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自由民主党参議院
総発言数
1,589 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会46 件・46%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
  • 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
  • 日韓条約等特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,589 件中 20 件を表示
自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 次に、特殊核物質の賃貸借に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府を代表して行動する合衆国原子力委員会との間の第二次協、定の締結について承認を求めるの件、特殊核物質の賃貸借に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府を代表して行動する合衆国原子力委員会との間の協定第一条の特例に関する公文の交換について承認を求めるの件、以上二件を一括して議題といたします。 まず政府から提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 両件についての質疑は後日に譲りたいと存じます。 —————————————

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 次に、日本国とエジプトとの間の文化協定の批准について承認を求めるの件、日本国とイランとの間の文化協定の批准について承認を求めるの件、以上二件を一括して議題といたします。両件について質疑のおありの方は順次御発言願います。ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。別に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。……別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。……別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。日本国とエジプトとの間の文化協定の批准について承認を求めるの件、日本国とイランとの間の文化協定の批准について承認を求めるの件、以上二件を一括して問題に供します。両件をそれぞれ承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 全会一致でございます。よって両件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 ————————————————

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 次に、千九百二十四廣八月二十五日にブラッセルで署名された船荷証券に関するある規則の統一のための国際条約の批准について承認を求めるの件を、議題といたします。本件について質疑のおありの方は順次御発言を願います。……別に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に内ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。……別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。千九百二十四年八月二十五日にブラッセルで署名された船荷証券に関するある規則の統一のための国際条約の批准について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 全会一致でございます。よって本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 —————————————

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 次に、南西諸島在住者等に関する在外公館等借入金整理準備審査会法特例法案を議題といたします。本件に対し質疑のおありの方は順次御発言願います。……別に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。……別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。南西諸島在住者等に関する在外公館等借入金整理準備審査会法特例法案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 全会一致でございます。よって、本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 —————————————

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 次に、千九百四十六年十二月二日にワシントンで署名された国際捕鯨取締条約の議定書の批准について承認を求めるの件、北太平洋のおっとせいの保存に関する暫定条約の批准について承認を求めるの件、以上二件を一括して議題といたします。両件について御質疑のおありの方は順次御発言を願います。なお、おっとせい条約は後に農林水産委員会と連合審査をいたすわけでありますが、捕鯨条約の方は質疑が尽きれば採決いたしたいと存じております。

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) ちょっと申し上げますが、関係の係官としては水産庁から木田海洋第一課長が出席しております。

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) ちょっと委員長から注意しますが、各国の割当の基準はどうしてきめたかということを、こういうことを最初からおっしゃっておられるのです。

自由民主党1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) おっとせいの保存に関する暫定条約の質疑はなお継続することといたします。