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日本共産党参議院
総発言数
930 件
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 在外同胞引揚問題に関する特別委員会50 件・50%
  • 建設委員会27 件・27%
  • 本会議16 件・16%
  • 水産・外務連合委員会7 件・7%

※ 全 930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

930 件中 20 件を表示
日本共産党1949/04/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○細川嘉六君 それは幾人おりましたか。

日本共産党1949/04/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○細川嘉六君 それであなたはそれらの人達と往き來しておつたわけですね。

日本共産党1949/04/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○細川嘉六君 交際しておつたわけですね。

日本共産党1949/04/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○細川嘉六君 それらの人達は普通の兵隊達ですか。

日本共産党1949/04/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○細川嘉六君 そういう人達をあなたは、あなたの支持者として知つておつたわけですね。

日本共産党1949/04/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○細川嘉六君 そこで先程からあなたのお話を承わつておると、自分は好きこのんで隊長になる氣はないが、外蒙側から推されて止むなくなつたということでありますが、外蒙の人達でも盲でもないのだから、この人はそういう何百人の人達を統率して行く力があるというのでなければ、あなたを隊長にしないのでありましよう。

日本共産党1949/04/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○細川嘉六君 それをあなたに聽いても、ちよつと無理かとも思うが、向う側はどういうことをあなたに対して期待しましたか。

日本共産党1949/04/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○細川嘉六君 あなたとどういうことを期待しておると考えられるか。

日本共産党1949/04/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○細川嘉六君 何か向う側が期待しておるように感ぜられましたか。

日本共産党1949/04/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○細川嘉六君 あなたについて、あの人に任したならば、どういうことがあるかと向うが理解しておるように考えられたことがありませんか。

日本共産党1949/04/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○細川嘉六君 あなたは技術の腕があつたのでありますか。

日本共産党1949/04/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○細川嘉六君 ありますか。

日本共産党1949/04/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○細川嘉六君 何の技術……

日本共産党1949/04/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○細川嘉六君 それは後の問題になりますが、全体の隊長となられたところの事情は、あなたの部隊が長谷川隊よりも仕事の成績がよかつたということにあるようですね。

日本共産党1949/04/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○細川嘉六君 これは又後でお聽きすることにいたします。 〔「進行」と呼ぶ者あり〕

日本共産党1949/04/11

第5回 参議院 本会議 第13号

○細川嘉六君 この報告について一言したい。私はこの報告は少数者の意見を取扱つていません。この少数者の意見は今日の委員会でなさるべきものであると、出さるべきものだと思つています。それがなされずに、今日突然やられております。それは不完全であります。勝手な解釈が多分に入つております。私はこれに対して反対…… 〔「議長、議事進行」と呼ぶ者あり〕 —————・—————

日本共産党1949/04/08

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第14号

○細川嘉六君 証人の言われるところから考えられるのでありますが、食物ですね。あれは調理は誰がやつておるのでありますか。ソ連人がやつておるのか、日本人がやつておるのか。若しソ連人がやつておる場合、困る場合に、これを日本人にやらして呉れと言うて申出られるのか、申出た場合はどうなつたのか。 〔理事草葉隆圓君退席、委員長著席〕

日本共産党1949/04/08

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第14号

○細川嘉六君 医者のことにしましても、將官連中はどうも向うの医者が我我に適しないから、医者を換えて呉れということを申出られたことがあるか、あつてもそれを向うで受付けなかつたか。部屋で弱い者を丈夫な者とがおつて、それなんかもこちらの申出で弱い者は弱い者のような扱いにして呉れということをなさつたか。なさつても、向うは受けなかつたのか。私はこちらから正当な理由を以て向うへ交渉するのは当り前であると思うんだが、それが先程のお話からすると、交渉な…

日本共産党1949/04/08

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第14号

○細川嘉六君 証人にお聞きしたいことは、入所当時軍隊組織で、日本の軍隊組織そのままで配置していて、相当長い期間……場所によつて違いますが、あなたは將官として全部お分りと思いますが、入所当時はどんなんですか。これがその後におけるリンチ事件とか何とかとも関係があり、食糧の横流しなんか兵隊のやつたこともあるし、現に共食いをやる生活で、非常に苦しかつたという点がありますので、それも大分関係がありますから……。

日本共産党1949/04/08

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第14号

○細川嘉六君 私がお聞きしたいのは將校と兵隊とは分けまして來ております。その通りで、あなたの場合にもそうだと思いますが、分けた後やはり指揮命令の系統を作つたのだろうと思いますが、それは尉官、佐官がなくなつたけれども、その軍隊の組織を、その中で日本式に作られたかどうか、お分りになつているかと思うが……。