綱島正興
会議録に記録された「綱島正興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 ただいま議題となりました森林法の一部を改正する法律案について御質疑があればこれを許します。――御質疑がなければ、討論をする必要もなかろうと思いますので、討論を省略して直ちに採決に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 御異議なしと認めます。直ちに採決いたします。本案に賛成のお方の起立を求めます。 〔総員起立〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決することにきまりました。 なお委員会報告箒の作成等は委員長におまかせ願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。 ―――――――――――――
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 次に、去る七月八日付託に相なりました、内閣提出、農地開発機械公団法案を議題といたし、審査に入ります。 まず本案の趣旨について政府の説明を求めます。政務次官吉川君。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 速記を始めて。 楢橋渡君外二百七十二名提出、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法案及び台風常襲地帯における農林水産業の災害防除に関する特別措遣法案を一括議題といたし審査を進めます。質疑または御発言があればこれを許します。川俣委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 ちょっと速記をとめて。 [速記中止〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 速記を始めて。鈴木委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 委員長からちょっと鈴木委員に申し上げますが、それに該当するような具体的な事柄をお述べ願って、その点を修正するなり何なり適宜な方法があろうと思いますから、それを述べていただきたいと思います。御議論はよくわかっておりますから……。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 足鹿委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 ちょっと場委員長から申し上げます。ただいま実は台風常襲地帯ということで――台風及び豪雨による災害が御承知の通り非常に発生いたしておりますので、農林災害の予防を目的として、今までは災害復旧ばかりをやっておりましたが、予防施設を官員的としたことを表わす立案が、今この委員会に提案されておるのであります。そこで台風常襲地帯というものは大体どういう基準があるか、この法案について、特に災害についての基準等をどう見ればいいかというような…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 いいでしょう。法律上の用語はお聞きしても無理だから……。観念が違うということさえはっきりすれば……。ほかにありませんか。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 ちょっと私から一音発言さしていただきたい。先ほど川俣委員から動議がございまして、その動議は、この法案についてはいろいろ修正個所もあるようだから、懇談会を開いて、その修正補正等の点を懇談したらどうかという動議が出ておるのです。委員長におきましては、大体一応おもな線の質疑を済まして、それが終えたら懇談会に入りたいと思っておったのでございますが、ただいま石田委員の御発言等によっても、大体いろいろなことがはっきりわかってきました。…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 大体、委員長から一応の考え方をお答えいたしますと、幸いにこの災害に対する特別立法が通過いたすことになりますれば、法律上の効力が遡及して発生するような一項を設ければ、今伊東委員の御希望のような点にちようどはまると思います。その点等も懇談会に付したらいかがかと存じます。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 それでは先ほどの川俣委員の動議の通り取り扱うことにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 御異議なければ、午前の審査はこれをもって一応打ち切りまして、あらためて懇談会の後にまた解査に入ることにいたしたいと存じます。午後二時より懇談会に入ることにいたし、その懇談会の上で委員会を開会いたすことにいたします。 午前はこれにて休憩をいたします。 午後零時五十五分休憩 ――――◇――――― 午後四時四十七分開議
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。朝鮮水域等の公海においてしばしば漁船の拿捕問題が起りまして、抑留された漁船の乗組員並びにその家族が非常な困窮した状態を呈しておりますので、この際韓国に抑留されたところの漁船の乗組し員またはその家族の人を明日の本委員会に参考人として出席を願いまして、その実情を承わりたいと思いますが、さように取り扱うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 御異議なしと認めます。なお参考人の選定は委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○綱島委員長 それではさよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十九分散会 ――――◇―――――