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自由民主党参議院
総発言数
1,589 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会46 件・46%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
  • 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
  • 日韓条約等特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,589 件中 20 件を表示
自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 外務委員会 第18号

○委員長(笹森順造君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 南西諸島在住者等に関する在外公館等借入金整理準備審査会法特例法案を議題といたします。まず政府から提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 外務委員会 第18号

○委員長(笹森順造君) 本法案の質疑は次回に譲りたいと存じます。

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 外務委員会 第18号

○委員長(笹森順造君) 次に、千九百二十四年八月二十五日にブラッセルで署名された船荷証券に関するある規則の統一のための国際条約の批准について承認を求めるの件を議題といたします。質疑に入ります前に、政府当局から補足説明を求めます。

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 外務委員会 第18号

○委員長(笹森順造君) 本件に関係する政府当局の出席者は井上政務次官、藤崎条約局外務参事官のほかに、法務省吉田参事官、運輸省海運局吉田総務課長が見えております。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 外務委員会 第18号

○委員長(笹森順造君) ただいま津島委員からの御要求の件は、取扱いを求めます。

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 外務委員会 第18号

○委員長(笹森順造君) 本件についての質疑は本日はこの程度といたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 外務委員会 第18号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 外務委員会 第18号

○委員長(笹森順造君) 次に、千九百四十六年十二月二日にワシントンで署名された国際捕鯨取締条約の議定書の批准について承認を求めるの件、北太平洋のおっとせいの保存に関する暫定条約の批准について承認を求めるの件、以上二件を一括して議題といたします。両件について御質疑のおありの方は順次御発言願います。ただいま外務省関係の係官のほかに、水産庁から木田海洋第一課長が出席しております。……両件についての質疑は次回に引き続きいたしたいと思いますが、御…

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 外務委員会 第18号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 外務委員会 第18号

○委員長(笹森順造君) 次に、海野委員から過般来為替問題とビルマの通商問題について御質疑の申し出がありますので、この際これを許します。政府側の出席者としては、大蔵省の為替管理課長宮城恭一君、通産省の企業局賠償室長谷敷寛君が出席しております。

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 外務委員会 第18号

○委員長(笹森順造君) 佐野委員から、日韓関係による日本漁民の抑留者に対する見舞金に関する件について、質疑の申し出がありますので、この際これを許します。ただいま中川アジア局長も出席しております。

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 外務委員会 第18号

○委員長(笹森順造君) 前回の委員会におきまして、明八日に農林水産委員会と連合審査会を開会することを決定いたしたのでありますが、都合によりまして明後九日午前十時に開会いたしたいと思いますので、御了承願います。次回は来る九日農林水産委員会との連合審査会散会後に開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会

自由民主党1957/05/06

第26回 参議院 本会議 第31号

○笹森順造君 ただいま議題となりました二件につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を一括して御報告いたします。 まず、日本国とノールウェーとの間の通商航海条約の批准について承認を求めるの件について申し上げます。 この条約の署名に至るまでの経緯と内容の概要は次の通りであります。すなわち、戦前のわが国とノールウェーとの間の通商航海関係は、明治四十四年の通商航海条約及び特別相互関税条約によって規律されておりましたが、戦後、ノールウ…

自由民主党1957/04/30

第26回 参議院 外務委員会 第17号

○委員長(笹森順造君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず委員の異動について報告いたします。去る二十二日に加藤シヅエ君が委員を辞任せられ、その補欠として赤松常子君が委員になられ、二十五日に赤松君が委員を辞任せられまして加藤シヅエ君が補欠となりました。 —————————————

自由民主党1957/04/30

第26回 参議院 外務委員会 第17号

○委員長(笹森順造君) 次に、千九百二十四年八月二十五日にブラッセルで署名された船荷証券に関するある規則の統一のための国際条約の批准について承認を求めるの件、日本国とエジプトとの間の文化協定の批准について承認を求めるの件、千九百五十三年十月一日にロンドンで署名のため開放された国際砂糖協定を改正する議定書の受諾について承認を求めるの件、日本国とイランとの間の文化協定の批准について承認を求めるの件、以上四件を一括して議題に供します。まず政府…

自由民主党1957/04/30

第26回 参議院 外務委員会 第17号

○委員長(笹森順造君) これらの案件についての質疑は後日に譲りたいと思います。

自由民主党1957/04/30

第26回 参議院 外務委員会 第17号

○委員長(笹森順造君) 次に、日本国とノールウェーとの間の通商航海条約の批准について承認を求めるの件を議題といたします。本件について御質疑のおありの方は順次御発言を願います。 ただいま政府側から井上政務次官、高橋条約局長、佐藤経済局次長が出席しております。

自由民主党1957/04/30

第26回 参議院 外務委員会 第17号

○委員長(笹森順造君) 本件に関してほかに御発言ございませんか。……別に御発言もございませんようでありますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/30

第26回 参議院 外務委員会 第17号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。……別に御意見もないようでございますが、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/30

第26回 参議院 外務委員会 第17号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。日本国とノールウェーとの間の通商航海条約の批准について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕