細川護煕
会議録に記録された「細川護煕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,575 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 2,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 予算委員会 第8号
○細川内閣総理大臣 よく検討させていただきます。
第128回 衆議院 予算委員会 第8号
○細川内閣総理大臣 昭和五十七年に相続をいたしまして、代金は約二億円でございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第8号
○細川内閣総理大臣 相続をいたしました土地の代金は、株などでも運用をいたしておりましたし、それからまた、知事の給与でありますとかあるいは参議院議員の年金でありますとかあるいはまた退職金でありますとか、そうしたものすべてを含めて、そうしたものを原資としてやりくりをしながら毎年返済をしていたはずであるというふうに記憶をいたしております。
第128回 衆議院 予算委員会 第8号
○細川内閣総理大臣 たしか十万円という低い金額であったと思いますので、とてもそれを充当するというようなものではございません。
第128回 衆議院 予算委員会 第8号
○細川内閣総理大臣 何のためにというのは私の方もよくわかりませんが、保養施設として、役員の多分保養施設としてということであったと思っております。
第128回 衆議院 予算委員会 第8号
○細川内閣総理大臣 事務所の方で、たしかその一月三十一日という期限であったと、毎年返しておりましたから、そういうことであったというふうに記憶をしているということでございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第8号
○細川内閣総理大臣 もちろん、そのとおりでございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第8号
○細川内閣総理大臣 先ほども申し上げましたように、全体の相続を受けたものなどの運用のやりくりの中でと申し上げました。ですから、多少その辺の前後はあろうと思いますが、いずれにしても、そのようなもののやりくりをして、それを原資として返済をした、こういうことでございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第8号
○細川内閣総理大臣 知事の退職金をいつ受けたかにつきましては、ちょっと私も記憶がございませんが、いずれにしても、全体のやりくりの中でその返済をした、こう申し上げているわけです。
第128回 衆議院 予算委員会 第8号
○細川内閣総理大臣 たしか二回に分けて退職金は受け取っていると思いますが、それはいつの時点であったかということについては、先ほども申し上げましたように、定かではございません。
第128回 衆議院 予算委員会 第8号
○細川内閣総理大臣 いや、ですから先ほどから申し上げておりますように、多少前後はあるかもしれませんが、全体としてそれをやりくりして返済に充てたという御説明を申し上げているわけでございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第8号
○細川内閣総理大臣 繰り返し申し上げますように、完済をいたしましたのは、平成三年の一月の三十一日に完済をしている。根抵当権の解除は、向こうの混乱でその後少しおくれてから解除をされているというふうに聞いております。
第128回 衆議院 予算委員会 第8号
○細川内閣総理大臣 それは、解除がおくれたというのは、あちら側もそのときは多分混乱をしていた事情があったということもあろうかと思います。それはあちら側の事情でございますから私はわかりませんが、とにかく私の方は、完済をしたのはその日であるということだけをしっかり申し上げておきたい。
第128回 衆議院 予算委員会 第8号
○細川内閣総理大臣 もう一度お答えをいたしますが、知事退職金七千万円のうち相当部分を充てているということであって、四、五千万円か三、四千万円か、その辺のことは私も定かではございませんが、いずれにしても、さっき時期が違うというお話もございましたが、違うんじゃないかというお話もございましたが、そのも、私も古いことですからよく覚えてはおりませんが、しかし、近々、近いうちに退職金が入るということで、先ほども申し上げたように、全体としてやりくりを…
第128回 衆議院 予算委員会 第7号
○細川内閣総理大臣 中西防衛庁長官の発言をめぐりまして委員会が大変混乱をいたしまして、課題が山積をしている折にこのような事態になりましたことを改めておわびを申し上げます。 本内閣として、いかなる内容であれ、憲法改正を政治的日程にのせることは考えておりませんし、引き続き現行憲法を尊重し、擁護してまいりたいということを改めて申し上げておきたいと存じます。 また第二に、憲法改正に関する論議はもともと自由に行われて差し支えないものと考えますが、…
第128回 衆議院 予算委員会 第7号
○細川内閣総理大臣 二点あると存じますが、一つは、内閣の方針に誤解を生ずるような発言があったということ、それからもう一点は、さらに穏当を欠く発言があったというこの二点であったと思います。
第128回 衆議院 予算委員会 第7号
○細川内閣総理大臣 不穏当な発言をめぐって国会の審議が空転したということについて責任を感じている、この際、自分としてけじめをつけさせてもらいたい、こういうお話でございました。
第128回 衆議院 予算委員会 第7号
○細川内閣総理大臣 今おっしゃったようなことも含めまして、不穏当かつ不適切であったというふうに私は思っております。
第128回 衆議院 予算委員会 第7号
○細川内閣総理大臣 本委員会でも何回か申し上げたと思いますが、違憲ではないということを申し上げてきているところでございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第7号
○細川内閣総理大臣 PKOの活動につきましては、もとより憲法の枠内で、そしてまた五原則というものもございます。それをしっかりと守っていくということは私の信念である、こう申し上げます。