筒井信隆
会議録に記録された「筒井信隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,936 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2006/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業12 件
- 半導体2 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会81 件・81%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 予算委員会5 件・5%
- 郵政改革に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 3,936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○筒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○筒井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平田耕一君。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○筒井委員長 次に、前田雄吉君。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○筒井委員長 次に、川内博史君。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○筒井委員長 今の質問に、西野副大臣、答えられますか。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○筒井委員長 谷部長、今の質問にお答えください。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○筒井委員長 静粛にお願いします。 質問を続けてください。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○筒井委員長 この際、分科会設置の件についてお諮りいたします。 平成十六年度決算外二件審査のため、四つの分科会を設置することとし、区分としては 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、内閣府(本府、警察庁、金融庁)、外務省、環境省所管のほか、他の分科会所管以外の国の会計 第二分科会は、内閣府(防衛庁・防衛施設庁)、総務省、財務省、文部科学省所管 第三分科会は、厚生労働省、農林水産省、経済産業省所管 第四分科会は、法務省、国…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○筒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○筒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、分科員の配置及び主査の選任につきましては、追って公報をもって御通知いたします。 次いで、お諮りいたします。 分科会審査の際、最高裁判所当局から出席説明の要求がありました場合には、これを承認することとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○筒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、分科会審査の際、政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○筒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、分科会審査の際、日本銀行及び独立行政法人等の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○筒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第164回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○筒井委員 民主党の筒井信隆でございます。 今、二田先生、民主党に対してはトラのごとく迫力のある質問をされました。ぜひ政府案に対してもそういう厳しい質問をしていただきたいというふうに思うわけでございます。 民主党案は、これは四本の柱といいますか、以前からの民主党の主張でございました、一兆円規模の直接支払い制度、そして減反をやめる、さらには減反をやめることに伴う過剰米対策をきちんとする、過剰米対策の一つとして棚上げ備蓄制度を充実させて、そ…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○筒井委員 この民主党案の柱の最後に、先ほど御紹介申し上げました、回転備蓄から棚上げ備蓄に変えて、その備蓄の役割が終わったものについてはバイオマス活用も提起をされている。これはまさに、与党の皆さんにも政府にも、本当にその高い意義をぜひ御理解いただきたいと思うわけですが、この点について菅答弁者にもお聞きをしたいと思います。 今は、石油を初めとした地下の資源によって、世界じゅうがと言っても間違いないと思いますが、特にこの日本は成り立っている…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○筒井委員 ありがとうございました。 実は、きょうはほかの点でも質問をいろいろ菅答弁者にも予定しておりましたが、ちょうど大変な状況になってしまいましたので、もし、菅答弁者、必要なら、どうぞ退席してもらっても結構でございます。 では、質問、もとに戻ります。 先ほど二田先生の方からばらまきという表現も出ました。今度の直接支払いについてを中心にでよろしいですが、なぜ農業についてだけこうなんだ、そういうのを払うんだ、あるいはばらまきじゃないか、…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○筒井委員 いろいろなことを同時に言われているから。 私の質問は、なぜ農業だけにそういうのを支給するんだ、あるいはばらまきじゃないか、そういう批判に対して、どう反論し、どう説明しているか、この点だけを今聞いているわけでございます。 そして、今民主党の方の案に対して言われましたが、先ほども菅さんも言われましたし、山田さんも言われましたし、地方から上がってきた生産計画がある、それに従ってつくるんだ、それでもまだ過剰になった部分については政府…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○筒井委員 だから、今のような答えを求めていたんですが、負担を行う国民の理解を得るには対象を担い手に限定する必要がある。国民の理解を得るというのは、そういう批判を受けないようにということでございまして、担い手に限定することがそういう批判を受けないことにつながる、あるいは、ばらまきだという批判を受けないことにつながるという考え方なんだと思うんですが、ほかの産業において、こういう直接支払い制度に相当するような制度はありますか。
第164回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○筒井委員 まず、前段で言われたのは、農水省が言っていることですよ。負担を行う国民の理解を得るには対象を担い手に限定する必要がある。結果として担い手に限定になって、それが国民の理解を得るんだという説明じゃないんですよね。だから、担い手に限定した理由は、そういう生産サイドからの理由と、国民の理解を得るために、この二つがあるんだということでよろしいんでしょう。それともそうじゃないのか、それをもう一回。 それから今、今度の直接支払い制度、日本…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○筒井委員 まだ答えられてないんですが、他の産業にはこれに相当するような制度はないと思うんです。だけれども、なぜ農業にそういうことを導入できるのか、それを聞きたいんです。私は、導入していいし、導入すべきだと思う。その根拠は、やはり農業の多面的機能にある、こう考えるから聞いているわけなんです。 多面的機能は、後でもお聞きしますが、学術会議の貨幣評価によれば、農業だけで年間七、八兆円ある。これが、個別農家としては無償で果たしているというふう…