 農林水産委員会 第3号

○綱島委員長 ちょっとこの際小委員会の設置の件につきましてお諮りをいたします。本日の開会前の理事会の協議に基きまして、先般議長の承認を得ました国税調査事項のうち、一食糧、二畜産、三蚕糸、四林業、五水産の諸問題並びに六農業及び漁業災害補償制度の改正問題についてそれぞれ専門的な調査並びに対策を樹立するために、六つの小委員会を設置いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/03/29

22衆議院 農林水産委員会 第3号

○綱島委員長 御異議なしと認めます。つきましては小委員及び小委員長の選任についてお諮りをいたしますが、食糧に関する小委員の数は十二名といたし、その他の五つの小委員会はいずれいも十一名といたし、委員長において指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/03/29

22衆議院 農林水産委員会 第3号

○綱島委員長 御異議なしと認めます。なお小委員長の選任につきましても委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/03/29

22衆議院 農林水産委員会 第3号

○綱島委員長 御異議なしと認めま追って委員長において指名し、公報をもってお知らせをいたします。 午前中はこれにて休憩をいたしまして、午後二時半より調査を進めることにいたします。 午後一時三十四分休憩 ————◇————— 午後二時五十七分開議

自由党1955/03/29

22衆議院 農林水産委員会 第3号

○綱島委員長 午前に引き続き会議を開きます。 発言を求められておりますから、これを許します。足鹿君。