粕谷茂
会議録に記録された「粕谷茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会79 件・79%
- 予算委員会16 件・16%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第110回 参議院 建設委員会 第1号
○国務大臣(粕谷茂君) このたび北海道開発庁長官を拝命いたしました粕谷茂でございます。 御承知のとおり北海道は、我が国において最も開発可能性に富んだ地域であり、我が国が今後も安定的な発展を遂げていくための課題である国土の均衡ある発展に重要な役割を果たすことが期待されております。私は、この北海道の開発推進に全力を尽くしていく所存であります。 委員長初め委員各位の御指導と御協力を謹んでお願い申し上げまして、ごあいさつとさせていただきます。(…
第103回 衆議院 商工委員会 第7号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 本委員会に付託されました請願は十件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することとなりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり、産業廃棄物の処理対策に関する陳情書外三件でありますので、念のため御報告申し上げます。 ————◇…
第103回 衆議院 商工委員会 第7号
○粕谷委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百一回国会、長田武士君外四名提出の官公需についての中小企業者の受注の確保に関 する法律の一部を改正する法律案 同じく 下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案 第百一回国会、後藤茂君外九名提出の武器等の輸出の禁止等に関する法律案 第百一回国会、長田武士君外四名提出の訪問販売等に関する法律の一部を改正する法律 案 第百一回国会、小沢和秋君外一名提出の官公需について…
第103回 衆議院 商工委員会 第7号
○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 この際、小委員会における参考人出頭要求に関する件につきましてお諮りいたします。 流通問題小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取したいとの小委員長からの申し出がありました。 つきましては、小委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選及び日時等について委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○粕谷委員長 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横江金夫君。
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○粕谷委員長 これにて横江金夫君の質疑は終わりました。 続いて、西中清君の質疑に入ります。
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。和田貞夫君。
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○粕谷委員長 和田君の質疑は終わりました。 続きまして、横手文雄君の質疑に入ります。
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○粕谷委員長 これにて横手文雄君の質疑は終わりました。 続いて、工藤晃君の質疑に入ります。工藤晃君。
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○粕谷委員長 工藤晃君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後二時四十三分散会
第103回 衆議院 本会議 第7号
○粕谷茂君 ただいま議題となりました特定石油製品輸入暫定措置法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 現在、我が国は、石油の安定的かつ低廉な供給の確保を図る見地から、原油を輸入し、国内で精製を行い、製品として供給する、いわゆる消費地精製方式を基本とし、その補完として、ナフサ、重油等一部の石油製品の輸入を行っております。 しかしながら、近年における石油製品貿易の拡大、特に、中東産油国における輸出用製油…
第103回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定石油製品輸入暫定措置法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥野一雄君。
第103回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 これにて奥野一雄君の質疑は終わりました。 引き続いて、小沢和秋君の質疑に入ります。小沢君。
第103回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 不規則発言はちょっと慎んでください。
第103回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 以上をもちまして小沢和秋君の質疑は終わりました。 続きまして、後藤茂君の質疑に入ります。後藤君。
第103回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 以上をもちまして後藤茂君の質疑は終わりました。 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第103回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 この際、特定石油製品輸入暫定措置法案に対し、渡辺秀央君外二名から、自由民主党・新自由国民連合、公明党・国民会議及び民社党・国民連合三派共同提案による修正案が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。長田武士君。 ――――――――――――― 特定石油製品輸入暫定措置法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第103回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――