綱島正興
会議録に記録された「綱島正興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 農林水産委員会 第48号
○綱島委員長 川俣委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第48号
○綱島委員長 ちょっと芳賀委員にお尋ねしますが、役所は今の資料をできるだけ作るでしょうが、あるいは十分に間に合わぬものも多少はできてくるのじゃなかろうかと思うのです。われわれか出張している留守中に、資料のことについてはだいぶ御検討を願ったのだそうですから、できるだけやるということで。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第48号
○綱島委員長 それでは愛知用水公団法案及び農地開発機械公団法案の質疑は今日はこれにて打ち切ります。 〔委員長退席、中馬委員長代理着席〕 ―――――――――――――
第22回 衆議院 農林水産委員会 第48号
○綱島委員長 昭和三十年六月及び七月の水害による被害農家に対する米麦の売渡の特例に関する法律案につきまして提案の理由を御説明申し上げます。 本年六月及び七月に東北並びに北海道を襲いました水害によりまして、その保有している米麦が流失、埋没もしくは腐敗等により、あるいはまた水害による著しい減収により飲用食糧に事欠く農家が多数生じている状態でありますので、これら飯米不足の被害農家に対しまして、飯用食糧確保の方途を講じまして、安んじて生業に精励…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第48号
○綱島委員長 本日はこれにて散会いたしまして、明日は午前九時半より理事会、十時より委員会を開き、今日に継続いたしまして、今日議題となりましたものの審議を進めることにいたします。 午後六時三十一分散会
第22回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○綱島委員長 これより会議を開きます。自作農維持創設資金融通法案を議題といたします。 本日は前回の委員会において決定いたしました通り、午前中は本案について参考人の各位より御意見を承わることにいたします。 この際委員長より委員会を代表いたしまして、参考人の皆様にちょっとごあいさつを申し上げます。酷暑まことに御多用のところ、御遠方よりおいで下すつたお方等もございまして、ほんとうに恐縮に存じております。ことに皆様にお願いいたすことを決定いたし…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○綱島委員長 次に武田先生の御意見を伺います。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○綱島委員長 次に大槻先生に一つ……。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○綱島委員長 参考人のお方の御意見をまことにありがとうございました。 そこでただいま質問の通告がございます。参考人のお方の御意見に対しての御質疑はこれから行うわけでありますが、御承知の通り午前中にこの意見は——午前中と言っても時計の午前中ではございません。午前中の委員会で大体終るという予定で、一時ないし一時半までを午前中にいたしたいということでありますから、そのお含みで一つ御質疑をお願いいたします。そこで質疑の通告は足鹿委員、淡谷委員、…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○綱島委員長 川俣委員、大体一人二十分くらいという予定をしておりますので、あなたの時間は過ぎましたから、どうぞそのおつもりで簡単に。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○綱島委員長 別に御質問はございませんか。——ございませんければ、この際ちょっとお諮りをいたすことがございます。本日の午後は農林大臣に出席を求めて、愛知用水公団法案及び農地開発機械公団法案を審議いたします。明日は午前十時より本委員会において農林大臣、大蔵大臣、外務大臣、経済企画庁長官、北海道開発庁長官の出席を求めまして、先ほど申し上げました愛知用水公団法案及び農地開発機械公団法案を審議いたしたいと存じます。そこで先ほど申し上げたような農…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○綱島委員長 では明日午前十時より右大臣の出席を求めまして両法案を審議いたすことにいたします。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○綱島委員長 明日は午前九時半より理事会、正十時より委員会を開きたいと思います。——本日は午後二時半より委員会を開きます。もしそのときに本会議が開会中でございましたら、会議終了後即座に委員会を開くことにいたします。まげて御出席を願いたいと存じます。 休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————◇————— 午後三時二分開議
第22回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○綱島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 愛知用水公団法案及び農業機械公団法案を議題といたして審査を進めることにいたします。まず農林大臣より発言を求められておりますからこれを許します。農林大臣。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○綱島委員長 それでは愛知用水視察に参りました報告を申し上げます。 われわれ視察に参りました者は、現在審議中の愛知用水公団法案に関しまして、農林水産委員会より派遣され、去る七月二十二日より四日間、現地調査を行なって参りましたので、その概要を御報告申し上げます。調査団は、綱島委員長及び安藤、伊東、大森、楠美、丹羽、纐纈、中馬、平野、久野、足鹿、淡谷、井谷、稻富、久保田の各委員をもって編成し、調査室より岩隈専門員が随行いたしました。さらに政…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○綱島委員長 御質疑がありましたらどうぞ。川俣君。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○綱島委員長 お答えをいたします。大体木曽川は上流において発電のためのダムがたくさん増築されていたために、他の地域と進つて下流においては河床の低下がひどいところは二メートル、河床の低下のないところはほとんどまれであつて、今度予定されるであろうと思う、新たなる旧用水の取り入れ口と予定されておる地域でさえも三ミリくらいは下つておるというのであります。その河床が非常に下つた理由は、実は従来上流地域の、ダムなかりせば濁流とともに堆積さるべき小石…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○綱島委員長 次に伊瀬幸太郎君。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○綱島委員長 ただいま川俣委員から動議が提出されております。それは本委員会が休んでおりましたこの三日間において、林業に関する小委員会の懇談会を開かれたそうであります。そこでその林業に関する小委員会へ会の結論について本委員会で今この時間に懇談会に移していただけないかという動議でございますが、いかが取り計らいましようか。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○綱島委員長 速記を始めて。ただいまの川俣委員の提出された動議でございますが、北海道の風倒木の件について懇談会を開くということに御賛成がございますれば、これから懇談会に移したいと思いますが、いかがでございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕