笹川堯
会議録に記録された「笹川堯」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,113 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,113 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 衆議院 法務委員会 第6号
○笹川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第141回 衆議院 法務委員会 第6号
○笹川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 法務委員会 第6号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第141回 衆議院 法務委員会 第6号
○笹川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会 ————◇—————
第141回 衆議院 本会議 第10号
○笹川堯君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近の社会経済情勢及び株式会社の運営の実態にかんがみ、いわゆる総会屋の根絶を図るとともに株式会社の運営の健全性を確保するため、商法及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律の一部を改正しようとするものであります。 その主な内容は、 まず、商法については、 第一に、株主の権利の行使に関して、利益を供与する罪及びこ…
第141回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、商法及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、まず午前の参考人として評論家佐高信君、学習院大学法学部教授前田庸君の両名の方に御出席いただいております。 両参考人には、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお聞かせいただき、審査の参考に…
第141回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 ありがとうございました。 次に、前田参考人にお願いいたします。
第141回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。
第141回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 これより質疑を行います。 質疑者にお願いいたします。 質疑の際は、まずお答えをいただく参考人のお名前を御指名の上、質疑にお入りください。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。下村博文君。
第141回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 上田勇君。
第141回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 佐々木秀典君。
第141回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 暫時、委員長職を八代理事に交代させていただきます。 〔委員長退席、八代委員長代理着席〕
第141回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 北村哲男君。
第141回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 木島日出夫君。
第141回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 保坂展人君。
第141回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 どうぞ御退席をいただいて結構でございます。(拍手)
第141回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所涌井総務局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第141回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 質疑を続行いたします。安倍基雄君。
第141回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 若松謙維君。