米沢滋
会議録に記録された「米沢滋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,923 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本電信電話公社総裁
- 直近の発言日
- 1976/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会82 件・82%
- 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会18 件・18%
※ 全 1,923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) ただいま御指摘ございましたが、そういう需要の的確を期するということについて、今後、十分注意していきたいと思っております。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) 先ほどもお答えいたしましたが、そういう資料につきましては十分用意いたしまして、また需要の把握につきましては、さらに的確を期するようにいたしたいと思います。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) お答えいたします。 いままでどちらかといいますと、積滞があるというような時代でございまして、いま御指摘のように、だんだん積滞のない地域がどんどん出てまいりまして、また五二末には積滞なしのいわゆる新規需要をその年につけていくという形でございますから、ただいま御指摘ありましたようなことは、公社として、今後、十分にそれに対応する処置をとっていく必要があると思いますけれども、これまではちょうどいま過渡期でございまして、そう…
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) お答えいたします。 この法案をお願いいたしておりますベースになる三カ年間は値上げをしないでいきたいと思います。企業努力によりましてなお四年目ももたしたいというふうにいま考えております。 ただいま御指摘ございましたような問題が起これば、それだけその建設投資が減ることによって資本費用なりあるいはその他が減ってまいりますから、そういう傾向は出てくると思います。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) お答えいたします。 能率的経営をやるということは非常に大事でありまして、そういう意味で、しかし、いま最後におっしゃったように、余りむちゃくちゃに長くいたしましてかえって保守費がかかるというふうになっても困りますが、そういう方向としては、そのようなことは十分考える必要があると思います。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) 先に総務理事から答えさせます。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) ただいま総務理事が答えましたような状態でございます。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) 私の方から先にお答えいたします。 確かに、この審議の過程におきまして御指摘ありました、たとえば耐用年数あるいは減価償却の方法等につきまして、あるいは設備料等につきまして、将来の問題といたしましてお答えいたしましたような問題は検討いたしたいと思いますが、お願いしておる法案は、これはぜひ成立をお願いいたしたいと思っております。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) 利用者委員会を設置いたしたいと思います。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) 総裁の諮問機関をつくりまして、学識経験者その他の方に委員になっていただきまして、ただいま言われたような目標につきまして諮問をいたしたいと思います。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) この委員会の審議経過を十分考えに入れまして、早急に結論を得るように検討いたしたいと思います。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) この委員会の審議経過を十分考えまして、早急に結論を得るよう検討いたしたいと思います。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) 〇・四%というのは、旧物価指数によるものでございます。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) お答えいたします。 この福祉の問題につきまして、先ほど森中委員にお答えいたしましたが、債券の免除それから設備料の分割払い、これにつきましては早急に結論を得るようにいたしたいというふうに思います。 それから一般の料金の問題につきましては、一定度数以下の利用者の減免措置という問題につきましては、いろいろこの委員会でも議論がございましたので、行政措置の範囲におきましてこれをやりますし、また将来の問題としては、これは検討い…
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) お答えいたします。 過疎地の電話普及につきましては、今後とも、最善の努力をいたしたいと思います。加入区域の拡大、それから後はいろいろ技術開発等も含めまして、十分な普及を図りたいと思います。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) お答えいたします。 いま加入電信とそれから電話の話がございましたけれども、こういう設備料で取る場合と、それからもう一つは料金でそれを取る場合と、二つあるわけでございまして、設備料のように一回限りの料金という形が非常に多い場合と、それからそうじゃなくて料金で取る場合と、そういういろんな取り方がございますから、必ずしもいまの数字そのものが不公平であるというふうには考えておりません。 しかし、前にこの委員会でも申し上げま…
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) お答えいたします。 今度の法案におきまして、法案の審議で申し上げましたが、当面、五十二年度末に電話の申し込み積滞解消、五十三年度に全国をダイヤル即時化する、この二つの目標を達成いたしたいと思いますが、その次の問題といたしましては、やはり基本的には国民の皆様のために電信電話事業を運営し発展させるということに尽きると思います。 具体的には、経営内容そのものについても一層能率化を図るし、公共企業体として、いま総理もお述べ…
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○説明員(米澤滋君) さらに国民のために要するに動かしていくということを主体にいたしたいと思います。
第78回 参議院 逓信委員会 第7号
○説明員(米澤滋君) お答えいたします。 ただいま御指摘のありましたように、電信電話を使う、いま電話が対象になっていますけれども、電話を使う方に実情をよく把握していただくということにつきましては、この法案が通りましたら直ちに十分な措置を講じたいと思います。いろいろ御注意ございましたが、確かに表現といいますか、いろいろやり方、公社はどっちかといいますとやはり出が電気通信省から、役所から来ておるものでございますから、私、PRが決してうまくい…
第78回 参議院 逓信委員会 第7号
○説明員(米澤滋君) お答えいたします。 プッシュホンにつきましてはいろいろ御批判ございます。たとえば、いつかこの委員会でも、プッシュホンにした方が早く電話がつくというようなことを現場で言ったとかいうようなことがありました。これは非常によくないということで、それは改めました。先ほど遠藤総務理事が答えましたように、プッシュホン自身、これはあんまり外国のこと引くとしかられるんですが、日本の発明じゃなくてアメリカとか、そういう外国のまねでござ…