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自由民主党衆議院
総発言数
2,113
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,113 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,113 20 を表示
自由民主党1998/01/30

142衆議院 法務委員会 第1号

○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、 そのように決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/01/30

142衆議院 法務委員会 第1号

○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じた場合は、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/01/30

142衆議院 法務委員会 第1号

○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三分散会

自由民主党1997/12/12

141衆議院 法務委員会 第7号

○笹川委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 今会期中、本委員会に付託されました請願は三十二件であります。その取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において慎重に協議いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、組織的犯罪対策法立法化反対に関する陳情書外一件等二十三件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1997/12/12

141衆議院 法務委員会 第7号

○笹川委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/12

141衆議院 法務委員会 第7号

○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託となりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、今会期中設置いたしました情報開示の司法判断に関する小委員会は、閉会中もなお引き続き存置することとし、小委員及び小委員長の辞任の許可、補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ござ いませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/12

141衆議院 法務委員会 第7号

○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じた場合は、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/12

141衆議院 法務委員会 第7号

○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/12

141衆議院 法務委員会 第7号

○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

自由民主党1997/11/28

141衆議院 本会議 第15号

○笹川堯君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 両案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、一般の政府職員の例に準じて、裁判官及び検察官の給与を改定するものであります。 その主な内容は、 第一に、最高裁判所長官、最高裁判所判事及び高等裁判所長官の報酬並びに検事総長、次長検事及び検事長の俸給については、これに対応する内閣総理大臣その他の特別職の職員の俸給の増額に準じ、その他の裁…

無所属1997/11/27

141衆議院 法務委員会 第6号

○笹川委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所涌井総務局長、堀籠人事局長、竹崎経理局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属1997/11/27

141衆議院 法務委員会 第6号

○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

無所属1997/11/27

141衆議院 法務委員会 第6号

○笹川委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。下稲葉法務大臣。 ————————————— 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

無所属1997/11/27

141衆議院 法務委員会 第6号

○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

無所属1997/11/27

141衆議院 法務委員会 第6号

○笹川委員長 これより両案に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上田勇君。

無所属1997/11/27

141衆議院 法務委員会 第6号

○笹川委員長 木島日出夫君。

無所属1997/11/27

141衆議院 法務委員会 第6号

○笹川委員長 保坂展人君。

無所属1997/11/27

141衆議院 法務委員会 第6号

○笹川委員長 鴨下一郎君。

無所属1997/11/27

141衆議院 法務委員会 第6号

○笹川委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

無所属1997/11/27

141衆議院 法務委員会 第6号

○笹川委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕