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自由民主党参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/06/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1964/06/16

46参議院 運輸委員会 第31号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、その日時及び人選等については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/16

46参議院 運輸委員会 第31号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう取り計らうことにいたします。 —————————————

自由民主党1964/06/16

46参議院 運輸委員会 第31号

○委員長(米田正文君) まず、東海道新幹線鉄道における列車運行の安全を妨げる行為の処罰に関する特例法案を議題といたします。 本案の質疑は前回の委員会において終局いたしておりますので、直ちに討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1964/06/16

46参議院 運輸委員会 第31号

○委員長(米田正文君) 他に御意見がないようでございますが、討論は終局をしたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/16

46参議院 運輸委員会 第31号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 東海道新幹線鉄道における列車運行の安全を妨げる行為の処罰に関する特例法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/06/16

46参議院 運輸委員会 第31号

○委員長(米田正文君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続は、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/16

46参議院 運輸委員会 第31号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、ただいま浅井君の討論中に述べられました附帯決議案を議題といたします。右附帯決議案を本委員会の決議することに賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/06/16

46参議院 運輸委員会 第31号

○委員長(米田正文君) 全会一致でございます。よって、本案は全会一致をもって委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、運輸大臣から発言を求められましたので、これを許します。

自由民主党1964/06/16

46参議院 運輸委員会 第31号

○委員長(米田正文君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/06/16

46参議院 運輸委員会 第31号

○委員長(米田正文君) 速記を始めて。 —————————————

自由民主党1964/06/16

46参議院 運輸委員会 第31号

○委員長(米田正文君) 次に、運輸事情等の調査に入ります。

自由民主党1964/06/11

46参議院 運輸委員会 第30号

○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 前回に引き続き、東海道新幹線鉄道における列車運行の安全を妨げる行為の処罰に関する特例法案を議題として質疑を行ないます。

自由民主党1964/06/11

46参議院 運輸委員会 第30号

○委員長(米田正文君) 相澤君の先ほどの試乗するという申し入れがありましたが、その点については、理事会において相談をして、皆さんに結果を御報告いたします。

自由民主党1964/06/11

46参議院 運輸委員会 第30号

○委員長(米田正文君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/06/11

46参議院 運輸委員会 第30号

○委員長(米田正文君) 速記を起こして。 暫時休憩をいたしまして、午後再開をいたします。 午後零時三十八分休憩 —————・————— 午後二時十六分開会

自由民主党1964/06/11

46参議院 運輸委員会 第30号

○委員長(米田正文君) 休憩前に引き続き委員会を開会いたします。 質疑を続行いたします。

自由民主党1964/06/09

46参議院 運輸委員会 第29号

○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 運輸事情等に関する調査のため、航空、海難、路面交通事故防止対策に関する小委員会において参考人の出席を求め、海難事故防止対策について意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/09

46参議院 運輸委員会 第29号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/09

46参議院 運輸委員会 第29号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、小委員会の運営について御報告いたします。 前回の委員会散会後・平島・岡両小委員長と協議の結果、今後運輸委員は、担当の小委員会はもとより、担当以外の小委員会に自由に出席し質疑ができることといたしましたので、さよう御了承の上、つとめて各小委員会に御出席くださるようお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党1964/06/09

46参議院 運輸委員会 第29号

○委員長(米田正文君) 前回に引き続き、東海道新幹線鉄道における列車運行の安全を妨げる行為の処罰に関する特例法案を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言願います。