細川護煕
会議録に記録された「細川護煕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,575 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/01/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 2,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) 相続財産の合計、私の持ち分の相続財産の合計は、これは荻窪と湯河原両方についてでございますが、七千五百八十八万九千七十三円でございまして、相続税は三千四百五十七万円でございました。登記簿謄本では債権相続の滞納額を入れて合計一億八百七十四万円余りとなっておりますが、これは相続財産が未分割でありましたために、法定相続分に見合う税額を延納申請したことに伴って設定されました担保額でございます。 相続に伴う遺産につきまして…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) それは違うと思います。今申し上げたのが事実だと思います。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) それはちょっとそちらの資料が違うのではないかと思います。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) 資料については検討いたしますけれども、しかし税金も払っておりまして、五十七年三月十一日、三千四百五十七万納税をいたしております。 それから、今申し上げたのは、三千四百五十七万というのは、これは荻窪と湯河原、両方であったかと思いますが、その後土地の売却に伴います譲渡所得税約三千五百万円、それから住民税約九百六十万円、これもその後払っているわけでございますから、そうしたところから明白であると思っております。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) 抵当権設定の債務額四千万円につきましては相続したときに支払っておりますが、相続分に応じて私が負担した金額は四百万円でございます。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) 私は直接に話は聞いておりません。毎日このような状況なものですからなかなか直接に話を聞く時間というのがなくて、書類で私が疑問に思うような点につきましては提出をしてもらっております。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) 相続関係の事実等々につきまして、その日時あるいはその経緯等々につきまして彼が思い出せる範囲でできる限りひとつ思い出してもらいたい、こういうことでメモ書きで出してもらっているということでございます。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) そのようなことは詳細に覚えていないということを言っておったというふうに聞いております。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) 事務所に数人おりますから、その者たちが交代でやっていると思います。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) だれがというよりか、私の事務所でいたしております。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) 平成四年の六月に旧軽井沢の土地約一千坪を担保に入れまして金融機関から五億円を借り入れまして、このうち四億五千万円を日本新党に貸し付けております。適正に借り入れておりまして、詳細をお答えする必要はないかと思いますが、その後一年たっておりますが、金利の支払い金は日本新党が私の事務所に金利を支払って、それを私の事務所が金融機関に支払っているということでございます。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) そういうことでございます。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) 契約書はございます。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) マンション購入代金約七千七百万円、これは経費も含んでおりますが、七千七百万円の支払いは、よく記憶しておりませんが、手付と残額を支払ってローンは組んでいないということでございます。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) これは事務所の方にも聞いてみましたが、よく記憶をしていないということでございます。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) ちょっとよくわかりません。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) 先ほど申し上げましたように、契約書はあるわけでございますが、これはもう登記簿謄本で明らかなことでございますから、ここで改めてお出しをする必要はないんだろう、こう思っております。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) しかし、おっしゃることはわかるんですが、その経緯につきましては、前後関係につきましては、前回のときもたしか申し上げたと思います。借入金の用途につきまして東京に住居がないと不便なのでその資金に充てるためということを申し上げたわけですが、調べてもらった結果、刀のつばの担保の提供が昭和五十七年の九月、金銭消費貸借契約が同年の十月であったのに対して、今お話しのようにマンションの購入は同年七月であって、それは誤解を招いた…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) それはちょっと、大分認識が違うと申しますか、またよく御理解をいただいていないというふうに思わざるを得ないんですが、借入金の申し込みはマンションを購入する前にしているわけでございますから、その点はひとつそのように御認識をいただきたいと思います。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号
○国務大臣(細川護煕君) 先般の本院の予算委員会におきましてお尋ねをいただいたことともちょっと関係があるわけでございますが、服部委員から、私が昭和五十七年に私の政治団体に六千万円を貸し付けて四百万円を寄附していた事実について御指摘を受けたわけでございますが、確かに私自身の資産に関しましては知事選に備える必要もございましたから借用の必要があったと思っております。さらに、翌年三月に申告すべき譲渡所得税、それから住民税の負担などの心配もあった…