綱島正興
会議録に記録された「綱島正興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 よってただいまの稲富委員の動議は可決されました。 ————————————— 農地開発機械公団法案に対する附帯決議 一、本案は、世界銀行よりの借款及び余剰農産物見返円資金という不確定財源を主要財源とするのみならず、且つ、明年度以降の所要円資金も相当額にのぼるのであるから、本事業を計画通り進捗せしめるためには他の一般土地改良事業に重大な悪影響をもたらすおそれなしとしない。よって、政府は、わが国全体の食糧増産事業の重要性に徴し…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 芳賀君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 御異議なしと認めます。 なお、本両法案の委員会報告書の作成については委員長に御一任願えますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 ではさように取り計らいます。 —————————————
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 なお次に自作農維持創設資金融通法案を議題といたし、審議を進めます。質疑を継続いたします。他に御質疑はありませんか。——質疑がなければ、この際足鹿君より修正案が提出されております。足鹿覺君。 ————————————— 自作農維持創設資金融通法案に対する委員会修正 自作農維持創設資金融通法案の一部を次のように修正する。 第二条中「農地(農地法(昭和二十七年法律第二百二十九号)第二条第一項に規定する農地をいう。以下同じ。)又は…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 右の修正案について質疑があれば、これを許します。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 この際修正案に対して内閣に対し、国会法第五十七条の三の規定により意見を述べる機会を与えます。内閣において意見があれば御発表を願います。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 他に御発言はございませんか、——他に御発言もなければこれをもって原案並びに修正案に対する質疑は終局いたしました。 引き続きこれより修正案並びに原案を一括して討論に付します。討論の通告がありますからこれを許します。久保田君。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 淡谷委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 他に討論の申し出もございませんから、これをもって討論を終局いたします。 これより引き続き採決いたします。まず修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 起立多数。よって本修正案は可決いたされました。 次に修正案を除いて原案について採決をいたします。賛成の方の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 起立多数。よって自作農維持創設資金融通法案は、修正案のごとく修正すべきものと決しました。なお、本案に関する委員会の報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 御異議なしと認め、さように取り計らいます。 —————————————
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 次にこの際小委員会の設置の件についてお諮りをいたします。先ほど議決いたしました愛知用水公団法案の附帯決議にもあります通り、本事業の進行に伴い、発電用、貯水用ダムの建設により水没する農家の補償の問題が現実の問題として出てくるわけでありますし、なお、その他大規模農地開発事業、干拓事業等によりまして、いろいろ利害関係が生じて参ると思いますので、これらの問題に対しまして調査検討を加え利害関係の調整をはかるため、特に小委員会を設置す…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 御異議なしと認めます。つきましては小委員の員数、小委員及び小委員長の選任については、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○綱島委員長 御異議なしと認め、委員長において指名の上、公報をもって御報告申し上げます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時五十六分散会 ————◇—————
第22回 衆議院 農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号
○綱島委員長 これより農林水産委員会商工委員会連合審査会を開会いたします。 愛知用水公団法案を議題といたします。 ————————————— —————————————
第22回 衆議院 農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号
○綱島委員長 本案の内容につきましてはすでに十分御承知のことと思いますので、ただちに質疑を行います。なお午前十一時より引き続き農林水産委員会を開会することになっておりますので、そのつもりでなるべく簡潔にお願いをいたします。川俣委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号
○綱島委員長 ちょっとお願いいたしますが、実は通産の方から松平委員がお見えになりましたので、先に松平委員に御発言をお譲り願いたいと思います。
第22回 衆議院 農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号
○綱島委員長 加藤清二君。