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改新衆議院
総発言数
2,575
直近の所属会派
改新
直近の役職
直近の発言日
1993/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 2,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,575 20 を表示
さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 何としても成立をさせたい、このように強い決意で今取り組んでいるところでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 そのような気持ちで全力で取り組んでいるということでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 もちろんよく存じております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 景気対策あるいはウルグアイ・ラウンドの問題への対応、政治改革、まあこれが大きな課題だと思いますが、政治改革は何としても年内にひとつ成立をするようにお願いを申し上げたい、こういうふうにかねてから申し上げているところでございますし、また、景気対策と予算編成の日程につきましては、ただいま第二次補正の御審議をお願いをしているところでございますから、確たることを今申し上げることはできませんが、何とか年内に編成ができるように努力…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 まだ今この第二次の補正を鋭意御審議をいただいているさなかでございますから、とにかくこの会期の中で懸案として挙がっているものに全力を挙げて取り組んでいくということを現時点では申し上げざるを得ない、こういうことでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 おっしゃるとおりだと思います。 政治改革はもとより本内閣の最優先の課題でございますが、どちらに優先順位があるといったようなことではなくて、現下の深刻な景気の状況というものを考えますと、これは両方とも重要な課題として、車の両輪として推し進めていかなければならない課題であると、このように考えております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 それはもうおっしゃるとおり、カレンダーをめくらなくても大変厳しいことは十二分に認識をいたしておりますが、ただ会期の問題は、これは国会の方でお決めになることでございますから、私どもは、この限られた会期の中で全力を尽くして景気対策にも政治改革にも取り組んでまいりたい、こういうことでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 今熱心に御論議をいただいている、このように認識をしております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 おっしゃることはよくわかります。わかりますが、政府の今の立場といたしましては、この限られた日数の中で、まだ参議院の委員会において趣旨説明も行われておりません。そういう状況の中で、少しでも政治改革についても御審議をお進めをいただかなきゃならぬと思いますし、また、景気対策についてもあらゆる可能な限りの対策を講じていかなきゃならぬ、それが今の政府の立場だと思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 この緊急経済対策を進めていくための補正の審議、これを一刻も早く進めていただいて、補正予算の執行ができるようにしていただくということが何よりも当面の景気対策だ、このように思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 御承知のように、今まで三回にわたって三十兆ほどの対策もやってまいりました。そうしたものの浸透も着実に図っていかなければなりませんし、また、規制緩和でありますとか円高差益の還元であるとか、さまざまな対策も講じてきたわけでございます。それに引き続いて、今度この補正の中で講じてまいらなければならない施策も打ち出しているわけでございますし、とにかくこれを上げていただくということが現時点では何よりもの経済対策である、このように…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 まずこれを上げないことにはそれから先に進めない、今この御審議をいただいているわけでございますから。また、その後の経済状況などを踏まえまして、あらゆる角度から対策を考えていかなければならない。今の経済の状況は非常に懸念すべき状況にあるという認識は十分持っておりますので、その景気の動向というものに十分注意を払いながら、考えられるあらゆる対策を講じてまいりたい、このように思っております。 しかし、とにかく今はこの補正予算を…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 もちろん、これから来年度の予算編成等におきましても景気に十二分に配慮した対策を講じていかなければならないと思っておりますから、そういう意味で、とりあえずはこの補正予算をまず第一にお願いを申し上げたい、こう申し上げているわけです。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 それは、おっしゃるように九月の時点で緊急経済対策というものは出てさたわけでございますから、当然のことながら時間差というものがあることはおっしゃるとおりだと思います。 しかし、今後、今申し上げましたように、来年度の予算におきましても、あるいはまたその他もいろいろあるかもしれませんが、とにかく来年度予算におきまして基本的には景気に十分配慮した対策を講じていきたい、こう考えているわけでございますから、その辺はぜひ御理解をい…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 今の経済の状況万般について、市場の問題に一番お詳しい方でございますから、お詳しい方のお一人でございますから、ぜひひとつお知恵をかしていただきたい、このようにお願いを申し上げた次第です。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 まだその中身も拝見しておりませんし、何ともコメントを申し上げる段階ではございませんが、御提案はもちろんよく承らせていただきたいと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 まじめにしっかり受けとめさせていただきます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 どういうふうに申し上げたらいいのかわかりませんが、雇用の面でありますとか企業収益の面でありますとか、さまざまなとらえ方があろうと思いますが、何といいましても、それはやはり雇用という問題が一番心配な問題だという認識を持っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 いろいろ言われておりますが、その実態はなかなかよくわからないと申しますか、どういうとらえ方をするのかによっても違ってくると思います。私も相当な数であるという認識でございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/06

128衆議院 予算委員会 第8号

○細川内閣総理大臣 おっしゃるように、株価というものは、経済の全体の姿の一面をあらわしているものだと思いますが、水準がどのくらいが適当であるかということを申し上げることは、もちろんこれは政府の立場として差し控えさせていただかなきゃならぬことでございますし、そのことは御勘弁をいただきたいと思いますが、いずれにしても、強い関心を持って、また重大な関心を持って株価の動向については見守っているということでございます。