笹森順造
会議録に記録された「笹森順造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,589 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/04/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会46 件・46%
- 文教委員会22 件・22%
- 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
- 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
- 日韓条約等特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 外務委員会 第17号
○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。……別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 外務委員会 第17号
○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアメリカ合衆国との間の条約の補足議定書の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 外務委員会 第17号
○委員長(笹森順造君) 全会一致でございます。よって本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりましてこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 外務委員会 第17号
○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本件を承認することに賛成された方は、順次御署名願います。 多数意見者署名 永野 護 杉原 荒太 海野 三朗 野村吉三郎 津島 壽一 梶原 茂嘉 森 元治郎 佐野 廣 曾祢 益
第26回 参議院 外務委員会 第17号
○委員長(笹森順造君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第26回 参議院 外務委員会 第17号
○委員長(笹森順造君) 速記を起して下さい。本日は、これにて散会いたします。 午後三時七分散会
第26回 参議院 本会議 第27号
○笹森順造君 ただいま議題となりました四つの承認案件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を一括して御報告いたします。 まず、国交回復に関するわが国とポーランド間の協定及びわが国とチェコスロバキアとの間の議定書、それぞれの批准について承認を求める二件につき申し上げます。 政府の説明によりますと、これら協定並びに議定書の署名に至るまでの経緯と内容の概要は次の通りであります。 ポーランドとチェコスロバキアは、昭和二十六年九月のサン…
第26回 参議院 外務委員会 第16号
○委員長(笹森順造君) ただいまから外務委員会を開きます。 まず、日本国とチェッコスロヴァキア共和国との間の国交回復に関する議定書の批准について承認を求めるの件、日本国とポーランド人民共和国との間の国交回復に関する協定の批准について承認を求めるの件、以上二件を一括して議題といたします。前回に引き続き御質疑を願います。…別に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 外務委員会 第16号
○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。…別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 外務委員会 第16号
○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。日本国とチェッコスロヴァキア共和国との間の国交回復に関する議定書の批准について承認を求めるの件、日本国とポーランド人民共和国との間の国交回復に関する協定の批准について承認を求めるの件、以上二件を一括して問題に供します。両件をそれぞれ承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 外務委員会 第16号
○委員長(笹森順造君) 全会一致でございます。よって両件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。なお本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりましてこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 外務委員会 第16号
○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 それから報告者には多数意見書の署名を付することになっておりますから、両件を承認することに賛成された方は順次御署名願います。 多数意見者署名 佐野 廣 梶原 茂嘉 黒川 武雄 津島 壽一 永野 護 野村吉三郎 海野 三朗 竹中 勝男 森 元治郎 吉田 法晴 石黒 忠篤
第26回 参議院 外務委員会 第16号
○委員長(笹森順造君) 続いて、国際情勢等に関する調査を議題といたします。
第26回 参議院 外務委員会 第16号
○委員長(笹森順造君) 簡単にお願いいたします。次の方がきまっておりますから。
第26回 参議院 外務委員会 第16号
○委員長(笹森順造君) 予定の時間も過ぎ、衆議院から総理の出席を求めておりますが、森君から先ほど来質疑の通告がありますので、簡単にお願いいたします。
第26回 参議院 外務委員会 第16号
○委員長(笹森順造君) 本日の委員会で審査されました原水爆禁止に関する件について、津島委員から資料の提出を政府に求められております。すなわち松下特使の携行した岸総理の英首相あて書簡、同じく右に対する英首相の回答、これを政府において提出せられるよう委員長から望んでおきます。 なお岸総理は衆議院の都合で退席なさいますが、ほかの政府委員が残っておりますから、引き続き会議を継続したいと思います。
第26回 参議院 外務委員会 第16号
○委員長(笹森順造君) 何分くらいです。
第26回 参議院 外務委員会 第16号
○委員長(笹森順造君) それじゃ五分だけでよろしゅうございますか。…それでは五分だけ総理においでを願います。
第26回 参議院 外務委員会 第16号
○委員長(笹森順造君) ただいま岸総理大臣が退席されましたが、なおここに井上政務次官、高橋条約局長、佐藤経済局次長、中川アジア局長、河崎国際協力局長、田邊引揚援護局長が出席しております。国際情勢一般に関して御質疑の方は順次御発言を願います。
第26回 参議院 外務委員会 第16号
○委員長(笹森順造君) これにて暫時休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 —————・————— 午後一時五十九分開会