簗和生
会議録に記録された「簗和生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 626 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- 農業12 件
- 防災8 件
- 経済安保4 件
- 住宅・不動産4 件
- 半導体2 件
- GX・脱炭素2 件
- スタートアップ2 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会44 件・44%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会37 件・37%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会19 件・19%
※ 全 626 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○簗委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事大塚拓君及び若宮健嗣君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○簗委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○簗委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 鬼木 誠君 小泉進次郎君 杉田 水脈君 藤丸 敏君 岩谷 良平君 及び 中川 宏昌君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○簗委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○簗委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○簗委員長 この際、国務大臣、副大臣及び大臣政務官より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。木原防衛大臣。
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○簗委員長 次に、上川外務大臣。
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○簗委員長 次に、宮澤防衛副大臣。
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○簗委員長 次に、辻外務副大臣。
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○簗委員長 次に、三宅防衛大臣政務官。
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○簗委員長 次に、松本防衛大臣政務官。
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○簗委員長 次に、高村外務大臣政務官。
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○簗委員長 次に、穂坂外務大臣政務官。
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○簗委員長 次に、深澤外務大臣政務官。
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○簗委員長 次回は、来る九日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十分散会
第211回 参議院 法務委員会 第22号
○副大臣(簗和生君) お答えします。 まず、今後、本改正法案の内容の周知については、法務省と連携をして適切に対応はしてまいりたいと考えております。 その上で、文科省における関連の取組ということでございますけれども、学校教育におきましては、学習指導要領に基づきまして、児童生徒の発達段階に応じて、体育科、保健体育科を始め、学校教育全体を通じ、学校教育活動全体を通じて性に関する指導を行うこととしております。 また、文部科学省では、子供たちを性…
第211回 参議院 法務委員会 第22号
○副大臣(簗和生君) 答弁ちょっと重複になるかもしれません。 子供たちを性暴力の加害者、被害者、傍観者にさせないための生命の安全教育というものに関してより詳細に御説明を申し上げますと、その関連の教材及び指導の手引というものを作成して全国の学校での取組を推進しておりまして、この教材においては、児童生徒の発達段階に応じて、自分の気持ちも相手の気持ちも大切にし、相手が嫌だと言ったら相手の気持ちを受け入れること、望まない性的な行為は全て性暴力で…
第211回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○簗副大臣 イセ食品の創業者である伊勢彦信氏が収集されたいわゆる御指摘の伊勢コレクションは、陶磁器や絵画など、国内外の多様な美術工芸品から成っており、重要文化財又は重要美術品となっているものが五件含まれていると承知をしております。また、当該コレクションのうち、中国陶磁については、国内外の美術館で展覧会が開催されたこともあると聞いております。 報道の資料を添付いただきましたけれども、今般の報道によれば、イセ食品等が会社更生法の適用申請を受…
第211回 衆議院 財務金融委員会 第21号
○簗副大臣 お答えいたします。 議員御指摘のように、金融経済教育は重要でございますけれども、金融経済教育を始め、子供たちが将来に向けて身につけるべき教育内容は、現在、大変多岐に及んでいると考えております。 こうした中で、学習指導要領の内容については、子供たちを取り巻く環境や各教科の専門性、発達の段階に応じた指導内容等について、科目等のバランスも全体的に勘案しながら、中央教育審議会において様々な分野の学識経験者の方々等により御議論をいただ…
第211回 衆議院 財務金融委員会 第21号
○簗副大臣 学習指導要領で指導する内容の個別の事項については、文部科学省としてどれがどれより優先するというようなことを定めているものではございません。いずれも重要な学習教科であるというように考えております。