紅露みつ
会議録に記録された「紅露みつ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,644 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害対策特別委員会57 件・57%
- 社会労働委員会27 件・27%
- 産業公害及び交通対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 人事委員会 第18号
○紅露みつ君 千葉委員の動議に賛成いたします。
第10回 参議院 人事委員会 第18号
○紅露みつ君 只今専門員から御説明のありました新恩給法制定に関する請願の三十四件並び陳情一件、今回の請願十二件、併せて請願四十六件、陳情一件ですが、これは前回の人事院のお約束もあるので当然採択して頂きたいと思いますので、採択することの動議を提出いたします。
第10回 参議院 建設・厚生・在外同胞引揚問題に関する特別委員会連合委員会 第1号
○紅露みつ君 只今引揚の特別委員長からお願いやら質問やらを申上げたのでございまして、大体建築行政を一貫するという御趣旨からこれがなされたということはわかるのでございまするが、私もこの引揚特別委員の立場から今後いつ引揚げて来るかも知れない人たちが、無縁故者が来るかも知れませんし、又現在におきましてもその実態は相当まだ悲惨な状態が続いております。でこの建設行政を一貫するというその時期が、今適当かどうかということにつきましては、私ども大変にこ…
第10回 参議院 建設・厚生・在外同胞引揚問題に関する特別委員会連合委員会 第1号
○紅露みつ君 今の御説明で本法において引揚者も入れるというように、増加して頂くと、こういうようなお考えが入つておるようで、その点は有難いと存じますけれども、実際問題といたしましてこの三分の二の補助というような程度まで引揚者の生活が安定しているかどうかということに、私は非常な心配を持つものでございまして、これをまだもう少しお考えを頂く必要があるように思うのでございます。
第10回 参議院 建設・厚生・在外同胞引揚問題に関する特別委員会連合委員会 第1号
○紅露みつ君 了承いたしました。
第10回 参議院 人事委員会 第14号
○紅露みつ君 私は本案に賛成をいたします。但し無条件の賛成ではございませんので、条件につきましては今森崎委員から言われましたようなことと大体一致しておりますので、重複いたすと思いますから省略いたしますけれども、飽くまでもこの法律は臨時措置という意味におきまして、当然将来においてはこの公務員の要望に応える、そうして立派な法律にして行くということを条件として、実施期間も切れるということでございまするし、諸般の情勢からも修正案が通らないという…
第10回 参議院 人事委員会 第13号
○紅露みつ君 二十六日の委員会でございましたか、この十九条の打切補償について、慶徳次長にお尋ね申したのでございますが、なおこれは大分掘下げないと納得が行かないということを申上げて置きましたのですが、そこで今日又重ねてお尋ね申上げたいと思いますのは、その時の御説明に「第十条の規定によつて補償を受ける職員が、療養開始後三年を経過しても負傷又は疾病がなおらない場合においては、国は、打切補償として、平均給与額の千二百日分に相当する金額を支給する…
第10回 参議院 人事委員会 第13号
○紅露みつ君 今の説明で人事院規則のうちに明文化として行くということで一応わかつたようでございまするけれども、ここになぜそれをはつきりこういうふうな間接な廻りくどい方法をとらないで、ここに法文化して行くという方法をおとりにならないのでございましようか。大して長い文を必要としないと私は存じますけれども、この点如何ですか。
第10回 参議院 人事委員会 第13号
○紅露みつ君 弾力性を持たせたところは大変結構だと思うのでございますけれども、今お話になりましたような例のほうが普通の場合よりも多いとは、私ども考えられないのでございますが、やつぱりこういうふうな複雑なことになりますというと、人事院としてはそういうお考えでなさいましても、これが実際に運用されるときになつて、どうも親心が末端まで徹底しないのじやないかという感じが私は強いのでございます。ここにそういうふうな例外がありはいたしましようけれども…
第10回 参議院 人事委員会 第13号
○紅露みつ君 大体御説明の筋は通つておるようでございますが、これは関連として伺いたいのでございますが、これまでの恩給局ですね。あれはどういうふうにして認定をされておりましたか。私、何かあれには審議会か顧問会か、そういう特別な権威者を集めた、お医者様の権威を集めた機関があるように聞いておりましたが、それはどういうふうになつておりましようか。
第10回 参議院 人事委員会 第13号
○紅露みつ君 恩給局のお話が出来ましたので、伺つて置きたいと思いますが、審議を進めて参りますと、恩給との関係が大分出て来るのでございますが、これは恩給そのものが非常に広汎なものであるから、なかなか容易にこれは整理がつかないというような御意見も伺つておりまして、一応御尤もにも存じますけれども、これはやはりその恩給法と一緒に審議されることが、私どもとしても大変便利だと思いまするし、本当はそうなくてはならないのではございませんでしようか。恩給…
第10回 参議院 人事委員会 第13号
○紅露みつ君 ほかの委員のかたがたからも御質問があろうかと存じますから、一応打切りたいと存じますが、恩給法につきましても法律に定めた恩給法に従わなければならないということもわかりますし、これを確立しようという御意見もわかりますけれども、私はその内容が知りたいとかように思うのでございまして、又この点は後の機会にさせて頂こうと思います。
第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号
○紅露みつ君 今委員長がお話になりましたように、衆議院のほうも厚生委員会のメンバー、それから特別委員会のメンバー、これが全部発議者になられる、そういうことでございますならば、もともとこれは超党派の問題でございますので、参議院においても今お話のように厚生委員会にも御参加を願つて、発議者になつて頂くことが私は妥当だと存じます。
第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号
○紅露みつ君 ちよつと懇談にして下さい。
第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号
○紅露みつ君 そうすると休会前に幾日もございませんけれども、無論それまでに間に合うように交渉を続けて頂く予定ですか。
第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号
○紅露みつ君 折角出て頂きましたのですが、今日はもう御承知のように予算がずつと何時間か、二、三時間続けられるだろうと思います。残念ですが、この次の機会にいたしたいと思います。
第10回 参議院 人事委員会 第10号
○紅露みつ君 参考人の城さんに伺いたいのですが、これまでの労災法、今度改正になるのですが、それとの共済組合とのことを強調されましたが、これとの関係についてもう少し伺いたいのですが、現在どういうふうな状態に共済組合のほうは運営されておりましようか、これについて。
第10回 参議院 人事委員会 第10号
○紅露みつ君 そのバラバラな状態を大同団結するというような運動は何らなされなかつたのですか。
第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号
○紅露みつ君 その前に委員長……、比島の戦犯については委員会としてもかねがね取上げておる問題です。殊に最近委員長が衆議院と連絡をとられて大変御苦労をかけまして深く感謝しておりますが、ほかの地区人数は少いのですが、濠洲それから仏印、濠洲に十一人、仏印に四人となつておりますが、この死刑囚に対しても何らかの方法をとりたいと私ども思うのでございますが、皆さんの御意見は如何でございましようかしら。
第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号
○紅露みつ君 豪協洲については、この前の委員会でもお話が出たのですが、連絡が大変悪いというお話なんですが、そうして見れば、殊にいろいろな連絡をとる時間もかかると思いまするので、これは是非至急に着手して頂きたいと思います。