P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
自由党1955/07/13

22衆議院 農林水産委員会 第39号

○綱島委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。 —————————————

自由党1955/07/13

22衆議院 農林水産委員会 第39号

○綱島委員長 昭和三十年産米価問題について農林大臣より説明をいたしたいとの申し出があります。これを許します。農林大臣。

自由党1955/07/13

22衆議院 農林水産委員会 第39号

○綱島委員長 大臣は非常に差し迫った用があられるそうですから、今日はこれで……。 —————————————

自由党1955/07/13

22衆議院 農林水産委員会 第39号

○綱島委員長 次に水産業協同組合法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。本改正案起草の件については、去る六月八日の委員会におきまして、水産に関する小委員会の成案について小委員長の説明を聴取いたしましたが、小委員会の案のうち水産業協同組合共済会の問題につきましては、農業及び漁業災害補償制度に関する小委員会の立場からも検討する必要があるとのことから、さらに両小委員会連合会において検討がされたわけでありまするので、この際その経…

自由党1955/07/13

22衆議院 農林水産委員会 第39号

○綱島委員長 ただいまの報告に対し、御意見または質疑があれば発言を許します。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/13

22衆議院 農林水産委員会 第39号

○綱島委員長 別に御発言もないようでありますので、この際お諮りいたします。水産に関する小委員会の起草にかかる水産業協同組合法の一部を改正する法律案を本委員会の成案とし、委員会提出の法律案とするに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1955/07/13

22衆議院 農林水産委員会 第39号

○綱島委員長 起立総員。よって委員会提出の法律案とすることに決定いたしました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/13

22衆議院 農林水産委員会 第39号

○綱島委員長 速記を始めて下さい。 —————————————

自由党1955/07/13

22衆議院 農林水産委員会 第39号

○綱島委員長 次にお諮りをいたします。ただいま商工委員会にて審議中の中小企業安定法の一部を改正する法律案について、商工委員会に修正意見申し入れの件についてお諮りをいたします。本委員会は去る六月二十八日本案につきまして商工委員会に連合審査開会の申し入れを行なっておりましたところが、商工委員会の審査の都合上連合審査会を開会することが困難とのことでありますので、本案に関し修正意見の申し入れを行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…

自由党1955/07/13

22衆議院 農林水産委員会 第39号

○綱島委員長 御異議なしと認め、次に修正意見の案文を朗読いたします。 中小企業安定法の一部を改正する法律案に対する修正意見 一、中小企業安定法中「通商産業大臣」とあるを、指定業種に属する事業の所管大臣たる「主務大臣」と修正すること。 二、第三十条の二を削除すること。 三、本法中「通商産業省令」とあるを「主務省令」と修正すること。 右のごとく修正相なりたく申し入れる。 こういう申し入れをいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「…

自由党1955/07/13

22衆議院 農林水産委員会 第39号

○綱島委員長 しからば委員長の手元においてさように取り計らうことにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/13

22衆議院 農林水産委員会 第39号

○綱島委員長 御異議なしと認め、さように決定いたします。明日は正十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十八分散会 ————◇—————

自由党1955/07/12

22参議院 農林水産委員会 第26号

○衆議院議員(綱島正興君) ただいま議題となりました台風常襲地帯における農林水産業の災害防除に関する特別措置法案と、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法案の提案の理由をおのおの申し述べます。 ただいま議題と相なりました台風常襲地帯における農林水産業の災害防除に関する特別措置法案の提案の理由を御説明申し上げます。 地勢上モンスーン地帯に位置を占めておりますわが国は、毎年台風または豪雨の来襲を受け、その度ごとに人命…

自由党1955/07/09

22衆議院 農林水産委員会 第38号

○綱島委員長 これより会議を開きます。 七月上旬の北海道地方の豪雨による農林漁業災害の問題について調査を進めます。 本委員会は、七月十一日より北海道災害の現地調査のため、委員を派遣することになっておりますが、その出発に先だちまして、本日は政府より被害状況について説明を求めること並びに右災害に対して政府はいかなる対策を講ぜんとするかをただすこと、以上のために審査を進めます。担当大臣の説明を求めます。大久保国務大臣。

自由党1955/07/09

22衆議院 農林水産委員会 第38号

○綱島委員長 ただいまの説明に対して御質疑があればこれを許します。

自由党1955/07/09

22衆議院 農林水産委員会 第38号

○綱島委員長 わかりました。委員長から発言いたしますが、ただいま芳賀委員の質問の要旨はお聞き取りの通り、個人の御意見であるか政府を代表しての御意見であるかが不明瞭であるかというお話でありますが、委員長から考うれば、その職を持っておられる方の、長官としての御発言だから、政府の発言と見て伺つていいことだと思いますが、長官はどういうお考えでございますか。

自由党1955/07/09

22衆議院 農林水産委員会 第38号

○綱島委員長 別に御質問はございませんか。――松野君。

自由党1955/07/09

22衆議院 農林水産委員会 第38号

○綱島委員長 委員長からちょっとお尋ねしておきますが、先ほど余剰農産物に対する北海道開発の件がありましたが、北海道はすでに計画に入っておりますか、余剰農産物利用の計画にもう入っておられますか、それはあらましの話だけでございますか。

自由党1955/07/09

22衆議院 農林水産委員会 第38号

○綱島委員長 伝えられるところによると、計画がある分は全部アメリカの技師の計画に委託する、そうして計画量の七%ないし六%の料金を支払うことに内定しておると聞いておりますが、北海道にはそのことはございませんか。

自由党1955/07/09

22衆議院 農林水産委員会 第38号

○綱島委員長 委員長から申しますが、災害復旧課長の方で、皆さんが北海道に行かれるのだから、何か計数でわかっておることとか、いろいろ御参考になりそうなものだとかいうことでお気づきのことがあったら発言してもらうといいのですが。