紅露みつ
会議録に記録された「紅露みつ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,644 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/09/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害対策特別委員会57 件・57%
- 社会労働委員会27 件・27%
- 産業公害及び交通対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 厚生委員会中国人俘虜殉難者遺骨送還に関する小委員会 閉会後第2号
○紅露みつ君 引揚げの迎えの船はこちらからの出発はいつにきまりましたか。
第19回 参議院 厚生委員会中国人俘虜殉難者遺骨送還に関する小委員会 閉会後第2号
○紅露みつ君 関連して。遺骨を還して差上げたい気持はどなたも同じであろうと思うのですが、一体国際法といいますか、そういう関係から言いますと、どういうふうに考えられるのでございましようか。捕虜の遺骨となつているわけでございますね。
第19回 参議院 厚生委員会中国人俘虜殉難者遺骨送還に関する小委員会 閉会後第2号
○紅露みつ君 お還しするということになりました場合は、千体という遺骨が各地に散在しておるということでございますが、どんな状態に置かれておりますのか。急にこれを集めるということができますかどうか、そこの辺はどういうことになつておるのでございますか。
第19回 参議院 厚生委員会中国人俘虜殉難者遺骨送還に関する小委員会 閉会後第2号
○紅露みつ君 埋葬されておるのですか。
第19回 参議院 厚生委員会中国人俘虜殉難者遺骨送還に関する小委員会 閉会後第2号
○紅露みつ君 やはり第一着手としては、みんな御意見が出ているように一カ所にまとめるということを一つして頂いて、そうして鄭重にこれをお祀りして行くということの態勢を作つて頂くのが第一着手だと思うのですね。その上で、今御意見のあつたように、積極的にこちらからもお話を進めるという努力をしてもらうと、こういうことに持つて行かれたら如何でしよう。(「賛成」と呼ぶ者あり)
第19回 参議院 人事委員会 第12号
○紅露みつ君 これは提案者の千葉委員にお伺いするのですが、勿論予算に絡んでいる問題で、期限が大変迫つている問題ですから、早急にこれが出るからには結末をつけようと思つていらつしやるんでしようが、予算のほうがどうなつているか、どういう経過をとつて、どこまで政府のほうの了解ができているのか、何か目安があつて来られたと思うのですが、全般の経過、それから政府との交渉の様子、見通し、そういうものを一つ御説明をして頂きたいと思います。
第19回 参議院 人事委員会 第12号
○紅露みつ君 政府委員、おられるのですね。ああいうふうな提案の理由で出てるんですが、よろしいのですか。どういうふうにお考えになるの、政府は。
第19回 参議院 人事委員会 第12号
○紅露みつ君 これはなんですか、提案者に伺うのですが、こうした厖大なものになるのでしよう。その場合全く具体的なお話合をなさらずに、これを押し通そうとしていらつしやるのですか。もら少し詳しく腹を割つてお話にならなければだめですよ。
第19回 参議院 人事委員会 第12号
○紅露みつ君 政府と抽象的にお話がちよつとあつたように伺うのですが、それは加藤国務大臣。
第19回 参議院 人事委員会 第12号
○紅露みつ君 人事院の給与局長に伺うのですが、まだ人事院は人事院としての存在を続けておられるわけでございますか。この問題についてはまだかかわり合いはできていないというふうな立場をとつていられるのか。どういう考えで臨んでおられるのか、一応伺いたいと思います。
第19回 参議院 人事委員会 第12号
○紅露みつ君 これは給与体系の一環として人事院は考えて行きたいというのですが、ここのところでは、これはもう切離して処置しなければならないのですね。そういう場合に提案者はどうなさいます。
第19回 参議院 人事委員会 第12号
○紅露みつ君 いろいろ伺いたいこともありますけれども、提案者のほうが多くて適当じやないのですね、余り質疑を続けることは。この辺で各会派の出席があるまで質疑をちよつと保留しておきたいと思いますが、如何でしよう。
第19回 参議院 本会議 第21号
○紅露みつ君 私は改進党を代表いたしまして、本改正案について以下御質問を申上げたいと存じます。 先ず、提案の真意はどこにあるかということを伺いたいのでございます。この点につきましては、只今松澤議員からもお尋ねがございまして、行管長官からの相当な御答弁がございましたが、この考え方というものは頗る重大だと思うのでございます。公務員にとりましては勿論でございますが、将来の日本のあり方につきましても重大な意味を持つものだと存じますので、改めてこ…
第19回 参議院 人事委員会 第5号
○紅露みつ君 地域給の問題、これはまあ今委員長からお話のございましたように、衆参両院ともこれを早く勧告せいということを人事院に要望しておるわけでございますが、予算の関係等もあるとかいうことで、まあその案なるものも委員会にはお示しがないので知つておらないのですが、おかしいことに近頃地方に、私の選挙区なんか盛んに問い合せて来るのでございますが、人事院で勧告案ができたと、あなたのところの町は何級になつておるというようなことを自由党あたりの議員…
第19回 参議院 人事委員会 第5号
○紅露みつ君 総裁早速あんなふうにおつしやるのですけれども、私の選挙区なんかでも盛んに尋ねて来るのでございます。それはあなたの所は一級とか二級とか、それは人事院の勧告案の原案ができているのだ、それでそういうふうになつているからということをそれぞれの町村長に宛てて委員外の議員が、与党議員ですがね、通知をしている。それぞれに、それで私なんかは委員であるということが比較的長いものですから、そういうことになつているのかと言うて来ますが、これは又…
第19回 参議院 人事委員会 第5号
○紅露みつ君 どういうわけでそういうふうになりますか、お思い当りはございませんか。なぜそんなになるのでしようか。それは洩らしたことがないとおつしやれば本当にそうだと、私どもそうなければならんと思うのですけれども、実際にそういうことをしておりますから、ですからそれがどこから出ているかということの思い当りがございませんか。
第19回 参議院 人事委員会 第5号
○紅露みつ君 総裁お知りにならないというのですが、給与局長は如何ですか。それからまあ事務当局のほうでもそういう何か示さなければ委員外の議員はそういうことがわかるはずはないと思うのですが、今総裁がお話のような漠とした言い方でなく、ちやんと、あなたのところは何級地の指定になつていますよということを言つているということなんですが、この問題についてはほかの委員のかたがたからもお尋ねがございましようが、給与局長は如何ですか。あなたの下の事務当局の…
第19回 参議院 人事委員会 第5号
○紅露みつ君 今の問題はまだほかの委員からもお話があると思いますが、序いでに伺つておきますが、この勧告はいつ頃なさるようになりますか、その時期について……。
第19回 参議院 人事委員会 第5号
○紅露みつ君 総裁の御答弁、本当に婉曲でさつぱり掴みどころがないのですが、やつぱり何ですね、殻にすつかり固く入つてここからは侵入させないというようなそういう固い御態度でなく、もう少し見通しなんかがございますでしよう。そういうようなことをもう一歩お進めになつてお話頂いたら納得されるんじやございません。
第19回 参議院 本会議 第18号
○紅露みつ君 私は改進党を代表いたしまして、以下数点について質問を申上げたいと存じます。 先ず今回の行政整理に対する政府の考え方をお尋ね申上げます。何のために行政整理をするか。私どもの考えるところでは、これを二点に分けることができると思うのでございます。その一点は、官庁の事務の能率を上げて仕事のさばきをよくする。そうして国民に対するサービスを高めるということ。第二点は、役人の数が多過ぎて、国民の負担が過重であるから、その負担を軽減するた…