綱島正興
会議録に記録された「綱島正興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 速記を始めて。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 それでは午前中はこの程度で休憩いたしまして、午後は二時から再開いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後二時四十二分開議
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法案を議題とし、審査を進めます。質疑または御意見があれば、発言を許します。石坂君。 ————————————— 天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法案に対する修正案 天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法案の一部を次のように修正する。 第一条中「暴風雨、」の下に「豪雨、」を、「高潮…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 ただいま動議提出者の石坂委員より御説明がありました修正案は、国会法第五十七条の三の規定する修正案に該当いたしますので、この機会に本修正案について内閣に対し意見を述べる機会を与えることにいたします。内閣において御意見があれば発言を許します。吉川政府委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 次に修正案について質疑はありませんか。——質疑がなければ、引き続きこれより原案及び修正案を一括して討論に付します。討論はありませんか。——討論がなければこれより採決いたします。 まず修正案について採決いたします。修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 起立総員。よって本修正案は可決いたされました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 起立総員。よって、大災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法案は、修正案のごとく修正すべきものと決しました。 この際、井手以誠君より本案に対し附帯決議を付したいとの動議が提出いたされております。これを許します。井手君。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 ただいまの附帯決議に御質疑はございませんか。——それではこの際政府はこれについてどういう御意見であるか意見を求めます。吉川政務次官。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 ただいまの附帯決議を付することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 御異議なしと認め附帯決議を付するに決しました。 なお、お諮りいたします。本案に関する衆議院規則第八十六条の規定による報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 次に、愛知用水事業計画概要及び農地開発機械公団の事業内容について説明を求めます。農地局長。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 ちょっと待った。これの還元の利子は。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 ちょっとB負担金徴収区分のうちの総事業費三百億三千万円ですが、これは別のには三百二十一億ばかりになっておりますが、これは事務費を引いたものですか。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 農地局長、本会議が始まって、議長から委員会を停止して出席するようにという催告がありましたから、委員会はこれをもって一時休憩いたしまして、本会議終了後ただちに本委員会を継続することにいたします。 暫時休憩いたします。 午後三時三十三分休憩 ————◇————— 午後六時二分開議
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 これより会議を開きます。 休憩前に引き続き愛知用水公団法案及び農地開発機械公団法案を一括して議題に供し審査を進めます。渡部政府委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 愛知用水公団及び農地開発機械公団法案に対する説明を求めることはこの程度にいたしておきます。 —————————————
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 次に自作農維持創設資金融通法案を議題といたし、審査を進めることにいたします。まず政府側よりこの法案の大綱の説明を求めます。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○綱島委員長 質疑の通告がございますからこれを許します。平野三郎君。