笹野貞子
会議録に記録された「笹野貞子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,237 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働・社会政策委員会53 件・53%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会19 件・19%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会11 件・11%
- 憲法調査会9 件・9%
- 財政金融委員会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,237 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三十日、瀬谷英行君及び河本三郎君が委員を辞任され、その補欠として角田義一君及び前田勲男君が選任されました。 また、昨日、角田義一君が委員を辞任され、その補欠として及川一夫君が選任されました。 —————————————
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) 育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案及び介護休業等に関する法律案を一括して議題とし、派遣委員の報告を聴取いたします。野村五男君。
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、地方公聴会速記録につきましては、これを本日の会議録に掲載することといたします。 —————————————
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) この際、議案の撤回についてお諮りいたします。 介護休業等に関する法律案について、発議者星野朋市君外三名から撤回の申し出がありました。 本案の撤回を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) 御異議ないと認めます。よって、介護休業等に関する法律案は撤回を許可することに決定いたしました。 —————————————
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) 育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時十四分休憩 —————・————— 午後一時三十一分開会
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) ただいまから労働委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、柳川覺治君が委員を辞任され、その補欠として鈴木栄治君が選任されました。 —————————————
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) 休憩前に引き続き、育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、前田勲男君及び小野清子君が委員を辞任され、その補欠として服部三男雄君及び松谷蒼一郎君が選任されました。 —————————————
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) 御異議ないと認めます。 本案の修正について星野朋市君及び吉川春子君から発言を求められておりますので、この際、順次これを許します。星野朋市君。
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) 次に、吉川春子君。
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) ただいま提出された両修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から両修正案に対する意見を聴取いたします。浜本労働大臣。
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) これより原案並びに両修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、吉川君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) 少数と認めます。よって、吉川君提出の修正案は否決されました。 次に、星野君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) 少数と認めます。よって、星野君提出の修正案は否決されました。 次に、原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第132回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(笹野貞子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、足立良平君から発言を求められておりますので、これを許します。足立君。