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自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 ちょっと委員長からお尋ねをいたします。それに対する態度はどういうふうにきめておりますか、未定ですか、大体決定したのでございましょうか。

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 この際この席からで恐縮ですが、委員長からも一言発言いたしたいと思います。実は御承知の通り本委員会におきましては、私が提案の理由を説明いたしたのでございますが、私も当時この法案がこれほど困難に遭遇するとは夢にも思わなかったのであります。一昨日初めて非常に困難な事情が当初より伏在しておったことを発見いたしまして、非常に意外に存じた次第でございます。(「不明だ」と呼ぶ者あり)これはお説の通り不明でございまして、この点は私も申しわ…

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 御発言の趣旨は妥当であると存じますから、委員長もそのことには努力をいたしてみたいと存じております。 この際一時休憩をいたしまして理事会を開きたいと存じます。 午後零時十四分休憩 ――――◇――――― 午後三時十一分開議

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 去る十五日付託になりました漁港法第十七条第二項の規定に基き、漁港整備計画の改正について承認を求めるの件を議題といたし、審査を進めます。まず本件の提案理由について政府の説明を求めます。吉川農林政務次官 ――――――――――――― 漁港法第十七条第二項の規定に基き、漁港整備計画の改正について承認を求めるの件 漁港法第十七条第二項の規定に基き、漁港整備計画の改正について承認を求めるの件 内閣は、…

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 ちょっと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 速記を始めて。 ―――――――――――――

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法案及び台風常襲地帯における農林水産業の災害防除に関する特別措置法案を一括して議題といたし、審議を進めます。すでに内閣に通知しておきました通り、この機会に再案について国会法第五十七条の三の規定により内閣に対し意見を述べる機会を与えることにいたします。内閣において御意見があれば御発言を願います。河野農林大臣。

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 この際一時休憩をいたしまして、理事会を開きます。 午後三時三十五分休憩 ――――◇――――― 午後四時四分開議

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 休憩前に引き続いて、これより会議を開きます。 去る六月三十日付託になりました参議院提出狩猟法の一部を改正する法律案を議題といたし、審査を進めます。まず本案の趣旨説明を求めます。参議院農林水産委員長代理、理事三浦辰雄君。

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 次に養ほう振興法案を議題といたし、前会に引き続き質疑を進めます。川俣清音君

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 主計局次長は、参議院の方から席をはずして来てもらいましたが、また向うへ参らなければならぬそうです。

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 暫時休憩いたします。 午後四時二十九分休憩 ――――◇――――― 午後四時三十九分開議

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 休憩前に続いて会議を再開いたします。平野三郎君

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 お諮りいたします。これをもって質疑を終局いたしたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 御異議なしと認めます。御承知の通り本案も国会法五十七条の三に規定する法律案に該当いたしますから、この機会に内閣に対して意見を述べる機会を与えたいと存じます。内閣において御意見があれは御発言を願います。

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 委員長よりちょっと伺いますが、ただいま発言を求めましたのは、本法案を可決いたすことについて内閣の御意見を伺いたいのでございますが、本法案を可決いたすについて、内閣においては別段御異議はございませんか。 〔「まだまとまっていないというからそれでいいじゃないか」と呼び、その他発言する者あり〕

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 先ほど質疑を打ち切りと申し上げましたが、今日の質疑を打ち切りと訂正することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 さように取り計らいます。 ―――――――――――――

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 お諮りをいたします。先ほど付託になりました小枝一雄君外一名提出、農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたし、審査を進めたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/20

22衆議院 農林水産委員会 第45号

○綱島委員長 御異議なしと認め、本案の趣旨について提出者の説明を求めます。小枝一雄君。 ―――――――――――――