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改新衆議院
総発言数
2,575
直近の所属会派
改新
直近の役職
直近の発言日
1994/01/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 2,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,575 20 を表示
さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) あったかどうかもわかりませんが、とにかく今一生懸命捜しているところでございまして、まとめてとにかくないわけでございますから、いかんともしがたいわけでありまして、今後とも引き続き最善の努力をさせていただきたいと思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) すべて事務所に任せておりましたので、私はかかわっておりません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) それはおっしゃることもわかるんですが、しかし事務所の、私のところもいろいろな資産の問題を抱えておりますから、そうしたものの運用については全部事務所に任せているというのが私のところの実際の姿でありまして、一々領収書をもらってきたからそれを見せられるという話では全然なかったということでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) 私は、繰り返し申し上げますように、ここに出させていただいているものは確かに事務的に不備なものが多いと思います。不備だらけだと言ってもいいかもしれません。しかし、本物であることは間違いない。ですから、その点についてはぜひひとつ御理解をいただきたい、こう思っているわけでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) 先ほども申し上げましたように、主として深山が私のところの経理担当をいたしておりました。何人か人がおりますから時には違う人がやったということもあるかもしれませんが、事務的な問題等々は違う者がやったということも時にはあるかもしれませんが、主として経理の問題は深山がやっておりました。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) 記憶しておりません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) 記憶しておりません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) 多分そういうことはないんじゃないかと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) どういう努力と言われましても、もちろん、先ほどからお話がございますように、私のところでなくなった資料、見当たらない資料、こういうものが出てくるようにするということが一番とにかく手っ取り早い話ではないかと思っておりますが、ごそっとその部分だけがないわけでございますから、その時期の他の資料も、佐川の話だけではございません、その部分のその他の書類も、恐らく段ボールか何かに詰めていたんだろうと思いますが、さっきから申し…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) ですから、あらゆる努力をすると申し上げております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) ですから、今も申し上げましたように、とりあえず一番具体的なものとしては今見当たらない資料を捜すということが一番手っ取り早い方法ではないか、そういうことでまださらに努力をしているということでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) 先ほどのお尋ねにもお答えをいたしましたように、佐川側には強くこの問題に関する資料をできる限り出していただきたいということでお願いを申し上げてまいりました。それに対して出せるものはこれがすべてであると言って出していただいたのが両院の理事会に提出をさせていただいた資料でありまして、今のところこれ以上出せないというのが佐川側の返答であったということを申し上げているわけでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) 佐川側にはその後も何回か電話でお願いをしておりますが、もうこれ以上は御勘弁をいただきたいと、こういうのがあちら側の返答でございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) 私の事務所のだれが電話をしたかわかりませんが、事務所からあちらのだれに頼んだかも聞いてはおりません。しかるべき人に恐らくしかるべくきちんと頼んだのであろうというふうに思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) 先ほどのお尋ねにも印鑑の問題が出てまいりましたが、印鑑のところも消してくれというぐらいでございますから、担当の名前はくれぐれも伏せてもらいたいと、これがあちら側の強い要請であったということでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) 政治改革を実現してくれということについて国民は期待していない、それはちょっと違うのではないかというのが私の認識であります。政治改革については、国民はぜひ信頼できる政治を実現するために政治改革をやってほしいという強い願いを持っておられると思います。 後段の部分につきましては、先ほどから申し上げるように、佐川側はこれ以上協力することは差し控えたい、こういうふうに繰り返し言われているということでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) おっしゃるとおり、私も何とか説得をしたいと思って執拗にお願いをいたしました。私がお願いをしたわけではございませんが、私の事務所からお願いをいたしました。しかし、その答えは先ほど来申し上げているようなことであるということでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) 再々申し上げますように、引き続き最大限努力をする、こう申し上げておるわけです。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) 私が出向くかどうかということはともかくといたしまして、これ以上何か御協力をいただけることがないかどうかこの点につきましては重ねて、重ねてというか、あるいはもっともっと引き続きこれはお願いをしてみなければならぬと、そうは思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/07

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第8号

○国務大臣(細川護煕君) 前回お尋ねがございました点についてでございますが、相続税の問題につきまして、荻窪と湯河原の相続につきましては、調べさせました結果、昭和五十五年九月十六日に祖母から四人の親戚が相続をいたしまして、私の持ち分の相続財産合計は七千五百八十八万九千七十三円で……