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自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,768
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
  • 運輸委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,768 20 を表示
自由民主党1977/12/09

83衆議院 議院運営委員会 第2号

○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1977/12/09

83衆議院 議院運営委員会 第2号

○細田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1977/12/09

83衆議院 議院運営委員会 第2号

○細田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————

自由民主党1977/12/09

83衆議院 議院運営委員会 第2号

○細田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十日土曜日午前十時から開会と公報に掲載いたします。 また、同じく午前九時三十分理事会、午前九時五十分委員会と公報に掲載いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1977/12/07

83衆議院 議院運営委員会 第1号

○細田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本日の本会議におきまして、不肖私がはからずも議院運営委員長に選任されました。まことに光栄に存ずる次第であります。 お見受けどおりの非力非才の身でございますが、職責の重大さを痛感いたしまして、誠心誠意任務の遂行に全力を尽くす所存でございます。 今後は、御見識の豊かな保利議長、三宅副議長の御鞭撻を仰ぎ、また国会運営に練達堪能な理事、委員各位からの御指導と…

自由民主党1977/12/07

83衆議院 議院運営委員会 第1号

○細田委員長 この際、金丸前委員長から発言を求められております。これを許します。金丸信君。

自由民主党1977/12/07

83衆議院 議院運営委員会 第1号

○細田委員長 この際、山口鶴男君から発言を求められております。これを許します。山口鶴男君。

自由民主党1977/12/07

83衆議院 議院運営委員会 第1号

○細田委員長 次に、理事の補欠選任についてでありますが、理事亀岡高夫君が今七日委員を辞任せられました。よって、委員長において、本日、後任の理事に瓦力君を指名いたしましたので、御了承願います。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後五時四十二分開議

自由民主党1977/12/07

83衆議院 議院運営委員会 第1号

○細田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 まず、本日内閣委員会の審査を終了した防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、法務委員会の審査を終了した裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、社会労働委員会の審査を終了した健康…

自由民主党1977/12/07

83衆議院 議院運営委員会 第1号

○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1977/12/07

83衆議院 議院運営委員会 第1号

○細田委員長 次に、再開後の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1977/12/07

83衆議院 議院運営委員会 第1号

○細田委員長 それでは、本会議は、午後五時五十分予鈴、午後六時から再開することといたします。 —————————————

自由民主党1977/12/07

83衆議院 議院運営委員会 第1号

○細田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明八日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十八分散会

自由民主党1977/10/15

82衆議院 予算委員会 第6号

○細田委員長代理 御静粛に願います。

自由民主党1977/10/14

82衆議院 予算委員会 第5号

○細田委員長代理 岡田参考人には、御多用中まことにありがとうございました。御退席を願っても結構でございます。 次に、大原一三君。

自由民主党1977/03/18

80衆議院 本会議 第13号

○細田吉藏君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和五十二年度予算三案について、政府原案に賛成の討論を行わんとするものであります。(拍手) まず、五十二年度の予算の規模でありますが、歳出の合計は、一般会計が二十八兆五千億円、特別会計が五十六兆三千億円、政府関係機関が十六兆五千億円でありまして、これを合計いたしますと、実に百一兆四千億円になるのであります。重複分の三十九兆円余を差し引きましても、純計が約六十二兆円…

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○細田委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 湯山勇君。

自由民主党1977/02/23

80衆議院 予算委員会 第12号

○細田委員長代理 寺前巖君。

自由民主党1977/02/22

80衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○細田委員長代理 休憩前に引き続き、会議を開きます。 この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 公述人各位には御多用中にもかかわらず、御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。昭和五十二年度総予算に対する各位の御意見を拝聴し、予算審議の貴重な参考といたしたいと存じますので、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただくようお願い申し上げます。 次に、御意見を承る順序といたしましては、大熊公述人、和田公述…

自由民主党1977/02/22

80衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○細田委員長代理 どうもありがとうございました。 次に、和田公述人にお願いいたします。