米田正文
会議録に記録された「米田正文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,208 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
- 予算委員会33 件・33%
- 建設委員会12 件・12%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○委員長(米田正文君) 全会一致でございます。よって、本附帯決議案は当委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいま決定の決議に対し所管大臣から発言を求められましたので、これを許します。
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○委員長(米田正文君) 次に、運輸事情等に関する調査を議題といたします。
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○委員長(米田正文君) 次に請願を議題といたします。 まず、専門員から説明を求めます。
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○委員長(米田正文君) それならば、ここに表題がございますから、あとは特別に問題があるのは政府側の意見を聞きましょう。この請願全部について。
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○委員長(米田正文君) それでは、政府のほうから、この請願について順序を追って海運のほうから意見をひとつ述べてください。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○委員長(米田正文君) 速記を始めて。
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○委員長(米田正文君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○委員長(米田正文君) 速記をつけて。 —————————————
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○委員長(米田正文君) 次に、継続審査要求についておはかりいたします。 都市高速鉄道建設助成特別措置法案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本院規則第五十三条により本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会 —————・—————
第46回 参議院 運輸委員会 第32号
○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 小型船海運業法及び小型船海運組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第46回 参議院 運輸委員会 第32号
○委員長(米田正文君) 速記をとめて。 〔午後三時三十三分速記中止〕 〔午後三時五十分速記開始〕
第46回 参議院 運輸委員会 第32号
○委員長(米田正文君) 速記つけて。
第46回 参議院 運輸委員会 第32号
○委員長(米田正文君) 本日の質疑はこの程度といたします。 次回は、二十五日午前十時の予定といたし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会 —————・—————
第46回 参議院 本会議 第28号
○米田正文君 ただいま議題となりました「東海道新幹線鉄道における列車運行の安全を妨げる行為の処罰に関する特例法案」について、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、東海道新幹線鉄道の列車が、その主たる区間を時速二百キロメートル以上の高速度で走行できることにかんがみ、その列車の運行の安全を妨げる行為の処罰に関し、鉄道営業法の特例等を定めようとするものであります。 次に、本法律案の主要な点について申し上げます…
第46回 参議院 運輸委員会 第31号
○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動について報告いたします。 六月十五日付をもって井野碩哉君が辞任し、その補欠として松好孝一君が選任され、本日付をもって松野孝一君が辞任し、その補欠として源田実君が委員に選任せられました。 なお、この際、源田君を航空、海難、路面交通事故対策に関する小委員に指名いたします。 また、六月十二日付をもって岡三郎君が辞任し、その補欠として椿繁夫君が選任され、同十三日付を…
第46回 参議院 運輸委員会 第31号
○委員長(米田正文君) ただいま報告のとおり、岡君が一たん委員を辞任したことにより、鉄道事故防止対策に関する小委員長が欠けておりましたが、この際再び岡君を同小委員長に指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 運輸委員会 第31号
○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第46回 参議院 運輸委員会 第31号
○委員長(米田正文君) 参考人の出席要求についておはかりいたします。 航空、海難、路面交通事故防止対策に関する小委員会において、参考人の出席を求め、航空事故対策について意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕